何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2024年12月15日日曜日
安倍明恵さんが、トランプさんと会食を取られるとのことです
故安倍晋三元総理大臣の奥様、安倍明恵さんが、トランプさんと会食を取られるとのことです。安倍さんは、トランプさんと同様、米国民の大部分をも騙す、黒い存在に気付いて、それと戦って、今勝利しようとしています。安倍さんは、日本に巣食う悪の手先を見極めつつ、彼らの凶弾に倒れたと、私は理解しています。
勝利、と書きましたが、そんなに簡単にトランプさんが悪を一掃できるとは思いません。さらに暗殺の機会も増えるでしょう。
日本のTVが青色吐息ということですが、当然です。日本の大部分は、NHKも含めたマスコミのいい加減さには、辟易しているのだと思います。
陰謀論と言って、陰謀論をまるで好い加減な風説であるという『大嘘』が、今はがれつつあるのではないでしょうか。
仮に、巨大資本がお金の力をある勢力に集中させようとしているとすれば、米国の経済政策の裏にある動き、武漢肺炎の本当の蔓延理由、ワクチンの事前生産、最近のワクチンが日本を世界で初めて実施されること、中共や韓国北朝鮮が、スパイを多数日本に送り込んで、マスコミ、司法、政治、教育などの操作を行っていること。日本人の誠実でまじめな性格を利用して、非効率は廃棄物の分別処理をさせ、余計なコストをかけさせ、世界ではこの30年に給料は倍以上に伸びているのに、ただ、日本だけが、以前30年前と同等水準に置いてきぼりにされていること。それに、財務省や自民党が絡み、左翼が絡み、などなど、そう考えると、筋が通るんです。安倍さんが暗殺されたのは、トランプさんもそれに気が付いて、米国内でその勢力と戦っている。トランプたたきもひどいものです。様々なドラマやFBI、CIA、時には、米軍の幹部も絡めて、反トランプの大合唱です。
日本人は、冷静に事実を見て、勉強する日本人ならば、絶対に、気づきます。そのおかしさに。
アメリカ🇺🇸国内色々おかしくなってるぞ❗️スティーブ的レポート 生配信 LIVE | Drones, Assassinations and Subway Heros
アメリカ🇺🇸国内色々おかしくなってるぞ❗️スティーブ的レポート 生配信 LIVE | Drones, Assassinations and Subway Heros
水炊きの、出来上がった具を使ったパエリアに挑戦しました。
今日は奥さんが外出するので、先に水炊きを作ってくれましたが、テレビの番組で、スパインのパエリアの美味しそうな映像が映し出され、居ても立っても居られないので、その水炊きの、出来上がった具を使ったパエリアに挑戦しました。


出来上がりは上々で、おととい作ったティラミスをデザートにディナーです。赤ワインも、少し注いで、ちょっとリッチな夕食となりました。


出来上がりは上々で、おととい作ったティラミスをデザートにディナーです。赤ワインも、少し注いで、ちょっとリッチな夕食となりました。
不安なら、自分でベーコンを燻製しよう
不安なら、自分でベーコンを燻製しよう
今回は、燻煙は最初のうちだけ当てて、あとは肉の深部温度が、65度±2度を目指して、いぶし続けました。
ベーコンの断面からも、おいしさがわかると思います。今回のベーコンは大成功でした。とてもおいしいベーコンができたからです。
今回は、燻煙は最初のうちだけ当てて、あとは肉の深部温度が、65度±2度を目指して、いぶし続けました。
ベーコンの断面からも、おいしさがわかると思います。今回のベーコンは大成功でした。とてもおいしいベーコンができたからです。
第3章 ウソだらけ! NHKの環境報道 ◎二酸化炭素はいまの五倍くらいあったほうがいい
第3章 ウソだらけ! NHKの環境報道
◎二酸化炭素はいまの五倍くらいあったほうがいい
日下: 地球温暖化問題で、いま世界中で二酸化炭素(C02)を減らさないといけないという取り組みをしているわけですが、武田さんはその問題についても疑義を唱えている。
武田: 役に立たないことや原理原則に反することでも、事務系の人は社会の発展に繋がればよいとおっしゃるんですよ。
しかし、私は科学をやっていますから、一応、基本的には意味のあることをやりたいと思っているんですね。そういう点から言うと、C02というのは現在はあまりにも濃度が低くて、ほとんど生物が生きていくことができるギリギリのところまで下がって来ています。
どうしてかというと、生物とは、鶏肉だって私たちの身体だって植物だって全部C02でできている。それで大気中のC02で陸上の植物が、水中のC02で植物プランクトン、藻類(そうるい)が育ちますから、C02の量(濃度)で、食糧生産の上限が決まっているわけです。
そのC02がいますごく低いので、植物の生育が遅くなっています。
地球ができたとき以来、一番大きく変わってきているのはCo2の量です。最初の大気はC02だらけだった。それがまず、海洋ができて海に溶ける。つづいて、石灰石ができて珊瑚礁ができて、そして生物が使って、ここまでC02は下がって来た。生物が繁栄した六億年くらい前から見ても十五分の一くらいになっています。だからもう間もなく生物はC02不足で原料がなくなって絶滅することになります。
そんな時代ですから、人間に知性があり技術があれば、C02量を徐々に増やしていかなければいけない。しかも、他の生物はできない、人間だけしかCo2を増やすことができないんです。
CO2は基本的にわれわれに必要な原料で貴重なものです。問題なのは、そのC02が、どの程度の量になると、悪さをするかどうかということで議論をしなければいけない。
それは議論があるところですが、現在ごく普通に考えるとC02はもう少し多い方がいいんじゃないかと思います。少なくとも恐竜時代のレベルくらいはあった方がいい。すると、いまの五倍くらいの量ということになる。
そこらへんを目標にして、どのくらいのスパンでそういう状態を実現していくかと考えなければならない。たとえば二百年でC02をどのくらいまで増やすと決めると、百年<らいはやっていけるのですが、石油はなくなるし、石炭の消費量も減るので、CO2を増やす手段を失ってしまうことになるんですね。
こんなことを私が言うと、皆さん、Co2を減らさなければならないと思っているから、頭がひっくり返っちゃうわけです。
『作られた環境問題』NHKの環境報道に騙されるな! 武田邦彦・日下公人 (WAC 文庫 平成21年発行)より
R061215 P82
2024年12月14日土曜日
【戦後の謎】「A級戦犯」は陸軍だけ?東京裁判で海軍が裁かれなかった驚愕の理由を解説|スタンフォード大学フーヴァー研究所 リサーチフェロー(1977〜2023) 西鋭夫教授
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