
何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2025年7月29日火曜日
2025年7月28日月曜日
イチローの好プレー集 with アメリカの熱狂的(変態的)実況解説(字幕付き) おまけ『イチローロール』すし
イチローの好プレー集 with アメリカの熱狂的(変態的)実況解説(字幕付き) おまけ『イチローロール』すし


24分間のイチローのレーザービーム集 イチロー選手のこれらの活躍、観てました。そして、今と同じように大感動してましたっけ
24分間のイチローのレーザービーム集 イチロー選手のこれらの活躍、観てました。そして、今と同じように大感動してましたっけ


序章 【冷静な歴史の見方】過大評価のナポレオン、過小評価の東條英機『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016)より
序章 【冷静な歴史の見方】過大評価のナポレオン、過小評価の東條英機
”英雄”と”A級戦犯々”
私たちはある人物を描こうとするとき、その人の生まれや育ち、小さい頃の生活、そして功成り名を遂げていくさまを描きたくなります。
しかし、それは小さなことかも知れません。もし、その人物が人類の未来を左右するような大きな舞台に立ち、そこで偉業を成し遂げたとしたら、その有様はその人個人の人生を大きく超えているからです。一人の人生よりも、人類全体の歴史のほうが遥かに大きいのは言うまでもありません。
ナポレオン・ボナパルトも東條英機も、ともにそのような歴史の大転換期にいて、その役割を演じた人物でした。一人はフランス皇帝としてフランス革命の後のヨーロッパに君臨し、もう一人は日露戦争という有色人種初めての勝利を受けて、一気呵成(いっきかせい)に「有色人種のすべての国の独立」という偉業を達成しました———。
ところが、歴史教科書をはじめ、日本のマスメディア、知識人などはこのような歴史観を持っていません。ナポレオンは歴史的な「英雄」として高く評価されていますが、東條英機は「A級戦犯」として低く評価されています。果たして、これは正しい評価でしょうか。

『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016) 『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016)より R0720250728

『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016) 『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016)より R0720250728
【緊急】Googleが20億人のユーザーに警告!今すぐパスワードを使うのはやめてパスキーに変更を!【160億のアカウントが流出】
【緊急】Googleが20億人のユーザーに警告!今すぐパスワードを使うのはやめてパスキーに変更を!【160億のアカウントが流出】


登録:
投稿 (Atom)


