何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2024年6月7日金曜日
R6 06/07【高橋洋一 / 森下 つよし】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第386回
R6 06/07【高橋洋一 / 森下 つよし】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第386回
6/6【前半】竹田恒泰CH第586回&【6月特番】日本人と古墳
6/6【前半】竹田恒泰CH第586回&【6月特番】日本人と古墳
教科書展示会が開催されます。竹田恒泰先生の国史が直接見ることができて、推薦することができます。各自治体で検索して、竹田恒泰先生の教科書を採択してほしい旨意見書を投票してください。よろしくお願いします。
教科書展示会は地域により異なりますので、日時場所を調べて足をお運びくださいませ。
江崎道朗の生配信【第1回】
江崎道朗の生配信【第1回】
江崎塾には一時入塾していたことがあります。老兵は消えるのみ、という感じで、若い学生や多くの塾生がいらしたので、自然退会のような形になりましたが、江崎先生のお話には、いつも普通のYoutubeでも知りえない情報をいただき、安心したり納得したりと良い経験をさせていただきました。
西岡先生は、ご存じ北朝鮮による日本人拉致に関して、その開放や日本に巣食う北の工作車に対する様々な情報発信で、追い込んでいらっしゃいます。
【大谷翔平】「二刀流で最も意味不明なところは…」元二刀流のスキーンズが大谷に“本音”を吐露… ロバーツ監督が打撃の変化を明かす
【大谷翔平】「二刀流で最も意味不明なところは…」元二刀流のスキーンズが大谷に“本音”を吐露… ロバーツ監督が打撃の変化を明かす【海外の反応/ホームラン/15号HR/パイレーツ/ドジャース】

いい写真だな。打たれちゃったよ―――って感じかな

いい写真だな。打たれちゃったよ―――って感じかな
2024年6月6日木曜日
ショック!!「恐ろしい日々が終わる」大谷翔平ホームラン15号とフリーマン衝撃の暴露!テオスカー・ヘルナンデスが真実を発表したとき、誰もが唖然!
ショック!!「恐ろしい日々が終わる」大谷翔平ホームラン15号とフリーマン衝撃の暴露!テオスカー・ヘルナンデスが真実を発表したとき、誰もが唖然!
大谷選手の不調の理由がわかる気がします。6月の好調期にやっと突入できるようです。つい先日まで、当局による水原一平詐欺事件の内容を聴取されていたようです。
完全復帰のめどは、明日のパイレーツ最終戦でしょう。楽しみです。
高血圧にも「合理性」がある
高血圧にも「合理性」がある
先ほどの説明を聞くと、「やはり高血圧はよくないのでは?」と思うでしょう。では、なぜこの考えがダメかを説明しましょう。
「血圧を下げて血管を流れる血液の量を減らしたときに、何が起こるか」ということが考えられていないことが問題です。
血液というのはまず全身に栄養を送ります。それから病気を治す白血球なども送っている。がんにならないように制がん物質を送るということもやっています。
ほかにも血液の役目はあって、たとえば風邪をひかないように免疫系の細胞を送るというようなこともやっているわけです。
60歳の人は血管が硬いわけですから圧力を上げないと血液が全身に行き渡らないので、心臓は血圧を上げて150とか160にする。そうすると血管ももろくなっているから破れやすい……。
しかし、「それだから血圧を下げなさい」となるととたんにおかしなことになってきます。
もしも心臓に「心臓さん、なぜそんなに血圧を上げるのですか。圧力を上げたらこの人は脳出血で死んでしまうかもしれないじゃないですか?」と尋ねたとします。
すると、心臓は「たしかに年を取ってきたので血管にまつわる危険性はどうしてもあります。でも、だからといって血圧を下げれば全身に血液が行き渡らないからがんにもなるし、風邪もひきやすくなります。脳にはたくさんの血を流さなければならないのに、それが滞ると物忘れをしたり、酷いときには認知症になりますから……」と答えるでしょう。
つまり、心臓が血圧を上げてでも血液を全身に送ろうとしているのは「 血圧が上がって血管が破れる危険性」と「血の流れが悪くなってがんになったり風邪をひいたり、肺炎になったり、頭がボケたりすること」を見比べ、そういったリスクを比較したなかでのベストな選択をしているのです。
しかし、こういった説明をしたメディアはあったでしょうか。大手マスコミはほとんどの場合、「血圧を上げると身体に良くない。だから血圧を下げなさい」というところで止まったままです。
ここまでは「誠意はあるが、アホな医者」の見解ということかもしれません。ところが世の中には、これに乗じて「お金が欲しい」という人たちが現れるのです。
典型的なのは、製薬会社です。血圧の基準のないときは血圧降下剤の市場というのはだいたい100億円ぐらいでした。
ところが、血圧の基準をいったん160以下と決めたらそのとたんに3000億円になって、さらにそれを10落として150に決めると6000億円。140にすると9000億円にまで増えていったのです。
『フェイクニュースを見破る 武器としての理系思考』武田邦彦 (ビジネス社刊) R060606 P101
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