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2024年7月3日水曜日

【大谷翔平】通算500打点目となる27号ホームランは歩く必要すらない確信仁王立ちの一発

【大谷翔平】通算500打点目となる27号ホームランは歩く必要すらない確信仁王立ちの一発

【全編無料】「皇族数確保 早期結論に意欲」 「警備員死亡 辺野古事故」など江崎道朗&井上和彦が最新のニュースを独自目線で特別解説!

【全編無料】「皇族数確保 早期結論に意欲」 「警備員死亡 辺野古事故」など江崎道朗&井上和彦が最新のニュースを独自目線で特別解説! ********************************************** 00:00:00 準備画面 00:00:28 配信開始 ニュースラインナップ紹介 00:10:26 オープニングCG 00:12:15 牛歩の市民団体「警備員の合図に問題」辺野古事故 00:24:27 海上自衛隊「作戦センター」初公開 主要司令部を集約 00:37:53 番組からのお知らせ 00:47:32 北朝鮮がウクライナ戦争に工兵派遣 西岡力氏 01:08:24 皇族数確保 麻生太郎氏らが早期結論に意欲 01:19:07 闇鍋サロン:「なぜ中国はフィリピンを狙うのか 今こそ知るべき南シナ海情勢」 02:05:21 露 日本に抗議 “独・西との共同訓練 容認できず” *************************************************

R6 07/03【ゲスト:武田 邦彦】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時!(あさ9) 第404回

R6 07/03【ゲスト:武田 邦彦】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時!(あさ9) 第404回 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 00:00:00 準備画面 00:00:33 番組開始 00:05:21 ニュース一覧 00:07:26 パナマ滞在の移民、強制送還旅費を米国が肩代わり 00:43:27 福島県、郡山市のメガソーラーに中止指示 不正工事で 01:07:14 「H3」ロケット3号機 打ち上げ成功 だいち4号 予定軌道に投入 01:37:22 高レベル放射性廃棄物、最終処分実現まで原発地下に保管を提言 01:55:20 路線価上昇率32・1% トップの長野県白馬村「第2のニセコ」危惧も 01:57:41 EV充電器のマンション設置加速…不動産大手、新築に標準導入 02:06:02 締め挨拶 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

第四章 検証編④ 日本全体を覆う「錯覚」の正体とは? 先の大戦と日本文化を考察

第四章 検証編④ 日本全体を覆う「錯覚」の正体とは? 先の大戦と日本文化を考察 「民の幸福」を願ってきた日本の指導者たち 本章では、“錯覚”をテーマに、「理系思考」のレッスンをしていきたいと思います。日本全体を覆う「錯覚」ではっきりしているのは、「マスメディアは正しい」と多くの人が考えていることです。いまだに、「NHK等の地上波のテレビ、大新聞は間違いを報じないだろう」という前提にあるのです。それは、日本の「歴史」と深く関係しています。 大和時代(古墳時代)の仁徳天皇は、人家のかまどから炊煙(すいえん)が立ち上っていないこと(不況)に気づくとそれから3年間の租税を免除しました。その後、煙が見えるようになると「民のかまどは賑(にぎ)わいにけり 」と喜びました。 このような国のリーダーはほぼ日本にしかいませんでした。他国の支配者たちは、いかにして民衆から財を吸い上げ、自分が豊かな 生活をするかということに執着してきたからです。 日本人の指導層、天皇陛下はもちろん、太政大臣、征夷大将軍という人たちは、民がいかに豊かに楽しく暮らせるか、ということが目的でした。 日本に住んでいるとそういうことがあたりまえだと思うでしょうが、他国(地域)は違います。世の王様というのは、民が幸福だから自分が幸福になると考えているわけではありません。自分が立派なお城に住み、きれいな女性を何人も周囲に侍(はべ)らせて美味しいものを食べる生活を求めるので、民から金品を取り上げることに注力していたのです。 そのため他国の民衆というのは、自分たちを支配する人間をほとんど信用していませんでした。 これに対して、日本は「お上に任せておけばいい」という意識がずっと続いてきました。それは「お上は民とともにある」という伝統があったからです。 たとえば、日露戦争のときに明治天皇が、毎日兵士の食べているのと同じ粗末な食事をされていたというのは有名な話です。 こういった指導層に対する「信頼」は、日本独特のものでしょう。 『フェイクニュースを見破る 武器としての理系思考』武田邦彦 (ビジネス社刊) R060703 P173

2024年7月2日火曜日

【全編無料】「朝鮮学校教科書 統一放棄で根幹崩壊」など初登場! 松原仁(衆議院議員)&西岡力が話題の最新ニュースを特別解説!

【全編無料】「朝鮮学校教科書 統一放棄で根幹崩壊」など初登場! 松原仁(衆議院議員)&西岡力が話題の最新ニュースを特別解説! ********************************************** 00:00:00 準備画面 00:00:26 配信開始 ニュースラインナップ紹介 00:10:26 オープニングCG 00:14:40 朝鮮学校教科書 統一放棄で根幹崩壊 00:31:00「竹島上陸」韓国議員ブラックリストに 入国禁止可能か 00:42:59 番組からのお知らせ 00:46:17「金正恩バッジ」が公式登場 幹部全員が着用 00:58:40 中国駐日大使 “日本民衆火の中に” 外務省抗議 01:12:17 特集 拉致問題の現状と展望 02:03:32 米議員の原爆引用 松原仁氏「怒りを込めて抗議を」 *************************************************  

人権派「弁護士」に気をつけろ!!!R6 07/02【ゲスト:小坂 英二】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第403回

人権派「弁護士」に気をつけろ!!!R6 07/02【ゲスト:小坂 英二】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第403回 00:00:00 準備画面 00:00:24 番組開始 00:05:12 ニュース一覧 00:09:21 牛歩の市民団体「警備員の合図に問題」辺野古ダンプ事故 00:33:00 小坂英二 荒川区議「様々な給付金が国籍問わず支払われてきた」 01:08:20 休憩中 01:13:51 休憩終了 再開 (01:20:10 百田尚樹 登場) 01:33:13 小坂英二 荒川区議「クルド系解体業者が重機を瓦礫の急斜面に駐車」 02:03:19 イギリス離れる富裕層、流出数約1万人か 先進国で突出 02:27:20 締め挨拶

最先端科学とは「常識外れ」である

最先端科学とは「常識外れ」である ここまでの話は「宇宙」に関しても同様です。 現在の学問では、146億年前に何もないところから突然爆発が起こり、いわゆる「ビッグバン」によって現在の宇宙ができているという理論が主流になっています。 では、その146億年前の「何もないところ」とは何なのか。何もないというのは何もないということではないか。そこが爆発してこの銀河系とか太陽のような大きな物質が突然できるとはどういうことか――――と多くの人は疑問に感じるでしょう。

「何もないところからビ ッグバンが起きた」という説明は、現代科学としては科学の 基本にまったく反したものであって、そんなことを突然言われたら誰もが「いやいや、そんなことはないよ」と思うはずです。 ところが、主流の理論は一般の感覚とは違います。「物質というのは不滅の法則があるのだから 、ビ ッグバンが起きたところには何かがあるはずだ」というと物理学者や天文学者は「いや、違うのです」という。 146億年前に爆発したというとその以前、たとえば150億年前というのはどこがどうなっていて何があったのかと聞くと「その146億年前に初めて“時間”というものができたので、その前には時間はありません」という。 「時間がないというのはどういうことですか?」「だってそこに何かモノがあったのでしょう」と食い下がってみても「いやいや、何もなかったんですよ」とこういうことになるわけです。 そして、最先端の宇宙科学においてはこのような宇宙誕生のビ ッグバンの話を認めた上で現在の太陽系なり銀河系なり私たちの生命なりの説明がなされています。 しかし、その説明をしているいちばんの根本のところが、現代の私たちの知識からすると奇想天外でまったく信じられない話なのです。 だから私たちが、世の中のどれを信じてどれを信じないかというのは、一つひとつにきちんと当たってみなければいけません。 ダイオキシンの毒性の話も、血圧やコレステロールの話も、みんな基本はこれと同じです。ですから私は、慎重に 一つひとつを調べます。 先日テレビに出演して新型コロナイルスについて話していたところ、私の話が楽観的過ぎるとでも思ったのでしょう、ある女性が「感染すると高齢者は死ぬのだから、そんな危険なことを言ってはいけません」と私に反論してきました。 それで私はその女性に「こういう公共の電波を使ったテレビで発言をするときは、NHKがそう言っていたとか新聞にそう書いてあったというだけではダメですよ。自分で新型コロナで死んだ人の年齢を調べましたか? 私が調べたら、通常の亡くなる方たちの平均年齢よりも少し高かったのですが。それを調べて今のお話をされていますか?」と言ったら、彼女は「誰かが言っていた」ということだったのです‥‥‥。 今のこの世の中というのは、このように みんなの噂によって認識が構成されていると言えるでしょう。 『フェイクニュースを見破る 武器としての理系思考』武田邦彦 (ビジネス社刊) R060702 P170