何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2023年1月12日木曜日
祝 #あさ8 登録者 10万超え #あさ8 闇鍋ジャーナル(仮)R050112版
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ニュースあさ8時!
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●闇鍋ジャーナル(仮)第49回●
●R5.01/12【ゲスト:石本 崇】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第35回●
R5.01/11【ゲスト:グレンコ・アンドリー】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第34回
R5.01/10【ゲスト:暇空 茜】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第33回
R5.01/09 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第32回
R5.01/06 【ゲスト:飯山 陽、堀 友和(ほりとも)】百田尚樹・有本香の あさ8時! 第31回
R5.01/04 【ゲスト:生田 よしかつ】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第30回
百田尚樹・有本 香『ゆく年くる年』Live〜コロナからアニメまで縦横無尽に喋りました!
R041229 【ゲスト:飯山陽】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第29回
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R041223 【ゲスト:石平】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第25回
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R041219 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第21回
R041218「あさ8」日曜増刊号!~朝10時スタートです。しゅうちゃんが出てまーーーす
R041216百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第20回
R041215 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第19回
R041214【ゲスト:竹田恒泰】 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第18回
R041213 【ゲスト:飯山陽】 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第17回
R041212ニュース あさ8時!第16回 in台北
R041209百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第14回
R041209「あさ8」第15回~「岸田総理、日本の防衛を真剣に考えだした?!」「厚労省『生活保護の子供は大学へ進学するな』」など
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R041207「あさ8」第13回~「今日は百田尚樹ひとりでやることになりました。事情は聞くな!」
R041206「あさ8」第12回〜「高市早苗議員、ついに中国との対決姿勢を明らかにした!?」など。
R041205「あさ8」第11回〜「何、国民民主党が自民党に入る!?」「加藤登紀子さん、ボケボケ発言!」など。
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『「リサイクル」汚染列島』武田邦彦著 青春出版社 インデックス
『「リサイクル」汚染列島』武田邦彦著 青春出版社 インデックス
『「リサイクル」汚染列島』武田邦彦著 青春出版社まえがき第1章 毒物が蓄讀していくリサイクル品の危険性
目次
第一章 ●家電リサイクル 法の悪夢
●冷蔵庫にしみ込んだ毒物の行方
●なぜ毒の入ったリサイクル品が売られるのか
●過去の安全性とこれからの安全性
●毒物の隣にある日常生活●リサイクル品に琶物が混入する三つのルート
●「環境に良いものは衛生的だ」という思い込み
●老廃物を分解する“体内のリサイクル”
●一番弱いものが最初の犠牲者になる
●「毒も一緒にリサイクルされる」という現実
●江戸の知恵との決定的な違い
●すでに兆候が出ている
●社会のシステムに埋没してしまつた“危険”
第2章リサイクルするほどゴミが増えていく●ゴミが増える科学的根拠
●見かけのゴミだけは減つていくが……
●「一般ゴミ」を「産業廃棄物」への愚かさ
●帳簿をつけかえてゴミを減らす
●「ゴミゼロ」運動への無駄な投資
●「リサイクル率を上げる」にこだわる意味
●「リサイクル」までが目標にされる時代
●寿命がきた製品をどうリサイクルするのか
●自己補修のできる材料の実現へ
●材料を統一してもリサイクルできない
コラム:環境問題って、何が問題なんですか?
●「燃えるゴ」と「燃えないゴミ」に分別してはいけない
●分別すればするほどゴミが増え続ける
●ゴミをまとめて燃やしてもダイオキシンは出ない
●本末転倒な再生紙自然との共存の誤解
●風力発電で環境が悪化する
自然との共存の誤解
第3章 なぜ「環境に良い」という誤籐が生じたのか●容器包装リサイクル法の隠された負担●いったい誰がやるのか
●環境を良くすると景気も良くなる
●リサイクルで国際貿易は破綻する
●外国製品のリサイクル先は……
●資源だけを輸入してゴミは外国へという発想
●捨てるより労力を使うリサイクル社会
第4章 それでもリサイクルを道める人たちの思惑●「目の前にある」環境にいいこと
●背後にある多くの苦労
●重たいピンを誰が持つ
●リサイクルの箱に入れることはリサイクルではない
●学校に行けば机がある
●「家で暇にしている人」を頼りにする
●“使い捨て社会”から“循環型社会”への正論
●ならば税金を使えの矛盾
●静脈産業は環境に良いのか
●発展途上の環境問題
●「主婦は暇でタダ」が支えるリサイクル法
●リサイクルを成長させたがる人々
第5章 専門家しか知らないリサイクル社会のタブー●リサイクル背広のスタンドプレー
●ヨーロツバはリサイクル社会ではない
●リサイクル率わずか二%のヨーロッバ
●専門家の倫理
●あいまいなリサイクル専門家
●国の方針との板挟み
●商売となった学問、商売となったリサイクル
●リサイクルは目的か、手段か
第6章「リサイクル」汚染列島からの脱却 ●設計寿命まできちんと使い切る
●人工鉱山への転換
●分別しないで資源を貯める
●環境倫理を見直す
●「リサイクル」に汗を流さず、「生活」に汗を流す
●今こそ、温暖な四季を利用する
●「森の生活」より「共白髪」の発想を
あとがき
『リサイクル汚染列島』(青春出版社)武田邦彦著より
故安倍晋三元総理大臣暗殺直後の映像 日本のサイトでは消されました
故安倍晋三元総理大臣暗殺直後の映像 日本のサイトでは消されました
奈良県警は、暗殺直後より「統一教会」の線に誘導
暗殺の容疑者は相変わらずマスクのまま 本人の顔かどうか不明
当日救命執刀医と奈良県警の検視結果が不一致
直接致命傷となった弾丸が不明
最近の音声解析結果などから、容疑者の打った銃は空砲の可能性が高い
故安倍晋三元総理大臣の遊説日程が不自然に変更された
本件を追求する議員が警察庁長官から脅迫(?)
などなど、様々な疑問符が残ります。また、世界情勢からは
ウクライナ情勢
中国共産党大会
本件を知らせる機関によって、標記のような事実はないことのようにされていること。
今、日本人は立ち上がらないと、恐らく無くなってしまうのではないかと、危惧しています。
少量被爆の影響が出るのは、早くても四年後だ
少量被爆の影響が出るのは、早くても四年後だ

少量の放射線を長い期間浴び続けた場合、どのような障害が出るかについては、まだ科学的に解明できていない。つまり、「腐っているかどうか不明な水を子供に飲ませてよい」というのは野蛮人の選択であり、何らかの悪影響を及ぼす可能性がある以上、被曝を未然に防ぐ努力が必要だ。 「気にしなくても大丈夫。心配しすぎ」などと言っている人は、政府が繰り返していた「ただちに影響はない」の言葉の意味を取り違えている。チェルノブイリ原発事故では、事故から4年経ってから15歳未満の甲状腺がんが急増した。福島の場合も、放射線を浴びて時間が経ってから「晩発性障害」として、2015年頃から何らかの症状が出始めると考えられる。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

少量の放射線を長い期間浴び続けた場合、どのような障害が出るかについては、まだ科学的に解明できていない。つまり、「腐っているかどうか不明な水を子供に飲ませてよい」というのは野蛮人の選択であり、何らかの悪影響を及ぼす可能性がある以上、被曝を未然に防ぐ努力が必要だ。 「気にしなくても大丈夫。心配しすぎ」などと言っている人は、政府が繰り返していた「ただちに影響はない」の言葉の意味を取り違えている。チェルノブイリ原発事故では、事故から4年経ってから15歳未満の甲状腺がんが急増した。福島の場合も、放射線を浴びて時間が経ってから「晩発性障害」として、2015年頃から何らかの症状が出始めると考えられる。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より
2023年1月11日水曜日
自然の放射線より人工の放射線の方が危険である
自然の放射線より人工の放射線の方が危険である
放射線は自然界にも存在しており、地球上に住む生命は、常に自然放射線によって被曝している。そのため、「人工の放射性物質が少しくらい体内に入っても大きな問題ではない」などという専門家がいるが、これは通用しない。
なぜなら人間の身体は、太古から自然界に存在する放射性物質(ラドン、カリウム40など)との付き合い方を心得ており、すぐに体内から尿などで排出することができるが、セシウムやヨウ素、ストロンチウム90などは体内の臓器や骨などに留まり、放射線を放出し続けるからだ。
『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より
放射線は自然界にも存在しており、地球上に住む生命は、常に自然放射線によって被曝している。そのため、「人工の放射性物質が少しくらい体内に入っても大きな問題ではない」などという専門家がいるが、これは通用しない。
なぜなら人間の身体は、太古から自然界に存在する放射性物質(ラドン、カリウム40など)との付き合い方を心得ており、すぐに体内から尿などで排出することができるが、セシウムやヨウ素、ストロンチウム90などは体内の臓器や骨などに留まり、放射線を放出し続けるからだ。
『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より
2023年1月10日火曜日
放射性物質の「繰り返し被爆」に注意せよ
放射性物質の「繰り返し被爆」に注意せよ
福島を中心にセシウムの「降下量」が昨年12月から増え、2012年2月になっても1日あたり100ペクレルを超える日が続いている(2011年11月あたりでは10ベクレルを切っていた)。これについて政府や自治体から何の発表もなく報道もされないが、その重要性について理解していないものと思われる。
この問題の危険性は、「3月、4月の一撃だけ」から「あちこちから来る放射性物質で100年間繰り返し被曝する」という〝繰り返し被曝〝状態へと変わったことにある。
よく原理を知らない人が、「セシウムの降下物が増えても、空間線量が変わらないから大丈夫」のように言っているが、空間線量の主力は地面からで、セシウムが空気中にあればそれを呼吸で吸い込んで3ヶ月も内部被曝するから、まったく別ものなのだ。
『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より
福島を中心にセシウムの「降下量」が昨年12月から増え、2012年2月になっても1日あたり100ペクレルを超える日が続いている(2011年11月あたりでは10ベクレルを切っていた)。これについて政府や自治体から何の発表もなく報道もされないが、その重要性について理解していないものと思われる。
この問題の危険性は、「3月、4月の一撃だけ」から「あちこちから来る放射性物質で100年間繰り返し被曝する」という〝繰り返し被曝〝状態へと変わったことにある。
よく原理を知らない人が、「セシウムの降下物が増えても、空間線量が変わらないから大丈夫」のように言っているが、空間線量の主力は地面からで、セシウムが空気中にあればそれを呼吸で吸い込んで3ヶ月も内部被曝するから、まったく別ものなのだ。
『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より
目次 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
目次 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
目次 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
まえがき 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
これだけはホント 大気にCO2が増え続けている 【補足】 そのおかげで地球の緑化と食糧の増産が進行中
大気の温室効果とCO2
CO2は恵みの物質
減らせていないCO2
真逆の意味に使われる「エコ」
「気候変動」編 ●ウソ1
世界の「気温変化」とは?
参考にした三つのデータ
アメリカ全土の地上気温
三〇年で〇・三℃の温暖化―――それがどうした?
ちょっとした理科の話を
ウソ2 IPCCの気温グラフは、現実をよく表している
気温の値を変える要因
都市化の威力
東京の都心
海外の例
クライメートゲート事件
奇々怪々な「気温の補正」
八丈島ふしぎ発見
●東京ふしぎ発見
ウソ3 近頃台風が狂暴化し、水害も増えてきた
日本の台風
世界のハリケーン類
水害をひどくする要因
ほかの「異常気象」類
ウソ4 人間がCO2を出すせいで、北極と南極の氷が減ってきた
北極の氷
南極の氷
ウソ6 人間がCO2を出すせいで、各地の氷河が縮小ないし後退中
NHKの「キリマンジャロ報道」
アラスカのグレイシャー湾
すすのいたずら
ウソ6 海水面の上昇、サンゴの死滅など、海の異変が起きている
単純ではない海水準
海面上昇の全体像
日本の海面上昇
島国が水没?
サンゴが死滅
ウソ7 地球の気温は、大気のCO2濃度が決めてきた
気温の自然変動
過去一七〇年間の気温変動
過去およそ二〇〇〇年間の気温変動
過去四二万年の気温とCO2濃度
「脱炭素」編
国連の転機
環境関係者の苦境
環境の世
ハンセンの爆弾発言―――闇夜の提灯(ちょうちん)
追い風に乗る関係者
リオ地球サミット
ウソ9 温暖化対策には、CO2の排出削減が最善の選択だった
「予防」で論文を量産する研究者
勢いづく産業界
関係する組織の姿勢
ウソ10 ⇒ 京都議定書やパリ協定は、大きな成果をあげてきた
COPというもの
カタチの茶番
中身の茶番
水かけ論
最後のチャンス
ウソ11 脱炭素は可能。成功すれば、温暖化の防止に役立つ
豊かな暮らしは炭素(化石資源)の恵み
化石資源の将来予測
ユートピアと現実世界
気分だけの「CO2削減活動」
二酸化炭素の回収・貯留
何もしないのがベスト
「高コストでも脱炭素を」という妄想
実効ゼロの「温暖化対策費」
ウソ12 太陽光発電や風力発電は、国のCO2排出を減らす
「元をとる」ための歳月
おぞましい再エネ発電賦課金
フラフラ電気
環境破壊
ウソ13 電気自動車やバイオ燃料は、国のCO2排出を減らす
疑問だらけのEV化
ものづくり精神の軽視
カーボンニュートラル幻想
恥ずかしいバイオ燃料
本来の意義
ウソ14 脱炭素を説く方々は、気候変動を食い止めたい
逆向きの報道
狂う産業界
ホントのことを言えないメディア
おわりに―――気候変動も脱炭素も忘れよう
『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社) ●参考文献● ●有用な情報源●
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