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2026年3月5日木曜日

この情報は信じるに値しません。トランプ氏の足を引っ張ろうとする、いわゆる「組織」の影を感じます。彼らならやりそうなことです。

この情報は信じるに値しません。トランプ氏の足を引っ張ろうとする、いわゆる「組織」の影を感じます。彼らならやりそうなことです。 結局のところ、イスラエルの存在がちらつく限り、この胡散臭さが消えることはないでしょう。

R8 3/5 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第793回

R8 3/5 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第793回

  

R080305(木)午前11時30分配信開始 【WBCライブ】WBC開幕戦 オーストラリア対台湾 3/5 【野球ラジオ調実況】

R080305(木)午前11時30分配信開始 【WBCライブ】WBC開幕戦 オーストラリア対台湾 3/5 【野球ラジオ調実況】

R080305(木)午前9時50分配信開始 【ニッポンジャーナル】浜田聡×井上和彦 最新ニュースを解説!

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【そこまで言って委員会NP】なぜ人は「拡散」させるのか?SNSに潜む感情とフェイクの真実

【そこまで言って委員会NP】なぜ人は「拡散」させるのか?SNSに潜む感情とフェイクの真実 日曜午後の人気番組『そこまで言って委員会NP』。今回のテーマは、現代社会を象徴する**「拡散」**の正体についてです。

政治、医療、事件、そして最新のAI技術。私たちの指先一つで広がる情報の裏側には、何が隠されているのでしょうか。番組で繰り広げられた熱い議論をダイジェストでお届けします。 1. 選挙とSNS:拡散されるのは「情報」か「感情」か? 先月の衆議院選挙。SNS上には真偽不明の情報があふれ、有権者の投票行動に影響を与えたと言われています。 パネラーの竹中平蔵氏やライターのジョーキー氏は、SNSでの拡散について鋭く指摘します。 アンチを利用したマーケティング: 特定の動画が億単位の再生数を記録した裏には、あえて極端な数字や内容を出すことで「嘘か真か」という好奇心を煽る戦略がある。 陰謀論の温床: 根拠のない「不正選挙説」などが、一部の不規則な事象(投票数のズレなど)をきっかけに爆発的に広まってしまう危うさ。 結局、SNSで拡散されているのは正確なデータではなく、人々の**「疑念」や「恐怖」といった感情**そのものなのかもしれません。 2. 医療を巡る拡散:ワクチンとイベルメクチン ゲストの長尾和宏医師を交え、最もデリケートな「命に関わる情報」についても議論が及びました。 ワクチン後遺症の実態: 科学的な因果関係の証明は難しくとも、現実に苦しんでいる患者が目の前にいるという事実。 イベルメクチンの光と影: 「安価で効果がある」という希望的観測がSNSで拡散された一方、北里大学などの治験では新型コロナへの効果は確認されなかったという現実。 科学的根拠(エビデンス)が乏しい状況では、個人の体験談(エピソード)が爆発的な力を持ちます。不安な時に「これが効く」という情報は、まるで救いのように拡散されていくのです。 3. 国際犯罪の裏側:4億円強奪事件とマネーロンダリング 東京や香港で相次いだ巨額現金強奪事件。ジャーナリストの石原行雄氏は、その背後に潜む**「金の道」**を分析します。 なぜ現金を運ぶのか: 国際送金の厳格化により、正規のルートでお金を動かすのが難しくなっている。 香港マフィア「三合会」の影: 日本の暴力団とも連携し、消費税の仕組み(香港は非課税、日本は10%)を悪用した金塊密輸やマネーロンダリングが、SNSや闇バイトを通じて実行されている実態。 私たちの知らないところで、裏社会の情報もまた巧妙に「拡散」され、犯罪に利用されています。 4. AIが作る「偽りの真実」:もはや見分けはつかない? ITジャーナリストの三上洋氏が警鐘を鳴らすのは、生成AIによるフェイク動画の脅威です。 政治家や著名人の偽動画: わずか5秒の声があれば、本物そっくりの発言を捏造できる時代。 AI同士のコミュニティ: 人間が介在せず、AIがAIのために情報を生成・拡散する未知の領域(デッド・インターネット理論に近い現象)が始まりつつある。 もはや「動画=証拠」という常識は通用しません。私たちは「情報の出所」をこれまで以上に厳しく見極める必要があります。 5. 映画『拡散』が描く、現代の恐怖 番組の最後には、映画『拡散』のバイ・ジン監督が登場。 「ワクチンで妻を亡くした」と信じる男が、ネット上の情報と自身の感情に翻弄されていく姿を描いたこの作品は、まさに今のSNS社会の鏡です。 「SNS自体が怖いのではない。そこにいる人間、そして匿名だと思って牙をむく『無敵の人』たちが怖いのだ」 編集後記:私たちはどう向き合うべきか 拡散の先にあるのは、希望でしょうか、それとも分断でしょうか。 『そこまで言って委員会NP』が今回投げかけたのは、**「情報の波に飲み込まれず、一度立ち止まって考える」**という、シンプルながら最も難しい課題でした。 次にシェアボタンを押すその時、あなたの心にあるのは「真実」ですか?それとも「揺さぶられた感情」ですか?

1. 生物の宿命:DNAと脳が求める「改善」の連鎖(武田邦彦先生の講演会より)1/3

武田邦彦先生の講演会(出典詳細不明)から一部を抜粋し、文字起こしを行いました。全編を視聴できたわけではありませんが、先生の著作シリーズのつなぎとして活用させていただきました。本日より全3回で完結します。 先生の著作物や講演会の内容を転載させていただいている理由は、以下の通りです。 ◎ 先生ご自身が著作権を放棄されていると宣言されていること ◎ 先生のお考えが、私にとって正しいものだと信じていること ◎ 先生の著作物に含まれる豊富な知見に触れる機会を広げたいと個人的に考えていること ◎ 本件によって私自身が金銭的利益を得ることを目的としていないこと 以上の理由から、先生のお考えをそのまま積極的に転載させていただいております。 なお、私の妻は作曲家でもあり、著作権問題については日頃から関心を持っています。近年、量子コンピューターやブロックチェーンなどの技術を活用することで、著作権者の権利や経済的利益を侵害することなく、優れた知見を誰もが自由に広め、その恩恵を受け、生活の質の向上に役立てられる仕組みが生まれつつあると考え、日々勉強しております。

1. 生物の宿命:DNAと脳が求める「改善」の連鎖(武田邦彦先生の講演会より) ここで論じる「幸福の3」は、男女の「性(せい)」ではなく、人間の本来的な「性(さが)」と幸福についてであります。 人間の質、あるいは本質的な性質との関係を整理いたしました。男女の性と幸福については、別の機会に改めて深く踏み込んでみたいと思います。それよりも根源的なものが、人間としての「性(さが)」と幸福の関係です。 第一に、生物というのは非常に不思議なもので、DNAという仕組みが誕生したことが決定的でした。初期の緑藻類やストロマトライトなどは原始的なDNAを持っていましたが、それでは他の生物との生存競争に勝てない。そこで、少しずつDNAに改良を加え、約5億5000万年前に多細胞生物が誕生しました。その後、大きな気候変動で三葉虫などが絶滅した後、中生代の恐竜の時代を経て、約6500万年前に恐竜が絶滅してから哺乳類が登場しました。 現在の人間もその延長線上にいますが、DNAの最大の特徴は「改善に改善を重ね、より強い生物を作ること」にあります。組み換えや増減が自由に行える性質を持ち、自然淘汰の中でより強い種を選別し続けた結果、人間が誕生したのです。 人間が今後も「より強いもの」を求め続けるのは、DNAの性質上、止めることのできない宿命といえます。 したがって、人間の後には人間よりも優れた生物が登場するのは間違いありません。動物の「性(さが)」とは、絶え間ない改善の連続なのです。改善を止められないことこそが、DNAの本質です。 また「脳」については、魚類、両生類を経て、爬虫類の段階でDNAの情報量と脳の情報量がほぼ同等になったと言われています。その後、哺乳類はDNAの情報量に対して約10倍の脳情報量を持つようになり、脳が優勢となりました。身体的な特徴(DNA)と知的な特徴(脳)の両面で優れているからこそ、哺乳類が現在の地球の支配者となっているわけです。 その中で人間は、脳が極めて発達した特殊な動物です。遺伝情報に対して約100倍から1000倍もの情報量を持っていると言われています。 この脳がまた厄介なことに、日々「改善」を求め続けます。 かつては洞窟に住んでいた人類が、家を建て、高速道路や高層ビルを築き、スマートフォンまで作り上げました。とにかく改善の意欲が凄まじく、私たちは「改善すること」を善と見なします。 我々の脳は改善を尊敬するようにできています。その頂点がノーベル賞であり、私たちは理由を深く考えずとも、偉大な発見をした学者を自然と尊敬してしまいます。 (武田邦彦先生の講演会より)R080305

◎ 私(武田邦彦先生)の解決策 家庭で行う正しいエコ生活』武田邦彦 平成21(2009)年 講談社刊より

◎ 私(武田邦彦先生)の解決策 ●レジ袋  実は私の住んでいる市のスーパーにはレジ袋に「燃えるゴミ」と印刷して、色も市の指定の専用ゴミ袋と同じ色のレジ袋をくれるところがあります。そこで買い物をしているので、私は「専用ゴミ袋」を買わないですんでいます。エコバッグもいらず、専用ゴミ袋も買わないので、とても節約になります。 ●ベットポトル 私はペットボトルが素晴らしい容器なので、何度も再利用しています。外出のときにはお茶を詰めていきますが、コンビニに寄るのと手間は変わりません。注意と言えば熱湯を入れないことです。ペットボトルに熱湯を入れると縮んでしまいますが、有害物質がでることはありません。その他、農薬や処理がやっかいな小物もペットボトルに入れています。 ●割り薯 日本の森林を守るためにも私は国産割り箸をドンドン使っています。 ●生ゴミ 私は若い頃、庭のある家に住んでいて野菜を作っていました。その時には1メートルぐらい畑を掘って、その中に自分の家の生ゴミをそのまま入れたり、焼却灰を作って使いました。私の場合は、どういう元素や添加物が入っているか知っているのでよかったのですが、有害物質が入っているかどう力判断力っかない人にはお勧めできません。 ●洗剤 私は衣服の専門家と皮膚の専門家のアドバイスにそって、洗濯の回数を減らし、お風呂のときにはほんの少しの石けんやシャンプーしか使いません。できるだけ何もつけないタオルで皮膚をこすり、さっと洗って出ます。よほど油っけが多いところに外出しない限り、それでいつも健康で清潔です。 ●ハウス野菜と養殖 先進国の中でも際立って食糧自給率や森林利用率が低い日本。それは日本人が自分の国の農業や漁業を愛していないからです。私はハウスであろうが、養殖であろうが、とにかく日本のものを食べることにしています。 ●自動車 自動車はもともと環境負荷が高いものです。ハイブリッドだから環境に良いなどと言うことはありません。せめて、軽量で燃費の良い車に乗ることです。でも、車は楽しみでもありますから、環境のために人生を犠牲にするのは考えものです。 ●バイオエタノール まだ日本ではバイオエタノールは売っていないので、当面、関係はありませんが、世界には食べ物がなくて餓死していく人がいるのに、食べ物を車、に与えるなど、わたしは胸が痛んでできません。 ●トウモロコシのエコパッグ 「とんでもない」という感じです。大切な食べ物を燃やしたり、バッグにしたりするのは古い人間の私には到底、できません。そんなものを使うと、使っているときに「餓死して死んでいく子供たち」の顔が浮かびます。 ●C0削減 私は一切、直接的な削減の努力はしていません。しかしながら「心」を豊かにし、自然を愛すれば、自然とCOは削減されます。 ●冷房温度 私は名古屋市郊外の川の近くを選んで住んでいてとても涼しく、夏は2、3日しか冷房をつけません。でも、「冷房は人間のためにある」という考え方ですから、暑いところに居たり、暑い日は遠慮なくつけます。CO2を考えてと言うより、どちらかというと電気代が気になります。 ●ダイオキシン まったく注意していません。ダイオキシンが発生する焼き烏も炉端焼きも楽しんでいます。炉端焼きが危険なはずはありませんから。 ●狂牛病 今の日本には狂牛病のウシ自体がいないので、心配ないのですが、もし発生してしまっても気にせずに牛肉を食べます。 ●紙のリサイクル 私は「日本人の誠」を大切にします。だから「** %リサイクル」と書いてあるような偽装リサイクルや、石油を使い放題のニセエコには関わりたくありません。 ●牛乳パック 最近、牛乳の消喪量が減って日本の乳業の人は困っています。若い頃は牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなったのですが、この頃は大丈夫になったので、日本の酪農を応援する意味で、積極的に牛乳パックの牛乳を買い、飲み終わったらたたんでゴミに捨てています。 ●アルミ缶 ビールはすべてアルミ缶で飲んでいます。ビンビールはもちろん買いません。 アルミ缶の方が酒屋まで運ぶ人も楽ですし、リサイクルもできます。私は技術者ですから、工業が生んだ「アルミ缶、ペットボトル、レジ袋」の三大環境ベスト作品を積極的に使い、環境に貢献しています。 ●ガラス瓶 生活の潤いを第一にしていますので、ガラスの容器を多く使います。その目的はエコでもなんでもなく、ガラスはキレイで、デザインも良いからです。丁寧に使って割れたら捨てます。 家庭で行う正しいエコ生活』武田邦彦 平成21(2009)年 講談社刊より 20260305 src="https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/0954dbc1fdde114ea9fccd7f7446ae8bfeac4b10.16.9.9.3.jpeg" border=0 name="insertImg" />

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