<今回の話題>
・【11:02ごろ】「そうだったのか!」自民党316の謎解き
・【1:05:58ごろ】幹部粛清後の中国で、習近平と解放軍の深刻な冷戦勃発の可能性
・【1:21:39ごろ】京都・舞鶴市が北陸新幹線の誘致再開へ
・【1:24:35ごろ】ペットボトルを化学分解し薬剤に
・【1:29:14ごろ】日本文化の奥深さに迫る『鬼と異形の民俗学』
・【1:34:03ごろ】世界81カ国が「日本酒」求め、輸出額は459億円に
・【1:38:41ごろ】りくりゅう、五輪史上最大の逆転劇
何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2026年2月21日土曜日
【公式】武田邦彦の「ホントの話。」206回 自民316の謎解き 世界は行き詰まっている 習近平。今、瀬戸際? 鬼と異形の民俗学
【公式】武田邦彦の「ホントの話。」206回 自民316の謎解き 世界は行き詰まっている 習近平。今、瀬戸際? 鬼と異形の民俗学
<今回の話題>
・【11:02ごろ】「そうだったのか!」自民党316の謎解き
・【1:05:58ごろ】幹部粛清後の中国で、習近平と解放軍の深刻な冷戦勃発の可能性
・【1:21:39ごろ】京都・舞鶴市が北陸新幹線の誘致再開へ
・【1:24:35ごろ】ペットボトルを化学分解し薬剤に
・【1:29:14ごろ】日本文化の奥深さに迫る『鬼と異形の民俗学』
・【1:34:03ごろ】世界81カ国が「日本酒」求め、輸出額は459億円に
・【1:38:41ごろ】りくりゅう、五輪史上最大の逆転劇
<今回の話題>
・【11:02ごろ】「そうだったのか!」自民党316の謎解き
・【1:05:58ごろ】幹部粛清後の中国で、習近平と解放軍の深刻な冷戦勃発の可能性
・【1:21:39ごろ】京都・舞鶴市が北陸新幹線の誘致再開へ
・【1:24:35ごろ】ペットボトルを化学分解し薬剤に
・【1:29:14ごろ】日本文化の奥深さに迫る『鬼と異形の民俗学』
・【1:34:03ごろ】世界81カ国が「日本酒」求め、輸出額は459億円に
・【1:38:41ごろ】りくりゅう、五輪史上最大の逆転劇
◎ 家電リサイクル費用の欺瞞 家庭で行う正しいエコ生活』武田邦彦 平成21(2009)年 講談社刊より
◎ 家電リサイクル費用の欺瞞
ところで、当面の問題は「地デジ」です。
地デジとは、テレビの方式がアナログからデジタルになることで、画面はキレイになりますし、データの蓄積や多くのことができるようになるので、将来方向としては正しいでしょう。
でも、地デジに切り替わると「まだ、見ることができるテレビを捨てる」ということになります。
これほど、「ものを大切にしようー」と呼びかけているのに、家庭から「まだ見ることができて、輸出できるテレビ」があるのに、「捨てるしか方法がない法律」を一っだけ作っているのですから、二重人格性もかなりのものです。
家電製品はできるだけ大切に使わなければいけません。だから、まだ見られるテレビ、まだ使える冷蔵庫は中古品として活かすべきです。それを「リサイクルといって解体してしまえば新しいものが売れる」ということで、家電メーカー、量販店、回収業者、環境団体、環境省、そして経済産業省の利害が一致しているのです。
リサイクルさえしてもらえば家電メーカーは販売量が上がります。
家電製品には中古品という分類がないので、量販店は常に「リサイクル費用」をお客さんから取ることができます。
回収業者は「リサイクルする」と言って捨て値で買い取って、高値で中古品として輸出することができます。すでに半分以上の家電がこのようになっています。
環境団体は家電リサイクルが、どれほど環境倫理に反するかを知っていますが、自分たちの活動やメンツを重んじて、むしろ業者の儲けに協力しています。
お役所はリサイクルや温暖化で国民をだますぐらいですから、言うまでもありません。
「地デジで、まだ使えるテレビが捨てられる。それをリュースしよう」という当たり前のことを言う環境運動団体が出現することが期待されます。
ここまでで、現在の環境破壊が、仕事を作るために作られたものであることがわかったと思います。
家庭で行う正しいエコ生活』武田邦彦 平成21(2009)年 講談社刊より 20260221
src="https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/0954dbc1fdde114ea9fccd7f7446ae8bfeac4b10.16.9.9.3.jpeg" border=0 name="insertImg" />
武田邦彦先生著作物取り扱い店
武田邦彦先生著作物取り扱い店
連載:至誠の覚醒 ―第5話― 【深淵からの帰還 ― 鷹野氏の遺言と撤退の決意】
連載:至誠の覚醒 ―第5話― 【深淵からの帰還 ― 鷹野氏の遺言と撤退の決意】
宋氏との関係が歪み始める中、私はもう一人の人物、鷹野氏と邂逅する。
彼は世界の裏側を見通す眼を持つ男だった。鷹野氏から譲り受けたのは、かつて日本の「深層」に触れた者たちが集ったという秘密の事務所。
そこで私は、JAL123便の真相や、歴史の表舞台から消された巨大な資金の行方といった、沈黙の真実の断片を耳にする。
「事実は、知らせてはならない人たちの手で伏せられるのだよ」
鷹野氏の静かな声が、私の胸に深く突き刺さった。
2006年12月。宋氏の欺瞞が決定的となり、私は「旭光ラボ」からの撤退を決意する。
築き上げた計画も、拠点も、すべてを失う敗北。一家野垂れ死にの恐怖が背中を走る。
しかし、その時、龍崎先生は電話越しに、慈愛に満ちた声でこう仰った。
「今は引く時です。しかし、このどん底を経験した今のあなたには、もう欺瞞を見抜く力がある。引くことは、次の勝利への『伏せ字』ですよ」
私は、鷹野氏から受け取った「真実への渇望」と、龍崎先生の「数理」を胸に、事務所に鍵をかけた。
2006年の冬、駅のホームで凍える手に持っていたのは、あのボロボロになった収支計算書だった。
「いつか、誰もが自分の労力を正当に評価され、嘘に奪われないシステムを作らねばならない」
あの時、泥濘の中で誓った祈りが、20年の時を経て、今、私が構想している「量子ブロックチェーン」の原動力となっている。
騙された痛みも、57万円の赤字も、すべてはこの日のための「絡合(らくごう)」だったのだ。


2026年2月20日金曜日
SNSで大問題になった映像!【チームみらい】 ねずみ おかしいですよね
SNSで大問題になった映像!【チームみらい】 ねずみ おかしいですよね皆さんも思いましたよね。今回の衆院選。期日前投票には、何の身分証明書も必要なかったんですよ。おかしいでしょ。おかしいでしょ。おかしいですよね。怒――――――してですか。それと、余った自民票をなぜ、自民党でない候補に分け与えるんですか。これ、明確な憲法違反ですよね。おかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよねおかしいですよね


登録:
投稿 (Atom)

