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2023年12月30日土曜日

『ファイザーの不正とコロナワクチン訴訟』

ヘルスアカデミー事務局・ダイレクト出版のメルマガの一部を抜粋し、共有したいと思います。 以下引用 こんにちは。 ヘルスアカデミー運営事務局の田中です。 本日のメルマガでは、 『ファイザーの不正とコロナワクチン訴訟』 というテーマをお届けします。 講師は、30年にわたり米国・カナダに在住し、 自身のYouTubeなどを中心に海外の時事や ニュース分析と発信を行っている渡辺惣樹先生です。 ワクチンの追加接種を検討されている方は、 渡辺先生のお話を参考材料の1つにしてみてください。 ***** アメリカ政府は、コロナワクチンの契約について 緊急使用という名目で、各製薬メーカーに対して 免責特権(※)を与えています。 (※責任を問われず、訴訟を免れる権利) 免責特権は製薬会社に非常に有利で、 その責任を問うには高いハードルがあります。 しかしテキサス州司法省は、 ファイザーを被告として提訴しました。 テキサス州は、ファイザーに不法行為があったかどうか、 同社のこれまでの行為を精力的に調査してきました。 その調査結果をもとにテキサス州は 2023年11月30日、ついにファイザー社提訴に踏み切りました。 ここに同州司法省の発表したプレスリリースを示しておきました。 プレスリリースでは、次の二点を提訴の理由に挙げています。 1.コロナワクチンの効果について虚偽報告があった 2.ワクチンの効果についての自由な議論を封じる検閲行為があった まず効果についての虚偽報告ですが、 ファイザーは当初、ワクチンの 有効性が95%と訴えていました。 ですが、ファイザーのFDAへの報告書を含む内部文書から、 これが全くの虚偽だったことがわかりました。 内部文書から読み解いた有効性は、 わずか0.85%に過ぎませんでした。 さらに95%の効果があるとした治験は、 わずか2カ月程度のものであり、 ワクチンの長期的効果も全くの未知でした。 とりわけ問題視されているのは ファイザー社CEOアルバート・ブーラの 「我々の言葉を信用して欲しい」という発言でした。 彼はバイデン政権と徹底した二人三脚で、 実質的強制接種のうねりを作り出しました。 要するに、虚偽に基づいた宣伝行為を 行ったとみなされているのです。 以上 引用終わり 故安倍晋三元総理大臣の暗殺、トランプ元大統領を貶めようとする闇の力、武漢肺炎を使って、世界中に混乱をまき散らした勢力、中共は単なる使いッパシリでしょう。 大きな渦の中に日本はいような気がします。 気付かないうちに、精神構造が変えられ、以前の良き日本の伝統文化や國體を否定する動きが表面化しています。脱炭素、SDGs(日本なんて昔からこれです)、LGB(Tは余計です。このTは、釈迦を混乱に陥れるための方便です)、声高に叫ぶ差別反対、自虐史観、日本政治に潜む多国籍議員の問題などなど、今こそ気が付くべき時ではないでしょうか。

病気を作る日本医療 日本人を脆弱にする健康診断制度

病気を作る日本医療 日本人を脆弱にする健康診断制度 本ビデオは、ダイレクト出版のプロモーションを含んでいますが、私自身は、そこからアフィリエイト収入を得ているわけではありません。ただ、内容が、日本人を(極論すれば)ジェノサイドする方向の施策が行われていることに気をつけるべきだと思い、興味のある方に見ていただきたいと、限定でアップしています。 武田邦彦先生も、血圧が高いのは生きている証拠、と仰っていますが(当然、其の儘放っておけば、危険な値もあると思いますが)大概は、医薬品メーカーが作り出した金を生み出すシステムの犠牲者である、と考えています。 血圧は、活動のバロメーターであり、ある程度の圧力が無ければ、活動は緩やかに、低下していきます。2000年以降、血圧と騒ぎだしてからか、日本人の平均血圧は、ずっと低減傾向にあります。それは、ざまざまな施策と巧妙にくみあわされ、日本の活力を奪う方向で動いてきたように見えます。正しい、知識を得るように努力しないと、日本そのものが消えて無くなってしまうかもしれません。 そういったことを考えるのに良いと思い、共有したいと思います。 以下ダイレクト出版からのメルマガ内容引用 2000年10月。 「革命的な薬が登場した」 あらゆる医療系雑誌・新聞がそう賞賛した、 ある薬をあなたはご存知ですか? その薬の名は…ディオバン。 製薬会社ノバルティス社が日本で発売した、 高血圧の治療薬です。 その名は瞬く間に日本中の人に知れ渡り、 累計売上は1兆円を超えるほど… 血圧に悩む多くの人が、 この薬に希望を見出し、服用していたのです。 しかし、発売から11年が経ち… 事態は一変します。 なんと、 製造元であるノバルティス社の不正が発覚。 複数の大学病院にお金を流し、 臨床試験の結果や研究論文を 都合よく改ざんしていたことが明らかになったのです。 製薬会社、臨床試験に関わった研究者が手を組み、 多くの国民を欺いたこの事件… “国民の健康を守る”はずの医療関係者による不正は、 多くの日本人に衝撃を与えました。 しかし、 これは高血圧にまつわる事件の氷山の一角に過ぎません。 日本の高血圧の基準値を定める組織…高血圧学会は、 金銭のために、私たちの命を脅かすほど 危険なことをしているのです... 一体それはどんなものなのか。 実はこれは、 最悪の場合私たちの命を脅かすほどのものだったのです… 引用終わり

「EVシフトは茶番劇だ」大義名分だった"脱炭素化"がデマだったと暴露され、EV市場崩壊へ…

「EVシフトは茶番劇だ」大義名分だった"脱炭素化"がデマだったと暴露され、EV市場崩壊へ…

亭主の出世は、女房の知恵と采配次第

亭主の出世は、女房の知恵と采配次第 戦前の日本には「家制度」がありました。1898(明治31)年制定の民法で規定され、1947(昭和22)年に廃止されました。家制度とは、家を単位として一つの戸籍をつくり、そこに所属する家族を戸主が統率する仕組みです。 家制度の下では、結婚するには戸主の同意が必要でした。戸主を引き継ぐことができるのは、原則的に長男です。 廃止されはしましたが、この家制度には合理的な部分も多々ありました。 一例として、「家」の中で妻は「おかみさん」と呼ばれ、実質的に全権を掌握していました。家の責任は戸主である男性が受け持ち、前述したように家の運営は女性に委ねられていました。家の内と外の仕事を妻と夫で分業するのはとても合理的です。会社を想像してみればおわかりでしょう。 そして、「家のことは妻に任せて、遮二無二に働く」というのが男の美徳でもありました。 現在の日本社会には、こうした面がたくさん残っています。「かかあ天下」や「亭主関白」という言葉も死語とは言えません。やや自嘲的ではあるにしても、家庭の平和を表す喜ばしい表現として今も盛んに使われます。 幕末に、三遊亭円朝が即興でつくったとされる「芝浜」という古典落語の名作があります。 大酒飲みだった魚屋の亭主が、女房の知恵と采配で立ち直って出世する―――という話です。古典落語には、こうした妻が主導権を握ることで夫が成功する話がたくさんあります。 夫婦にはさまざまな形態があり、夫婦の個性はそれぞれに表れるものでしょう。ですが、日本は古来、「男は家族のために黙々と働き、女は男を上手に操って稼がせる」でやってきたのです。大枠では今もそれは変わりません。 『かけがえのない国――誇り高き日本文明』 武田邦彦 ((株)MND令和5年発行)より R0512330 42

2023年12月29日金曜日

【シベリア超特急】居島一平・坂本頼光の暗黒迷画座 第122回【映画紹介】

【シベリア超特急】居島一平・坂本頼光の暗黒迷画座 第122回【映画紹介】

愛染歌(あいぜんか)

愛染歌(あいぜんか) 作詞の夜明啓明さんの心の部屋の中には不思議な女性が住んでいるそうです。うまく表現できたかどうかわかりませんが 想像しながら付曲してみました。 イラストはXのアカウント #N_naoco0130 さんに素敵な絵を描いていただきました!!

【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第151回 2023年12月29日放送 裏金「俺だけなぜない?」 外資に吸い上げられる日本 女優は社会を照らす

【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第151回 2023年12月29日放送 裏金「俺だけなぜない?」 外資に吸い上げられる日本 女優は社会を照らす <今回の話題> 先週は寒波襲来 インフルエンザ感染減少も依然多い状況 著名人の肖像無断使用の広告削除申請通らず イギリス石油大手、紅海経由の輸送一時停止 CO2を衣服やエネルギーの原料に ダイハツ不正、30年以上前から サムスン電子、横浜に研究拠点 日本政府が投資額半分補助へ 日本の労働生産性、過去最低30位に 最高顧問の元参院議長 裏金「俺だけ何でない」 柿沢議員、江東区長選めぐる買収容疑で立件へ 次の首相になってほしくない政治家 さいたま市PTA協議会、日本PTA協議会から脱退 朝日新聞、記事の一部取り消し 発言していない内容が識者コメントとして番組に 三陽商会7期ぶり黒字 バーバリーショックから復活か 国の年金減額は合憲 最高裁 「高齢者の免許返納どうする?」 上皇さま、退位後もハゼの分類研究 綾瀬はるかさん、正月特番「笑点」8年連続出演