何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2022年10月5日水曜日
核先制使用宣言は金正恩の恐怖の産物 西岡力(モラロジー道徳教育財団教授)
核先制使用宣言は金正恩の恐怖の産物 西岡力(モラロジー道徳教育財団教授)
核先制使用宣言は金正恩の恐怖の産物 西岡力(モラロジー道徳教育財団教授)
2022年10月4日火曜日
拡散希望 ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 動画アーカイブ
拡散希望 ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 動画アーカイブ
ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 動画アーカイブ
一昨日、永田町星稜会館で開催された「ウイグルジェノサイド証言集会」に行ってきました。
【超満員】日中国交回復50周年の現在、ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 ドルクン・エイサ氏(世界ウイグル会議総裁)ケルビヌル・シディク氏(強制収容所の生還者)有本 香氏(ジャーナリスト)
中国共産党(CCP)のウイグルで行っているジェノサイド(民族消滅作戦)は、事実です。
CCPは、文化、言語、歴史をねつ造改ざんし、女性の不妊手術を強制、男性が強制労働で駆り出された後、CCPの下級官吏が、各家庭に駐在、監視を行い、時にはレイプして、漢人の子孫を増やす作戦です。
強制労働を行って、太陽光パネルを生産し、米国が法律によって、奴隷労働による生産物の輸入を禁止すれば、それをホイホイ輸入する国(日本)がせっせと買い入れる。
緑の狸のように、新築の家屋の屋根には、全てパネルを敷き詰めるなどの法律化を目論み、CCPの経済を支えている、、、。
ブログの読者の皆さんは、世界で初めて人権宣言を世界に訴えたのが、わが日本であることはご存じだと思います。
現在、CCPが手先となって、政界、官界、法曹会、経済界、教育、マスコミなど多数にわたって、CCPのスパイが跋扈しています。故安倍晋三元総理は、スパイ防止法などの対抗措置を取ろうと様々努力されていましたが、どうもそれらの行動が、彼ら邪悪な組織の邪魔だと考えられ、消されたように見えます。
北朝鮮の拉致では、私たちがいくら声を上げても、なかなか届くことはなく、白昼堂々と、日本人が拉致されてしまった。私たちは、今こそ、CCPのような反社会組織(国と呼べない)をこのまま放置するわけには行きません。
皆さんで、声を大にして、まず国会議員のケツを叩き、議会でCCPのウイグルジェノサイド非難決議が行われるよう、動いていただきたいと思います。
CCP公安ファイルとウイグル人女性の死
日本ウイグル協会活動報告
私の身に起きたこと
因みに、昨日虎ノ門ニュース終了後、ウイグルジェノサイド証言集会に登壇公演予定の有本香氏は、歩行中に交通事故に遭遇し、足の骨を4か所骨折したにもかかわらず、講演されていらっしゃいます。軽々に憶測を述べることは控えますが、私には、この事故さへ、CCPの工作員が仕掛けたのではと疑っております。
金儲けのための地震予知
金儲けのための地震予知
何とも驚くべきことですが、ではなぜ、こんないい加減な地震予知が行なわれたのでしょうか。
現在は特にそういう傾向が強まっていますが、研究というものは結局、「お金」なのです。
どれだけ「お金」をぶんどってこられるか。地震予知はまさに、「金のなる木」だったのです。で、この「金のなる木」を確保したのが、東大の地震研を中心にしたグループだったというわけです。東大が主導したからこそ、東海地方や関東地方に地震が来る必要があったのです。
もし、予算を確保したのが東北大学だったら、「三陸沖に 地震が来る!」と言ったでしょう。実際、今回の東日本大震災もそうです が、歴史的にも三陸沖には大きな地震が襲っています。「三陸沖に地震が来る!」と言っても間違いじゃない。大阪大学や京都大学が予算を取れば、「阪神に大震災が来る!」と言ったかもしれません。
どういうことかと言いますと、地震予知なんて確立されていないのですから、「●●に来る!」なんて、言えるわけがないのです。お金を確保するために、「東海大地震が来る!」と触れ回ったというわけです。「空気」を形成し、あたかもそうであるかのように、国民に思わせたのです。予算を取ってくるための手段だったのです。
これを私なりの言葉で説明すると「ウソの慣性力」と言います。
現場の学者はわかっていたでしょうが、「東海大地震が来る!」というのはウソ―――あくまで予算を取る方便です。しかしその方便が、あたかも現実のことであるように錯覚し、政府も自治体も動き出してしまった。慣性力ですから、走り出したら滅多なことでは止まりません。もちろん、さまざまなところに震度計を置いて、地震を観測する、そのことに意味はあるでしょう。地震予知の研究が無駄と言っているわけでもありません。しかし日本の地震予知研究の功罪は、「東海地方」にだけ、目を向けさせてしまったことなのです。
日本は地震国なのだから日頃から地震に備えよう、ならばいいんです。でもそうではありませんでした。阪神淡路大震災でも、今回の東日本大震災でも、結果として「不意打ち」を喰った格好になってしまったのです。「東海」「東海」としか言わないものですから、どこかで「自分たちのところには地震が来ない」という「空気」になってしまったのです。
地震予知の研究も、東海地方にばかり重点が置かれてしまい、他の地方は十分とは言えない状況だったのです。東海以外の地域の地震対策が遅れてしまったのです。「空気」によって、本来の「正しさ」を踏み外してしまったというわけです。
これが「ウソの慣性力」の行き着いた先です。
2つの大きな震災によって、ようやくこの「空気」が検証されようとしています。
『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より
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2022年10月3日月曜日
東海大地震が(××年以内に)来るというウソ ( )はブログ作者注
東海大地震が(××年以内に)来るというウソ ( )はブログ作者注
いまでは「地震予知」という学問があることを皆さん、ご存じだと思いますが、日本での地震予知の歴史は、実はそう古いものではないのです。1965年から始まった松代群発地震がきっかけでした。
この地震は長野県の松代(現長野市)を中心に起こったもので、約5年半も続いたという珍しいものでした。体に感じる揺れが6万回以上(そのうち震度5が9回、震度4が48回)という大変な地震でした。社会的にも大きなイン パクトを与えたんですね。
地震が長期間続いているわけですから、世間に恐怖を与えるわけです。じゃあ、地震予知をやろうじゃないか、と、こうなったわけです。1966年のことです。
地震予知研究が始まってどうなったかというと、1970年には「東海大地震が来る!」と言い始めたわけです。研究スタートからわずか 4年で断言したのです。
こういう説明でした。いわく、日本には周期的に地震が来ている、と。その周期を調べると、
それが「150年おき」だと言うのです。
●1605年………慶長大地震 (マ グニチュードは推定7.9。関東から九州までの太平洋岸で甚大な津波被害)
●1707年………宝永地震 (マグニチュードは推定8.6。遠州灘沖と紀伊半島沖を震源とする2つの大地震が同時に発生)
●1853年………安政の大地震(マグニチュードは推定6.9。江戸で発生)
●1946年………南海地震 (マグニチュードは推定8.0。紀伊半島沖から四国沖にかけての地域を震源に発生)
こんなふうに地震を並べて、「東海地震が来ていないから次は東海地方が危ない!」と、こうやったわけです。「地震の空白域」という言い方ですね。結果、東海地方では地震に備えるための莫大な予算が投下され、毎年9月1日の防災の日になると、東海地方のある都市の防災訓練の様子がニュースで伝えられるようになりました。
でも、これらの地震を並べて、「150年おき」と言うのもおかしな話で、データを見る限り、
「100年おき」とも取れます。それにこの中には、関東大震災(1914年、マグニチュード7.9)も入っていませんし、1933年の昭和三陸地震(マグニチュード8.1)も入っていません。ピックアップ自体もおかしいんですね。
要は、「東海地方に地震が来る!」と言うために、都合のいい周期と、都合のいい地震をピックアップした、というわけです。順序が逆なんです。地震予知の研究をして、結果として「東海地震の発生確率が高い」となったわけではなく、研究を始める前から、「次の大地震は東海地震だ」と決めてかかったということです。
もうひとつ、重要箇所に挙げたのは関東でした。
●1633年の寛永小田原地震(マグニチュード7.1)
●1703年年の元禄地震(マグニチュード8.1)
●1782年の天明小田原地震(マグニチュード7.0)
●1853年の嘉永小田原地震(マグニチュード6.7)
そして
●1923年の関東大震災。
関東での地震が70年ごとにきれいに起こっていると言うのです。だから「関東での大地震は1996年だ!」と。
これも一種のトリックです。マグニチュード8.1の地震と、マグニチュード6.7の地震が同じわけないのです。エネルギーが20倍以上違いますから、揺れの規模が違います。
さらに言うならば、関東で起こっている大きな地震は、これだけではないのです。
1633年から1923年の間に、マグニチュード7以上の地震が、挙げている以外に、実は、少なくとも5回、起こっているのです。つまり、「関東での大地震70年周期説」も、データを挙げていったら70年周期だとわかったのではなく、70年周期に当てはまる地震をピックアップしたということなのです。
『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より
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「四柱推命学入門」小山内彰著(希林館) 目次
「四柱推命学入門」小山内彰著(希林館) 目次
小山内彰先生の「四柱推命学入門」(希林館)
小山内彰先生の看法1
小山内彰先生の看法3格局不要論
小山内彰先生の看法5 五行の生・剋・幇のみ重視、干合は不用
小山内彰先生の看法6 「通変の調和」という新視点を導入
小山内彰先生の看法7 比肩・劫財に具体的な事象は何もない
小山内彰先生の看法8 偏財と正財の定義と作用の再考
小山内彰先生の看法9 『滴天髄』の上下・左右の概念の拡張
四柱推命学を勉強するにあたって
四柱推命の起源と歴史1
四柱推命の起源と歴史2
四柱推命の根底に流れる考え方1
四柱推命の根底に流れる考え方2
四柱推命の根底に流れる考え方3
陰陽五行論のはじまり
陰陽とは
五行とは(1)
五行とは(2)
五行とは(3)
五行の相互作用
相剋の作用
生剋制化
十干とは(1)
十干とは(2)
十干とは(3)
十二支とは
十二支と陰陽・五行の関係
六十干支とは
干支による暦
二十四節気とは
黄経とは
大運と流年の出し方
年の干支の巡り(1)
年の干支の巡り(2)
月の干支の巡り
日と時の干支の巡り
干支暦のまとめ
五行の旺
五行の旺の変遷
旺相死因休の変遷(1)
旺相死因休の変遷(2)
十二支の蔵干
蔵干の検証
生旺墓絶と蔵干の構成
十二支の蔵干(結論)
干支の連続性と非連続性
通変の法
雑論 冲
雑論 方
雑論 三合・局
雑論 合
雑論 支の合
雑論 その他
四柱推命の方法と手順
四柱推命の方法と手順 知ることのできる具体的事象
四柱推命の方法の根源 参考文献
四柱八字と大運の出し方 出生時刻の補正
四柱八字と大運の出し方 出生地時差の求め方
四柱八字と大運の出し方 均時差による時差の求め方
四柱八字と大運の出し方 サマータイムの補正
四柱八字の出し方①
四柱八字の出し方②
大運と流年の出し方
大運ということ
大運の出し方
大運の交替
流年ということ
大運と流年の作用の違い
格局に替わる「旺の逆転」という方法
月干の印・比劫(ひごう)の有効性の見方
日干と旺の関係の見方
「旺の逆転」の適用条件
「旺の逆転」の適用実例1
「旺の逆転」の適用実例2
「旺の逆転」の適用実例3
「旺の逆転」の適用実例4
「旺の逆転」の適用実例5
「旺の逆転」の適用実例6
「旺の逆転」の適用実例7
「旺の逆転」の適用実例8
「旺の逆転」の適用実例9
五行と通変の事象の適用範囲について
五行の事象
木の固有の事象
火の固有の事象
土の固有の事象
金の固有の事象1
金の固有の事象2
水の固有の事象
五行の事象のまとめ
通変の事象
比劫の基本的作用
食傷の基本的作用
財の基本的作用1
財の基本的作用2
官殺の基本的作用
印の基本的作用1
印の基本的作用2
定位という視点1
定位という視点2
燥湿という視点
日干の強弱という視点‥‥‥日干の強弱の見方1
日干の強弱という視点‥‥‥日干の強弱の見方2
天干と蔵干の生剋・幇の見方1
天干と蔵干の生剋・幇の見方2
隣接する干の相互作用の見方
日干の強弱の具体例1
日干の強弱の具体例2
大運と流年の見方とその作用の違い
具体的事象の推し方 四柱推命で知ることができること
通変による具体的事象の見方の基本1
通変による具体的事象の見方の基本2
事象にかかわる比劫の特殊な作用
具体的事象の推し方
生家の家庭環境の見方 父
生家の家庭環境の見方 母
生家の家庭環境の見方 兄弟姉妹の構成
性格の見方
性格を見るためのいくつかの方法 ●性格的な強さの見方
外向性・内向性の見方
イチロー選手の場合
人に与える好悪の印象の見方
好悪の印象の具体例
独創性の有無の見方 サルバドール・ダリ
独創性の有無の見方 手塚治虫
自己愛の強さの見方
親切さ・やさしさの見方
適性進路・適職の見方
容姿・容貌の見方
藤原紀香氏の四柱八字
病気と事故の見方
死期の予知に関して
病気の見方に関して
元横絹の貴乃花の四柱八字
結婚・婚期・配偶者、その他の見方
離婚・再婚、子供の見方
経済的問題の見方
愛親覚羅浦儀の四柱八字
別の四柱八字
命運を見る際の心得
グローバルな四柱推命の活用の可能性
あとがき
大日本再興戦略 藤井厳喜×江崎道朗 『歴史修正論』『コミンテルン謀略』
大日本再興戦略 藤井厳喜×江崎道朗 『歴史修正論』『コミンテルン謀略』
大日本再興戦略 藤井厳喜×江崎道朗 『歴史修正論』『コミンテルン謀略』
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