何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2022年9月29日木曜日
公式】温暖化は嘘。でも、日本は実際に昔より暑くなっているのでは?【武田邦彦】
公式】温暖化は嘘。でも、日本は実際に昔より暑くなっているのでは?【武田邦彦】
【公式】温暖化は嘘。でも、日本は実際に昔より暑くなっているのでは?【武田邦彦】
ハイブリッドストラグルの一つ。戦争は、目に見える兵士たちの戦いから、目に見えないメディアや環境、エネルギー政策といった経済分野も含めた『戦い』に移っています。
より正しいと思われる知識で武装しなければ、脳を侵されてしまいます。
群馬県知事部局職員採用から国籍条項を撤廃する方針 に反対します
群馬県知事部局職員採用から国籍条項を撤廃する方針 に反対します
知事への手紙
今回県知事が、知事部局職員採用から国籍条項を撤廃する方針を明らかにされたそうですが、これは明らかにおかしい方針だと思います。
世界中で、どの国がこのような理不尽な施策を行っているのでしょうか。
群馬県が、どのような意図をもって、このような施策を実行するのか、しっかりと県民に説明していただきたいと思います。
本件は、日本国の主権にかかわる問題であり、看過できず、意見を申し述べました。
本施策に反対です。
百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 9月29日(木)現在最新版
百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 9月29日(木)現在最新版
百田先生ご自身が武漢肺炎に罹患した可能性や、故安倍晋三元総理大臣の国葬出席など、様々な要因が重なって、番組のアップが止まっていますが、今が追いつくチャンスです。リストから、面白そうなところをタップして、勉強しましょう。
百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 令和4年8月20日版 #156
百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」
日本国紀の再生リスト
HoneyWorksさんの再生リストを発見しました。上記は、見やすく日々更新されています。
日本人を目覚めさせない力は今でも働いています。
百田尚樹先生の新版・日本国紀に基づいた、youtube版日本国紀が、検索しずらく、何らかの意図を感じるのは私だけでしょうか?
米国大統領選の不正に関しても、その情報は、隠されているように見えます。
日本国紀ウエブサイトのインデックスをつけました。このページは、日々更改していきますが、参考になさってください。
邪悪な勢力によって、嘘の歴史を教えられてきた、それを打ち壊して、真実に近い日本の歴史を知りまししょう。
20220820(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」
20220819(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#155(《江戸時代編》第71回)幕末編第33回「天才・小栗忠順が見ていた日本の未来」
20220818(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#154(《江戸時代編》第70回)幕末編第32回「知られざる天才、幕臣の小栗忠順」
20220817(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#153(《江戸時代編》第69回)幕末編第31回「君は『日の丸』の歴史を知っているか?」
20220816(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#152(《江戸時代編》第68回)幕末編第30回「蒸気船を自力で作り上げた仏壇職人!」
20220813(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#151(《江戸時代編》第67回)幕末編第29回「薩摩藩もまた自力で蒸気船を作った!」
20220812(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#150(《江戸時代編》第66回)幕末編第28回「幕末に自力で蒸気船を作り上げだ佐賀藩の鍋島直正の凄さ!」
20220811(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#149(《江戸時代編》第65回)幕末編第27回「風雲児、高杉晋作の凄さ!」
20220810(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#148(《江戸時代編》第64回)幕末編第26回「長州藩と薩摩藩が外国と戦争を始める」
20220809(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#147(《江戸時代編》第63回)幕末編第25回「日本国紀、ついに下巻突入!幕府が朝廷に攘夷を約束させられる」
20220806(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#146(《江戸時代編》第62回)幕末編第24回「ジョン万次郎の英雄的生涯・その2」
20220805(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#145(《江戸時代編》第61回)幕末編第23回「ジョン万次郎の英雄的生涯」
20220804(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#144(《江戸時代編》第60回)幕末編第22回「幕末の奇跡・ジョン万次郎」
20220803(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#143(《江戸時代編》第59回)幕末編第21回「日本のロビンソン・クルーソー」
20220802(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#142(《江戸時代編》第58回)幕末編第20回「遣米使節団の偉大な男たち」
20220731(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#141(《江戸時代編》第57回)幕末編第19回「アメリカ人を感嘆させた遣米使節団」
20220729(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#140(《江戸時代編》第56回)幕末編第18回「勤王の志士たちは芸妓にモテた!」
20220727(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#139(《江戸時代編》第55回)幕末編第17回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」
20220726(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#138(《江戸時代編》第54回)幕末編第16回「京都の街にテロの嵐が吹き荒れる」
20220724(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#137(《江戸時代編》第53回)幕末編第15回「幕末の知られざる偉大な将軍、家茂」
20220723(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#136(《江戸時代編》第52回)幕末編第14回「なんと、幕府と朝廷が親戚に!」
20220722(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#135(《江戸時代編》第51回)幕末編第13回「桜田門外ノ変が、現代の私たちに教えるものとは」」
20220720(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#134(《江戸時代編》第50回)幕末編第12回「平和ボケ、彦根藩の大油断!桜田門外ノ変」」
20220716(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#133(《江戸時代編》第49回)幕末編第11回「吉田松陰のバイタリティ!」
20220715(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#132(《江戸時代編》第48回)幕末編第10回「安政の大獄」
20220706(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#131(《江戸時代編》第47回)幕末編第09回「北方領土を日本の領土と認めさせた江戸幕府」
20220703(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#130(《江戸時代編》第46回)幕末編第08回「幕府の不勉強が不平等条約を生んでしまった!」
20220702(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#129(《江戸時代編》第45回)幕末編第07回「江戸幕府が開国。これにより全国に反徳川の機運高まる」
20220701(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#128(《江戸時代編》第44回)幕末編第06回「幕末の平和ボケは、現在の日本と瓜二つ!」
20220629(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#127(《江戸時代編》第43回)幕末編第05回「江戸幕府の優柔不断さが国民が目覚めさせた?」
20220628(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#126(《江戸時代編》第42回)幕末編第04回「黒船に困り果てた江戸幕府、ついに町人にまで意見を求める」
20220625(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#125(《江戸時代編》第41回)幕末編第03回「我々は歴史から何を学ぶのか?幕末の日本にそのヒントがある」
20220624(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#124(《江戸時代編》第40回)幕末編第02回「言霊主義に縛られた江戸幕府は、ペリー来航に対応できなかった!」
20220623(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#123(《江戸時代編》第39回)幕末編第01回「ペリー来航で、日本中が大混乱!」
20220622(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#122《江戸時代編》第38回「1年後に黒船が来ると知らされた幕府は何をしたか!」
20220621(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#121《江戸時代編》第37回「凄い男! 大塩平八郎」
20220618(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#120《江戸時代編》第36回「黒船前夜、江戸幕府は大混乱」
20220617(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#119《江戸時代編》第35回「知られざる巨人、伊能忠敬」
20220616(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#118《江戸時代編》第34回「日本地図を持ち出そうとしたシーボルト」
20220615(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#117《江戸時代編》第33回「黒船前夜・異国船に振り回される江戸幕府」
20220614(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#116《江戸時代編》第32回「日本を舐めまくったイギリス船フェートン号」
20220611(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#115《江戸時代編》第31回「黒船が来る50年も前から日本は外国に狙われていた!」
20220610(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#114《江戸時代編》第30回「江戸の庶民のしたたかさ」
20220609(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#113《江戸時代編》第29回「生涯に53人も子供を作ったオットセイ将軍!」
20220608(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#112《江戸時代編》第28回「田沼意次かわいそう!」
20220607(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#111《江戸時代編》第27回「江戸幕府の変な将軍たち」
20250529(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#110《江戸時代編》第26回「??????????」
20250528(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#109《江戸時代編》第25回「暴れん坊将軍、吉宗の功罪」
20220527(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#108《江戸時代編》第24回「江戸幕府が皇統の危機を防ぐ!」
20220526(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#107《江戸時代編》第23回「日本人は何でも水に流す」
20220525(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#106《江戸時代編》第22回「災害からの脅威の復興力」
20220521(土)
#105 江戸時代の恐怖の病気、脚気
20220520(金)
#104 江戸時代、実はけっこう肉も食べていた!
20220519(木)
#103 江戸は世界一のグルメ都市だった!
20220518(水)
#102 江戸の豪商はスケールが大きい
20220517(火)
#101 赤穂浪士の隠された真実!
20220514(土)
#100 江戸時代の庶民の武術が21世紀の世界を制した
20220513(金)
#99 江戸時代はスポーツも凄かった!
20220512(木)
#98 江戸の教育水準の高さは世界一!
20220511(水)
#97 20世紀の大経済学者ケインズを200年も先取りした荻原重秀
日本国紀 目次
#1 縄文人が素敵過ぎる!
#2 縄文時代、世界はえらいことになっていた!
#3 弥生人は何者やねん?
#4 邪馬台国はどこにあったか?
#5 卑弥呼はなんで死んだか!
#6 神武天皇は実在した! その理由
#7 倭が百済と新羅を破った、という史実に、あの国が激怒!
#8 日本と朝鮮を支配した倭の五王とは?#9 勇ましき女性・神功皇后 三韓征伐の謎
#10 万世一系はなぜ重要か? 易姓革命の中国との違い
#11 仁徳天皇と明治天皇に共通する『大御心』とは
#12 五世紀に現れた超巨大な前方後円墳の謎
#13 日本書紀最大のミステリー 継体天皇の謎
#14 万世一系とは サザエさんを例に学ぼう
《明日香〜奈良時代編》
#15 蘇我馬子に殺された天皇
#16 蘇我 VS 物部 宿命の対決
#17 『天皇』という称号を編み出した男
#18 十七条憲法がいかにスゴイか
#19 天智天皇の律令体制は半島危機対策
#20 なぜ、日本は唐と戦ったのか?
#21 教科書から消された英雄
#22 日本が『小中華』にならなかった理由
#23 柿本人麻呂の不気味なミステリー!
#24 大和政権の大スター・天智天皇の諡の謎
#25 天智天皇と天武天皇の関係 どうなん?
#26 日本という国号、日の丸の持つ歴史を知ろう
#27 土地・身分制度に「日本」が見える
#28 聖武天皇が大仏建立に込めた思い
《平安時代編》
#29 1000年続いた都
#30 平安時代の大発明!
#31 平安女流作家のバトル!
#32 天下の藤原道長でさえできなかったこと
#33 天下の藤原道長でさえできなかったこと
#34 祟りの恐ろしさ
#35 全国あほバカ分布考!
#36 平安時代のLGBT
#37 武士の誕生
#38 平和ボケの原型がここに
#39 学校で教えない 刀伊の入寇
#40 歴史の記憶は70年で忘れ去られる
#41 Hな上皇が保元の乱を生んだ?
#42 鳥羽上皇の強烈イジメに、崇徳上皇の怒り爆発!
#43 日本一ついてない男が、日本最大の怨霊となる!
#44 平家が滅んだのは、清盛の女好きのせいだった!?
#45 現代人をも恐れさせた怨霊
《鎌倉時代》
#46 平家滅亡から生まれた怪談
#47 牛若丸・義経は実は人望がなかった?!
#48 ゴッド姉ちゃん政子の大演説!
#49 鎌倉幕府の将軍は、ただのお飾り
#50 蒙古襲来!
#51 百田くん有本さん、教科書に激怒!
#52 蒙古軍vs.鎌倉武士団の1回戦!
#53 見たか蒙古、これが鎌倉武士だ!
#54 日本史上最大の英雄、時宗
#55 百田・有本、ブチ切れ第二弾!こんな教科書、誰が書いた!
#56 蒙古軍撃退の後、借金苦に苦しむ武士たち
#57 親鸞、坊主のインチキをあばいてえらい目に遭わされる
#58 鎌倉幕府をやっつけてまえ!
#59 モンゴルに勝った鎌倉幕府が、あっけなく滅ぶ
#60 建武の新政幕府が倒れて都が大荒れ
《室町時代》
#61 後醍醐天皇、大失敗
#62 なかなか誕生しない室町幕府
#63 南北朝時代でわやくちゃの時代
#64 足利義満の『天皇』乗っ取り計画!
#65 金に目がくらんで誇りを捨てた足利義満
#66 史上最悪の恐怖の将軍!
#67 『わび・さび』は貧乏の美学?
《戦国時代》
#68 とにかくハチャメチャ応仁の乱
#69 応仁の乱から、やがて戦国時代に突入
#70 戦国時代に現れた無茶苦茶な男、松永弾正
#71 大魔王、信長の登場!
#72 信長の魅力
#73 ハゲネズミの秀吉、天下を取る!
#74 秀吉には指が6本あった
#75 鉄砲が歴史を変えた!
#76 キリスト教宣教師、日本文化に驚愕!
#77 戦国時代の日本は、ヨーロッパも手出しできない最強の国だった
#78 キリスト教の宣教師vs.禅宗の坊主
#79 蒙古軍撃退の後、借金苦に苦しむ武士たち
#80 日本、明帝国を攻める!
#81 日本軍の攻撃で、明は崩壊寸前だった
#82 半日で終わった関ヶ原の戦い
#83 停戦したい!平和が第一!この思想が大坂城を滅亡させた
#84 豊臣秀頼は秀吉の子供ではなかった!?
《江戸時代》
#85 徳川家康、自分の系譜を書き換える
#86 徳川御三家・水戸家のミステリー
#87 大名行列は見栄張り競争!
#88 究極の引きこもり、鎖国
#89 江戸時代の琉球とアイヌ
#90 士農工商の身分制度はウソだった!
#91 サムライの生活も大変!
#92 驚異!江戸には水道が通ってた
#93 日本人の誇り・犬のお伊勢参り
#94 江戸にバカ殿登場!
#95 江戸時代にはポルノもあった!
#96 脅威の知的レベル、元禄文化!
#97 20世紀の大経済学者ケインズを200年も先取りした荻原重秀
#98 江戸の教育水準の高さは世界一!
#99 江戸時代はスポーツも凄かった!
#100 江戸時代の庶民の武術が21世紀の世界を制した
#101 赤穂浪士の隠された真実!
#102 江戸の豪商はスケールが大きい
#103 江戸は世界一のグルメ都市だった!
#104 江戸時代、実はけっこう肉も食べていた!
#105 江戸時代の恐怖の病気、脚気
#106「災害からの脅威の復興力」
百田尚樹の新版・日本国紀#107《江戸時代編》第23回「日本人は何でも水に流す」
百田尚樹の新版・日本国紀#108《江戸時代編》第24回「江戸幕府が皇統の危機を防ぐ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#109《江戸時代編》第25回「暴れん坊将軍、吉宗の功罪」
百田尚樹の新版・日本国紀#110《江戸時代編》第26回「??????????」
百田尚樹の新版・日本国紀#111《江戸時代編》第27回「江戸幕府の変な将軍たち」
百田尚樹の新版・日本国紀#112《江戸時代編》第28回「田沼意次かわいそう!」
百田尚樹の新版・日本国紀#113《江戸時代編》第29回「生涯に53人も子供を作ったオットセイ将軍!」
百田尚樹の新版・日本国紀#114《江戸時代編》第30回「江戸の庶民のしたたかさ」
百田尚樹の新版・日本国紀#115《江戸時代編》第31回「黒船が来る50年も前から日本は外国に狙われていた!」
百田尚樹の新版・日本国紀#116《江戸時代編》第32回「日本を舐めまくったイギリス船フェートン号」
20220615(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#117《江戸時代編》第33回「黒船前夜・異国船に振り回される江戸幕府」
百田尚樹の新版・日本国紀#118《江戸時代編》第34回「日本地図を持ち出そうとしたシーボルト」
百田尚樹の新版・日本国紀#119《江戸時代編》第35回「知られざる巨人、伊能忠敬」
百田尚樹の新版・日本国紀#120《江戸時代編》第36回「黒船前夜、江戸幕府は大混乱」
百田尚樹の新版・日本国紀#121《江戸時代編》第37回「凄い男! 大塩平八郎」
百田尚樹の新版・日本国紀#122《江戸時代編》第38回「1年後に黒船が来ると知らされた幕府は何をしたか!」
幕末編
百田尚樹の新版・日本国紀#123《江戸時代編》第39回「ペリー来航で、日本中が大混乱!」
百田尚樹の新版・日本国紀#124《江戸時代編》第40回言霊主義に縛られた江戸幕府は、ペリー来航に対応できなかった!」
百田尚樹の新版・日本国紀#125《江戸時代編》第41回「我々は歴史から何を学ぶのか?幕末の日本にそのヒントがある」
百田尚樹の新版・日本国紀#126《江戸時代編》第42回「黒船に困り果てた江戸幕府、ついに町人にまで意見を求める」
百田尚樹の新版・日本国紀#127《江戸時代編》第43回「江戸幕府の優柔不断さが国民が目覚めさせた?」
百田尚樹の新版・日本国紀#128《江戸時代編》第44回「幕末の平和ボケは、現在の日本と瓜二つ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#129《江戸時代編》第45回「江戸幕府が開国。これにより全国に反徳川の機運高まる」
百田尚樹の新版・日本国紀#130《江戸時代編》第46回「幕府の不勉強が不平等条約を生んでしまった!」
百田尚樹の新版・日本国紀#131《江戸時代編》第47回「北方領土を日本の領土と認めさせた江戸幕府」
百田尚樹の新版・日本国紀#132《江戸時代編》第48回「安政の大獄」
百田尚樹の新版・日本国紀#133《江戸時代編》第49回「吉田松陰のバイタリティ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#134《江戸時代編》第50回「平和ボケ、彦根藩の大油断!桜田門外ノ変」」
百田尚樹の新版・日本国紀#135《江戸時代編》第51回「桜田門外ノ変が、現代の私たちに教えるものとは」」
百田尚樹の新版・日本国紀#136《江戸時代編》第52回「なんと、幕府と朝廷が親戚に!」
百田尚樹の新版・日本国紀#137《江戸時代編》第53回「幕末の知られざる偉大な将軍、家茂」
百田尚樹の新版・日本国紀#138《江戸時代編》第54回「京都の街にテロの嵐が吹き荒れる」
百田尚樹の新版・日本国紀#139《江戸時代編》第55回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」
百田尚樹の新版・日本国紀#140《江戸時代編》第56回「勤王の志士たちは芸妓にモテた!」
百田尚樹の新版・日本国紀#139《江戸時代編》第5回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」
百田尚樹の新版・日本国紀#141《江戸時代編》第57回「アメリカ人を感嘆させた遣米使節団」
百田尚樹の新版・日本国紀#142《江戸時代編》第58回「遣米使節団の偉大な男たち」
百田尚樹の新版・日本国紀#143《江戸時代編》第59回「日本のロビンソン・クルーソー」
百田尚樹の新版・日本国紀#144《江戸時代編》第60回「幕末の奇跡・ジョン万次郎」
百田尚樹の新版・日本国紀#145《江戸時代編》第61回「ジョン万次郎の英雄的生涯」
百田尚樹の新版・日本国紀#146《江戸時代編》第62回「ジョン万次郎の英雄的生涯・その2」
百田尚樹の新版・日本国紀#147《江戸時代編》第63回「日本国紀、ついに下巻突入!幕府が朝廷に攘夷を約束させられる」
百田尚樹の新版・日本国紀#148《江戸時代編》第64回「長州藩と薩摩藩が外国と戦争を始める」
百田尚樹の新版・日本国紀#149《江戸時代編》第65回「風雲児、高杉晋作の凄さ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#150《江戸時代編》第66回「幕末に自力で蒸気船を作り上げだ佐賀藩の鍋島直正の凄さ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#151《江戸時代編》第67回「薩摩藩もまた自力で蒸気船を作った!」
百田尚樹の新版・日本国紀#152(《江戸時代編》第68回)幕末編第30回「蒸気船を自力で作り上げた仏壇職人!」
百田尚樹の新版・日本国紀#153(《江戸時代編》第69回)幕末編第31回「君は『日の丸』の歴史を知っているか?」
百田尚樹の新版・日本国紀#154(《江戸時代編》第70回)幕末編第32回「知られざる天才、幕臣の小栗忠順」
百田尚樹の新版・日本国紀#155(《江戸時代編》第71回)幕末編第33回「天才・小栗忠順が見ていた日本の未来」
百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」
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2022年9月28日水曜日
いったい誰が得をするのか
いったい誰が得をするのか
では、なぜ「タバコを吸うと肺がんになる」となったのでしょうか?
答えはこうなります。それを言い出した人が、そう言ったほうが得をするから。
誰が言い出したのか――――それははっきりしています。厚生労働省です。厚労省は1981年に、当時の国立がんセンターの幹部に、「夫が喫煙者である妻の肺がんで死ぬ確率は、そうでない妻の2倍である」という内容の論文を発表させたのでした。
これは世界で初めて受動喫煙の害を訴えた論文でした。世界的にも注目を集めたのですが、中身を精査していくと、これがどうもアヤシイ。データの扱い方が恣意的で、統計的にも「夫が喫煙者である妻」と「そうでない妻」との差がないのに、あるかのように装っていました。
これは、世界中から批判を受けました。
ところが厚労省、これ以上、突っ込まれるとボロが出るので、なんとデータを隠してしまいました。しかし、あろうことか2007年には、「タバコを吸う夫と一緒に住んでいる妻が、肺がんで死ぬリスクは約2倍である」というとんでもない論文を発表させたのです。かつてのウソをさらに補強したということです。
どうしてこんなことになっているかというと、禁煙運動は、厚労省にとってお金になるのです。国民の健康に関することですから、予算を確保しやすい。そこに、厚労省に頼まれれば白でも黒と言ってしまう御用学者たちが群がって、都合のいい論文を発表したというわけです。もちろん、こうした学者には優先的に研究費用が回されます。
かくして、「タバコを吸うと肺がんになる」というウソが、まるで「正しい」ことであるかのように、社会に広まってしまったのです。特に害悪とされる「副流煙」だって、実は何が問題なのか、はっきりしていないぐらいなのですから。
日本人の健康を管理する、という名目で、私たちの税金は野放図に使われているのです。タバコと同じようなことは、挙げればキリがありません。高血圧がいけない、やれ糖尿病がいけない、だの、お酒もダメ、塩分もだめ、メタボはもっとダメ。でも、これもおかしいのです。
例えば、高血圧。80歳以上の人のデータを見ると、健康的とされる血圧120の人は「5年生存率」が41%しかありませんが、高血圧といわれる血圧180以上の人は49%というふうに、血圧が高いほうが長生きしているのです。
メタボもそうです。実は、メタボ検査では引っかかってしまう小太り のほうが、がん発生率が低いのです。太ってもそれほど発がん率は上がらないのです が、なんと、痩せると、発がん率がどんどん高まっていきます。これは痩せすぎたことで、抵抗力が下がるからですね。
厚労省を例に取れば、こうした健康施策には必ず、外郭団体がぶら下がっております。一度調べたことがありますが、非常に多い数で140団体はあります。もちろん、利権です。いわば、こうした団体の利権のために、せっせと「空気的正しさ」が作られていたのですね。
『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より
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シェフ三國の簡単レシピ 目次URL付 最新!!!
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シェフ三國の簡単レシピNo.1
シナが起こした武漢肺炎の余波は様々なところに拡散され、問題も多かったですが、逆にそれを逆手にとって、プラスに発展させるのが、日本です。
武漢肺炎は、多くの街のシェフが、そのマル秘レシピを惜しむことなくネットに拡散してくれました。三國清美シェフもそのおひとりです。
私は、昔から料理は嫌いではなく、佐久での単身赴任時に、良く様々な料理に挑戦していました。ここにきて、ネット環境も整い、下手をすると、超有名ラーメン店のスープの配合までわかってしまうのです。
ネットは、右から左まで、思想も信条も様々な素材に事欠きませんが、こと料理レシピに関しては、ぴか一です。
皆さんも、是非、ご自分の目で、様々な街のシェフたちが、素人が作りやすいレシピを拡散していますので、お試しあれ。
一般献花に行ってきました
一般献花に行ってきました。もう皆さんは騙されないと思いますが、国葬反対が70%だそうです。今日の反対派の人のデモの数は、15000人だそうです。どう見ても、300人くらいにしか見えませんでした。日本を分断しようとする工作に、普通の日本人は、騙されません。新聞もテレビも見ません。
献花した後、靖國神社で参拝してきました。ここにも、多くの日本人が参拝をされていました。
この人たちがいる限り、日本は安泰です。
右は、江崎道朗先生の講演会に参加した時、左の御朱印は、本日故安倍晋三元総理大臣の國葬儀の一般献花に参加した証として、頂いてまいりました。


2022年9月27日火曜日
五限日本社会の正義 ― 「正しさ」は空気が作り出す 第一話 「タバコをすうな!」という空気的事実
いまや日本では、「空気」こそが「正しさ」の権化であるかのようなことになっています。タバコを例に挙げましょう。
国民の敵―――ー ぃまやタバコはそんな感じになっています。
ヨーロッパ中世の魔女狩りと同じで、「タバコを吸っている人」を見かけたら、非難してもいいんだ、という「空気」が蔓延しています。タバコを吸う人は「悪」で、吸わない人は「善」というわけです。これが、いまの日本での(欧米もそうですが)「正しさ」になっています。 何せ健康神話のはびこる現代において、「タバコ 」を吸うと肺ガンになるという のですから、これは大変です。しかも、吸ったタバコ の煙(主流煙)と、火のついたタバコから立ち上る紫煙(副流煙)を比べると、有害物質の含有量は、主流煙より副流煙のほう が多いというのですから、タバコを吸わない人が目くじらを立てるのも、当然と言えば当然です。
でも、本当にタバコは「害」なのでしょうか。私はこのことに、ずっと疑問を抱いています。あるグラフをお見せしましょう。
かつて男性のほとんどが喫煙者という時代があって、下のグラフを見てもわかるとおり、1970年ぐらいまでは男性の8割ほどがタバコを吸っていました。当時は、タバコを吸わない男性は肩身の狭い思いをしたものです。そのうちに、「タバコを吸うと肺がんになる」と言われ始め、1966年をピーク (83.7%)に、喫煙者率はどんどん減少していきます。最近では、4割程度まで減っています。

でもこのグラフを見ると、何かおかしいですよね? 喫煙者率が減り続けているならば、肺がん死亡者数が減ってもいいはずなのに、1999年に胃がんを抜いて死亡要因のトップとなったように、肺がんは増え続け ています。つまり「タバコを吸う人が減ったら肺がんが増えた」のです。厚労省は、タバコを吸っている人と吸わない人を比べると、喫煙者は1.6倍がんになりやすいと発表していますが、だったらこんなグラフになるでしょうか? もうひとつ、データを挙げましょう。仮に、「タバコを吸うと肺がんになる」というならば、喫煙率が高い国の人たちは、肺がん率が高いはずです。 (WHO「タバコアトラス2002」) 世界の男性喫煙人口率トップ10はこうなっています。 ① モンゴル(67.8%) ② 中国(66.9%) ③ 韓国(65.1%) ④ トルコ(60ー65%) ⑤ トンガ(62.4%) ⑥ アルバニア(60.0%) ⑦ インドネシア(59.0%) ⑧ スロバキア(55.1%) ⑨ フィリピン(53.8%) ⑩バングラデシュ(53.6%) では男性の肺がん死亡率はどうでしょう? トップ10は以下の通りです(世界地図『2006肺ガン死亡率トップ10』より http://www.mapsofworld.com)。 ① ハンガリー ② オランダ ③ ルクセンブルク ④ ベルギー ⑤ クロアチア ⑥ イタリア ⑦ ポーランド ⑧ エストニア ⑨ ギリシャ ⑩ イギリス どうです?喫煙人口と肺がん死亡率、まったく関係が見い出せないですよね? つまり、喫煙と肺がんの間には科学的な因果関係がない、とこういうことになります。科学者の立場からすると、肺がんの原因には大気汚染など別の要因があるのではないか、と考えてしまいます。 もう一度、(170ページ)このグラフを見てください。 禁煙運動が盛んになり始めた80年代で考えてみます。グラフの82年頃の数字を見ると、喫煙者率は約70%です。男性の人口は約6000万人ですから 、喫煙者率70%ですと、喫煙者数は4200万人になります。喫煙者は20年後にがんになると言われていますが、2002年の肺がん死亡者数を見ると約4万人です。つまり、4200万人のうち、肺がんで亡くなったのは、1000人に1人以下ということです。 実際は4万人の中にタバコを吸わない人も混じっています。比率は1.6ですから、計算上、4万人のうち、喫煙者は約2万5000人、非喫煙者は約1万5000人になります。4200万人の喫煙者のうち、2万5000人が肺がんで亡くなったということになるので、実際は喫煙者の1万人肺がんで亡くなったのはたった6人 、ということになります。率にすると、わずか0.06%です。 仮に、喫煙者の1000人に1人が肺がんになったとしましょう。病院で診察を受けるのは、その1人です。この患者さんに限って言えば、「タバコを吸う=肺がんになる」という仮説が当てはまります。しかも、実際の患者は1人ではありません。約10年前には、喫煙者の肺がん患者が約4万人いました。 4万人が、医師にかかったということです。 医師からしてみれば、タバコを吸って肺がんになる人ばかりが来るのです。必然的に、「タバコを吸ってはダメですよ」ということになります。これは医師の良心です。 しかし私は、病院にやってきた1人ではなく、行かなかった999人のことを考えます。この999人は、タバコを吸っていたにもかかわらず、肺がんにもならず健康だった、ということです。さあそれでもあなたは、タバコを吸うとがんになる、と言い続けますか? 『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より

でもこのグラフを見ると、何かおかしいですよね? 喫煙者率が減り続けているならば、肺がん死亡者数が減ってもいいはずなのに、1999年に胃がんを抜いて死亡要因のトップとなったように、肺がんは増え続け ています。つまり「タバコを吸う人が減ったら肺がんが増えた」のです。厚労省は、タバコを吸っている人と吸わない人を比べると、喫煙者は1.6倍がんになりやすいと発表していますが、だったらこんなグラフになるでしょうか? もうひとつ、データを挙げましょう。仮に、「タバコを吸うと肺がんになる」というならば、喫煙率が高い国の人たちは、肺がん率が高いはずです。 (WHO「タバコアトラス2002」) 世界の男性喫煙人口率トップ10はこうなっています。 ① モンゴル(67.8%) ② 中国(66.9%) ③ 韓国(65.1%) ④ トルコ(60ー65%) ⑤ トンガ(62.4%) ⑥ アルバニア(60.0%) ⑦ インドネシア(59.0%) ⑧ スロバキア(55.1%) ⑨ フィリピン(53.8%) ⑩バングラデシュ(53.6%) では男性の肺がん死亡率はどうでしょう? トップ10は以下の通りです(世界地図『2006肺ガン死亡率トップ10』より http://www.mapsofworld.com)。 ① ハンガリー ② オランダ ③ ルクセンブルク ④ ベルギー ⑤ クロアチア ⑥ イタリア ⑦ ポーランド ⑧ エストニア ⑨ ギリシャ ⑩ イギリス どうです?喫煙人口と肺がん死亡率、まったく関係が見い出せないですよね? つまり、喫煙と肺がんの間には科学的な因果関係がない、とこういうことになります。科学者の立場からすると、肺がんの原因には大気汚染など別の要因があるのではないか、と考えてしまいます。 もう一度、(170ページ)このグラフを見てください。 禁煙運動が盛んになり始めた80年代で考えてみます。グラフの82年頃の数字を見ると、喫煙者率は約70%です。男性の人口は約6000万人ですから 、喫煙者率70%ですと、喫煙者数は4200万人になります。喫煙者は20年後にがんになると言われていますが、2002年の肺がん死亡者数を見ると約4万人です。つまり、4200万人のうち、肺がんで亡くなったのは、1000人に1人以下ということです。 実際は4万人の中にタバコを吸わない人も混じっています。比率は1.6ですから、計算上、4万人のうち、喫煙者は約2万5000人、非喫煙者は約1万5000人になります。4200万人の喫煙者のうち、2万5000人が肺がんで亡くなったということになるので、実際は喫煙者の1万人肺がんで亡くなったのはたった6人 、ということになります。率にすると、わずか0.06%です。 仮に、喫煙者の1000人に1人が肺がんになったとしましょう。病院で診察を受けるのは、その1人です。この患者さんに限って言えば、「タバコを吸う=肺がんになる」という仮説が当てはまります。しかも、実際の患者は1人ではありません。約10年前には、喫煙者の肺がん患者が約4万人いました。 4万人が、医師にかかったということです。 医師からしてみれば、タバコを吸って肺がんになる人ばかりが来るのです。必然的に、「タバコを吸ってはダメですよ」ということになります。これは医師の良心です。 しかし私は、病院にやってきた1人ではなく、行かなかった999人のことを考えます。この999人は、タバコを吸っていたにもかかわらず、肺がんにもならず健康だった、ということです。さあそれでもあなたは、タバコを吸うとがんになる、と言い続けますか? 『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より
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