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2025年3月24日月曜日

【ニッポンジャーナル】阿比留瑠比と内藤陽介が最新ニュースを解説!

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R7 03/24 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第583回

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【大谷翔平】【ドジャース】ドジャース対エンゼルス 3/24 【ラジオ調実況】

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本日より、『気楽に楽しむ漱石入門「三四郎」』(武田邦彦著、文芸社刊 2016年)を読み進めていきたいと思います。

本日より、『気楽に楽しむ漱石入門「三四郎」』(武田邦彦著、文芸社刊 2016年)を読み進めていきたいと思います。 武田邦彦先生の本ばかりをブログ化しているのではないか、という声も聞こえてきますが、私が知る限り、武田先生は著作権をある意味「放棄」され、その旨を公言されている唯一の方です。そして武田先生は、私にとって恩師のお一人でもあります。この点は、本ブログを成立させる大きな理由のひとつです。 さらに、武田邦彦先生のお話や理論は、私にとって非常にわかりやすく、説得力があるものです。それによって、NHK、朝日新聞、共同通信、TBSなどが、国民を欺く機関であることが明らかになりました。そのため、武田先生のお話を少しでも多くブログに取り入れることが、正しく情勢を判断する上で重要だと考えています。 また、私自身は以前から勉強が嫌いで、特に読書が苦手でした。そのため、一冊の本を読破した経験がほとんどありません。しかし、最初の妻を癌で失った際、高神覚昇先生の『般若心経講義』が心の支えになりました。この本によって、「死」というものの概念が、恐怖から感謝の対象に変わったのです。したがって、ブログを書く行為を通じて、実際に書籍を辿ることが、私にとって読書といえるのかもしれません。 以上の理由から、武田邦彦先生の著作を、ブログ連載記事の一つとして、これからも(私が死ぬまで)続けていく予定です。武田邦彦先生の知的所有権に関する独特の理論にも賛同しており、それを根拠に先生の著作を使用させていただいています。 この議論には様々な意見があり、真っ向から対立する場合もあるかと思います。それでも、武田邦彦先生の著作をブログで連載記事として活用させていただいております。一度、靖國崇敬奉賛会の講義で先生にお会いし、名刺交換をした際、「ブログで著作を掲載させていただきたい」とお願いしました。先生に直接お伝えした、この経緯を大切にしています。 今回取り上げるのは、武田邦彦先生の著作の中でも異色ともいえる、夏目漱石研究の分野の作品です。夏目漱石といえば、明治を代表する文豪の一人ですが、私はこれまで彼の作品を深く読む機会がありませんでした。このブログの進展とともに、漱石先生の『三四郎』も同時並行で読み進めたいと思います。

2025年3月23日日曜日

おわりに

おわりに いかがでしたでしょうか ・・。 動画を拝聴するときも、文章を整理していくときも、いろいろな支店からの幸福があリ、自分の思い込みや変な正義感が、実は相手を本当に尊重することに欠け周囲とのコミュニケーションをもったいないものにしている部分があったのではないか・・と、個人的にはとても考えさせられる内容でもあリ、「なるほど」と感じる楽しい内容でもあリ、改めて文字に残して良かったなぁと感じています。 ご意見、ご感想は私まで…… 武田先生にはメールでではあリますが、二次利用を快くご承諾いただいておりますが、私が勝手に出版という行動をとっています。本書のご意見は私までお願いいたします。 未来に良い日本を残すため、大人の意識を変えるというか、民度を上げて幸福という分布を良い方向へ上げていくには何ができるのか。押し付けにならない何か・・。 まず最小単位の「家庭」「家族」から豊かで幸せな空間を作って、適材適所でそれぞれ尊重し合えて周囲に貢献となる働きをし、安心できる仲間と、安心できる食材、土地、建物、教育、文化を分かち合って成リ立つコミュニティーを作リたいとも思います。 自然に感謝し、地方で衣食住の自給自足が前提という地域づくリが大切と思います。都会で仕事をし、衣食住がお金で解決できるのは、地方で都会用にエネルギーを作っているからです。一極集中しすぎることも改善することにもなリますし、豊かな自然をしつかリ活用する昔の日本を再生していく波が起これば嬉しく思います。 現在は具体的に何も考えていませんし、かくいう私・・自立・自律できていない独リ者ですからねぇー(汗)・・ だから仲間が必要ですね。もっと徳を積みます・・ すべてはご縁。一人でいたいときはあるかもしれませんが、ずっと孤独で幸福はないでしょう。 いつ命が尽きるかわかりません。 嫌なことで我慢貯金をして、何年後かに解放するため必ず使える保証もありません。 恩返しの社会貢献や好きなことをするのは辛抱できますよね。我慢と辛抱は違うと思います。 心からの好きと感じることを始めること、続けることや、その過程も幸福と感じることができるんじゃないですね。なかなか行動できないというのであれば、それはなぜでしょう。周囲の顔色を伺っていませんか?・良いアドバイスはできないかもしれませんが、話すだけでも落ち着けるなら、よろしければお話をお伺いします。 そして、あなたにとっての幸福とはなにか……教えてください。 それでは、また、武田先生の文字起こし等でお会いしましょう。 ご意見、ご感想はこちら 武田邦彦先生音声ブログKindle版ご意見ご感想はこちら 『幸福とは何か』武田邦彦(武田邦彦先生音声ブログKindle版大島久幸氏編 より)(雲雀電子出版)  20250323

ビートきよしさん緊急参戦! 小坂英二 有本香 神奈川県横須賀中央駅 街頭演説 2025年3月23日 13時30分~

ビートきよしさん緊急参戦! 小坂英二 有本香 神奈川県横須賀中央駅 街頭演説 2025年3月23日 13時30分~

2025年3月22日土曜日

幸福の決めて

幸福の決めて それから。他人の行動を制限すると言うのが僕は一番嫌ですね。「タバコ吸っちゃいけない」とか、いやタバコの煙が臭いから自分の身の回リとか、そういうところで吸わないでくれというのは全然良いんですよね。タバコ自体に課税するとか、タバコを憎むという人が多いんですけれど、あれはどういうわけですかね? まぁ、そのように思いますが、私は幸福とは、その時代、その時代において満足するという状態であリ、幸福でいられるということは不満を持たないということであリ、やはリ、具体的には、他人に対して親切、感謝、それから献身というようなところが自分の幸福をもたらすものだと思います。 『幸福とは何か』武田邦彦(武田邦彦先生音声ブログKindle版大島久幸氏編 より)(雲雀電子出版)  20250322