何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2025年2月15日土曜日
陰謀の歴史】すべては「ロスチャイルド家 vs ロックフェラー家」の対立が原因だった?茂木誠×吉岡孝浩
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【切り抜き】武田邦彦のホントの話。ドイツ経済モデルの崩壊。植民地無きEUの末路? リサイクル?温暖化? 日本は大丈夫か?
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6 宗教と幸福
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人類は紀元前の最初は1300年くらいなんですが、紀元前700年くらいになりますと鉄の鍬が行き渡るわけですね。文明の発達するところには鉄の鍬が行き渡る。そうすると、それまでは石を削って叩いて少し平らにして、それに枝を縄でくくリつけて、それで土を耕していたわけですから、それはもう大変だったんですね。
一家の主人が一所懸命、汗水たらして働いて、やっと一家、赤ちゃんを食べさせていけるというような状態だったわけです。それから今度は鉄の鍬ができて、サクサクと耕せるようになると飛躍的に食糧増産ができて、それで暇な人が出てくるわけです。
暇な人は王様であリ、貴族であり、思想家であリ、宗教家であり、軍隊なんですよね。ですから、それはあんまりいいことではなかったんですが、1割くらいの人が社会の上にいて、どんどん何もしないで生活をし、今の東京みたいなものですね。東京は食糧自給率ー%ですから東京の人みたいなんですよ。それに対して9割の人が一所懸命支える。
そういう社会ができたわけですね。
それが3000年も続きましたが、そういう社会になった。
そうなリますと暇になった人は、何が幸福かと考えだすわけです。それで、私が個人的に思うものではなく、一番きちんとしている歴史的なフィルターにかかって今に残ったものが、お釈迦様とイエスキリストでしょうね。
『幸福とは何か』武田邦彦(武田邦彦先生音声ブログKindle版大島久幸氏編 より)(雲雀電子出版) 20250215
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