何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2024年12月14日土曜日
『怖すぎる目的』深夜にかかる非通知ワンギリの真の目的がヤバすぎた!1分5000円の通話料が取られる?
『怖すぎる目的』深夜にかかる非通知ワンギリの真の目的がヤバすぎた!1分5000円の通話料が取られる?
目次
目次
0:00 オープニング
0:39 動画の流れ
1:17 非通知ワンギリの目的が怖すぎる
1:32 皆さんの支払い能力が調べられているパターン
2:11 なぜ深夜にかかってくるのか?
2:51 皆さんの情報を集めて販売しているパターン
3:30 ダークウエブに売り出され犯罪に合う危険も
3:53 ダークウエブから身を守る方法の紹介
4:11 国際電話詐欺が怖すぎる
4:49 なぜ国際電話詐欺が増えたのか?
5:08 一番怖いのが折り返し目的の着信
5:34 なぜそんなに通話料が高額になるのか?
6:21 一番怖いのが有料電話(ダイアルQ2的な)が入る事
7:33 騙された事に気付けるのは翌月以降
8:13 被害にあわないためには?
8:25 着信の表示番号は偽装できる
9:14 警察の番号に偽装した詐欺が横行している
11:44 エンディング
2024年12月13日金曜日
この記事は、陰謀論に汚染されたブログ作者の独り言なので、気にしないで、適当にご覧下さい。内容はくだらないので、スルーしてください。
この記事は、陰謀論に汚染されたブログ作者の独り言なので、気にしないで、適当にご覧下さい。内容はくだらないので、スルーしてください。
ナチス的ユダヤ政策は、決してユダヤ問題を解決する鍵ではない。日本の識者はユダヤ人の日本包囲を怒り、同時にこれを憐れむ。何となればユダヤ民族は窮極に於て、日本の保護の下に、日本に同化するに非ざれば、地球上に安住の地を見出し得ざるが故に。
然りユダヤ民族は日本の本体を認識せざるが故に、日本の包囲を策す。迷夢を棄てよ、ユダヤ民族、日本こそ汝等の求むるメシャの國である!
第十五章
ユダヤの謀叛

いろいろな本を探して、とうとうこの本(『我が日本學(改訂版)中山忠直著』に行きつきました。当然ですが、内容が荒唐無稽で、だから、GHQは当然のごとく、焚書処理を行いました。 原典は、国会図書館デジタルアーカイブに所蔵されています。閲覧登録をすれば、だれでも見ることができます。 『陰謀論』として、これらを口にする人々を奇人変人扱いする風潮を作ったのは、まさにGHQの名を借りた、かの人々の影を見るのは、私だけでしょうか。 日ユ同祖論も、荒唐無稽ということではなく、おそらく研究を継続すれば、一筋の光明が見えてくるような気がします。 閲覧登録をするのが面倒な方は、こちらからご覧になれます。 また、探しているうちに、別な焚書を見つけました。この雑誌の後半に、『バタアン半島総攻撃従軍記 兵隊の地図 火野葦平』GHQによって、焚書された原本があります。多分、大東亜戦争後の極東リンチ(通称、極東軍事裁判)で、旧帝国陸軍の戦争犯罪を捏造した個所を隠すために、焚書したのでしょう。

いろいろな本を探して、とうとうこの本(『我が日本學(改訂版)中山忠直著』に行きつきました。当然ですが、内容が荒唐無稽で、だから、GHQは当然のごとく、焚書処理を行いました。 原典は、国会図書館デジタルアーカイブに所蔵されています。閲覧登録をすれば、だれでも見ることができます。 『陰謀論』として、これらを口にする人々を奇人変人扱いする風潮を作ったのは、まさにGHQの名を借りた、かの人々の影を見るのは、私だけでしょうか。 日ユ同祖論も、荒唐無稽ということではなく、おそらく研究を継続すれば、一筋の光明が見えてくるような気がします。 閲覧登録をするのが面倒な方は、こちらからご覧になれます。 また、探しているうちに、別な焚書を見つけました。この雑誌の後半に、『バタアン半島総攻撃従軍記 兵隊の地図 火野葦平』GHQによって、焚書された原本があります。多分、大東亜戦争後の極東リンチ(通称、極東軍事裁判)で、旧帝国陸軍の戦争犯罪を捏造した個所を隠すために、焚書したのでしょう。
◎文科系の人間は進歩に懐疑的
◎文科系の人間は進歩に懐疑的
日下: 感情的に動くとは、具体的にどういうこと?
武田: 日本人、ことに文科系の人たちですが、進歩に対する確信がないというか、もっとはっきりと言えば、「この世の中は進歩によって、人間の知恵というものによっていい方向に動いている」という確信がないんですね。
私はよく高等学校などに講演に行くのですが、そこで非常に強く感じるのは、生徒さんはみんな科学が人間や社会を悪くしていると思っている。
日下: それはいま?
武田: これは二十年くらい前からそうですね。
ですから、私は高校に講演に行って、「一九二〇年の日本の平均寿命は四十三歳です。
いま、八十歳くらいですと。これは科学技術の進歩によるもので、科学というものは、命を救うという意味では、こんなに多くの命を救っている」というような話をします。
そして、「寿命が長くなったほうがいいと思いますが、最終的にはどちらを選択するかは、人間が選択するものです。別に、科学の進歩で寿命が長くなったといっても、科学自体が選ぶわけではない。科学はその産物をショーウィンドウに飾るだけです」と。
つまり、科学の進歩自体がこの社会を悪くしているわけでもよくしているわけでもない。
どちらかといえば、寿命が長くなったように、科学は、私たちの選択の幅を広げているわけです。ところが、社会の悪い面ばかりを見て、それが科学の進歩のせいだと思い込んでいる。大人がそう思っているから、高校生がそう思うのでしょうね。
技術系はショーウィンドウに飾るだけで、そのショーウィンドウに飾られたものの中から、社会の幸福のために何をピックアップするかは、私に言わせれば文科系、事務系の人たちの役割です。
「それは技術系がやるべきだ」と言う人もいますが、私は技術の世界に住んでいますが、技術をずっとやっていると、社会や人々が本当は何を希望しているのかがよくわからなくなってしまうんですね。
たとえば、原爆をつくったことがいいかどうかという問題があります。技術系にはそれがいいことか悪いことか、わからないのです。
原爆をつくったおかげで、米軍は日本に上陸せずに済んだわけです。もし米軍が上陸したら、死者は六十万人にも及ぶだろうと言われていました。アメリカ軍は、原爆を落としたら死者は五万人と推定しました。
つまり、論理の世界では、六十万対五万ということであれば、原爆投下によって、死者は十分の一ですむことになります。極端な話ですが、死者数だけを取り上げれば、技術系としては原爆を使う選択もありうるかと思ってしまうというところがあるのです。毎日毎日、技術を相手にしているから、それは仕方がないところがあるのですね。
ですから、私はその技術を使ったほうがいいかどうかの判断を技術者に任せるということは難しいと思うんです。社会の側が技術の判断をしなければならない。すると社会の側に技術の理解が必要なんです。
そこで手前味噌になってしまうのですが、私はいま歳をとって先端の研究活動をやらないので、社会に技術を理解するための手助けをする活動をしています。つまり、「この技術とはこういうものである。遺伝子工学はこういうことである」などと、技術音痴の文科系の人にも理解できるように、解釈をするわけです。
たとえば人間の人体のDNAは半分が人間のDNAで半分が微生物のDNAで、ちょうど半分ずつだといったことです。「このように人間は共生しているので、遺伝子工学でつくった作物が、人間の遺伝子に影響がないということは一応科学的に証明されています」などと。
それでも社会が受容するかどうかはわかりませんが、重要なのは、科学者のほうからそういうことをきちんと社会に対して発言していき、「社会にどうしますか?」と聞かなければいけないというのが、私のスタンスなんです。
『作られた環境問題』NHKの環境報道に騙されるな! 武田邦彦・日下公人 (WAC 文庫 平成21年発行)より
R061213 P72
【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第176回 シリア、日本の戦争、日本の環境。コロナワクチン。ドウデュース、獺祭
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