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2024年7月24日水曜日

【大谷が2安打3打点の活躍でドジャース5連勝!】ジャイアンツ vs ドジャース 試合ハイライト MLB2024シーズン 7.24

【大谷が2安打3打点の活躍でドジャース5連勝!】ジャイアンツ vs ドジャース 試合ハイライト MLB2024シーズン 7.24

貴族社会と大衆社会の違い

貴族社会と大衆社会の違い 1920年から30年にかけて世界中に少しずつ、それまでの貴族社会から大衆社会へと変わっていきました。これは何を意味していたのかというと、貴族社会というのはまず貴族が全国民の5%くらいいます。その人たちは高度な教育を受け、小さいころから「おれたちは貴族だから覚悟を決めて、この国を指導するのだ」という意気込みがありプライドも高かったのです。 貴族たちは、一人ひとりが「独自性」というものを持っていました。英語ではよく「アイデンティティ」と表現するのですが、自分なりの考え、自分なりの生活態度、目分なりの人生の目標というのをそれぞれの貴族は持っていたわけです。 つまり、一人ひとりが独立した人間であった―――。それはどういうことかというと一人ひとりが自分で情報を得て、それに基づいて考えていたということです。ですから、むしろ貴族は「他の貴族と自分は違う」ということが誇りでした。みんなと同調しようという考えはなかったのです。 ところが、大衆というのはそれとまったく 逆だとよく言われます。大衆というのは基本的に同じ情報を得ています。そして、学問や判断力にはあまり自信がないので、まわりをキョロキョロとみて「最近みんなが半袖を着るようになったから自分も着よう」「ああいうものが流行っているみたいだから私もそれを食べよう」などとなる。その結果、みんなと一緒になるということが大衆の規範になってしまうのです。 「貴族は一人ひとりがよく考える。大衆は付和雷同する」……。 今回の新型コロナウイルスもそう。ウイルスが流行って新聞やテレビ が「怖い、怖い」というと自分も怖くなる。年を取った人がお亡くなりになるというと、年配の方はビクビクするというふうになるのです。 『フェイクニュースを見破る 武器としての理系思考』武田邦彦 (ビジネス社刊) R060724 P229

【全編無料】「日本で黒人奴隷が生まれた?こじれたアサクリ問題」など内藤陽介&井上和彦が最新のニュースを独自目線で特別解説!

【全編無料】「日本で黒人奴隷が生まれた?こじれたアサクリ問題」など内藤陽介&井上和彦が最新のニュースを独自目線で特別解説! ************************************************* 00:00:00 準備画面 00:00:16 配信開始 ニュースラインナップ紹介 00:10:18 オープニングCG 00:12:10 「日本で黒人奴隷が生まれた?」こじれた“アサクリ問題” 00:42:06 番組からのお知らせ 00:52:05 トランプ氏がハリス氏をわずかにリード 世論調査 01:05:43 反捕鯨団体元代表 逮捕 日本へ引き渡し判断へ 01:18:47 闇鍋サロン:島サミットから見る日本とパラオの深い関係と課題 *************************************************

【大谷翔平】【ドジャース】ドジャース対ジャイアンツ 7/24 【野球実況】

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R6 07/24【ゲスト:島田 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時!第419回

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2024年7月23日火曜日

おわりに  ~フェイクニュースで損をするのは民である

おわりに  ~フェイクニュースで損をするのは民である さて、この本も長い旅の終わりに 差し掛かりました。 ここまでさまざまなフェイクニュースの例を挙げてきましたが、それによって結局、誰が損をするのかと言えば、それは私たち自身です。 情報を発信する人、それを考える人、政策をつくる人たちは損をしません。それは、彼らはウソをついたり、つじつまの合わないことをやったり、自分たちに都合のいい法令をつくったりするからです。その人たちは損をせずに、私たちが損をする‥‥‥。 昔は貴族がいて王様がいて、その人たちが支配をしていました。今は民主主義で選挙があって私たちの代表が国会に出ています。そのほかのこともかなり民主的になった。だから私たちは騙されないはずなのですが、昔よりも騙されている傾向にあるのはなぜでしょうか。 この本でも何度か記しましたが、昔の日本では殿様や侍が民のことを考えて政治を行っていました。民は政治のことを知らなくても一所懸命に自分が働けば幸福な人生を送ることができました。 ところが最近は民主主義になって選挙があって、むしろ自分たちの判断が国政に影響を及ぼすようになりました。その結果、私たちの判断自体が間違っていたら私たち自身に被害が及ぶという社会になったわけです。 『フェイクニュースを見破る 武器としての理系思考』武田邦彦 (ビジネス社刊) R060723 P227

おもてなしのお菓子、前菜、これだけ写真が残りました

おもてなしのお菓子、前菜、これだけ写真が残りました

レアチーズケーキのフルーツゼリー載せ ゼリー液が混濁していること、レアチーズケーキの一部がゼリー液に浮き出てしまったこと、で見栄えは、60点でも、味は、100点の評価でした。

季節野菜のテリーヌ これは三國シェフレシピです。でも、このテリーヌを作る時、醗酵塩レモンを入れるのを忘れてしまいました。が、試みで、かつおだしで野菜を煮た煮汁をベースでつかったのです。味は、平凡でした。塩レモンの方がおいしかった。