
何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2026年1月31日土曜日
2026年1月30日金曜日
初めて知りました! 【まとめ】なぜ麻薬取締法は生まれた?テレビで言えない “麻薬”の近現代史 |スタンフォード大学フーヴァー研究所リサーチフェロー(1977-2023)西鋭夫教授
初めて知りました! 【まとめ】なぜ麻薬取締法は生まれた?テレビで言えない “麻薬”の近現代史 |スタンフォード大学フーヴァー研究所リサーチフェロー(1977-2023)西鋭夫教授


◎ ここにも公金チューチューが働いている 『家庭で行う正しいエコ生活』武田邦彦 平成21(2009)年 講談社刊より
◎ ここにも公金チューチューが働いている
なぜ、いろいろな人がリサイクルを勧めるのでしょうか?
さして環境が悪くなっているのではないのに、お節介にあれをしろとかこれをしろと言ってきます。それには何か理由があるはずです。
第一にお金です。リサイクルには5000億円も税金が使われるのですから、それは甘い汁を吸うことができます。
またいろいろな環境イベントなどをして儲けようとしている人もいます。
紙のリサイクル、牛乳パックのリサイクルがどういう利権につながっているのか、その一つ一つを知らなくてもよいのです。知っておかなければならないのは、この世で善意だけで行動する人はいない、家族のことならお金に関係なくするけれど、他人のために無料で何かをする人はいないという当たり前のことに気がついてください。
難しい言葉ですが、
「地獄への道は善意が舗装する」
と言います。
「自分をだまそうとする人はもみ手をしてニコニコ笑って近づいてくる」
と言う意味でも使用されます。そんな人にだまされて、つい「環境のためなら少しのお金は労力は‥‥ 」と思ってしまうのですが、あなたはお金を出すだけですが、それをもらう人がいるのです。税金を狙っている人は「エコ」など考えていません。単なる「エゴ」ですので、余計に環境が悪くなってしまうのです。
『家庭で行う正しいエコ生活』武田邦彦 平成21(2009)年 講談社刊より 20260130
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武田邦彦先生著作物取り扱い店
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R080130(金)午前9時50分配信開始 【ニッポンジャーナル】田北真樹子×内藤陽介 最新ニュースを解説!
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