何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2024年5月3日金曜日
【生配信】第439回 伊藤俊幸&ナザレンコ・アンドリーが話題のニュースを深掘り解説!
【生配信】第439回 伊藤俊幸&ナザレンコ・アンドリーが話題のニュースを深掘り解説!
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00:00:00 準備画面
00:00:28 配信開始 ニュースラインナップ紹介
00:10:27 オープニングCG
00:16:06 「ナザレンコはCIAエージェント」原口議員の動画
00:32:08 防衛装備品 日米豪で開発促進
00:49:20 米「露軍が化学兵器使用」断定 ウクライナ侵略
01:01:49 AUKUS協力に韓国意欲 豪閣僚と2プラス2
01:11:35 番組からのお知らせ
01:26:37 特集:憲法記念日は特に考えよう! ここがヘンだよ憲法 9 条
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R6 05/03【ゲスト:高橋 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時(あさ9)! 第361回
R6 05/03【ゲスト:高橋 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時(あさ9)! 第361回
【オットキャストより便利!】純正ナビでYoTubeが見れる神アイテムの決定版!だけじゃないぞ!カーWi-Fiも出ちゃう!【日本製AppCast3】
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2024年5月2日木曜日
「国防の意識」と「民主主義」の欠如が国を亡ぼす
「国防の意識」と「民主主義」の欠如が国を亡ぼす
「国防の意識」と「民主主義」がないために、日本は中国からのミサイルの脅威や、すでに現実として起こってしまっている北朝鮮による日本人拉致事件のような悲惨なことについてもほとんど反応することができません。
「中国の脅威を避けたい」「拉致被害者を助けたい」という当たり前の民意が国政に反映されない―――。この国家としての“基本”が改善されない限り、日本の低迷は続いていくかもしれません。

『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊 20240502 P191

『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊 20240502 P191
5/2【前半】竹田恒泰ch第581回&【5月特番】続・令和書籍合格の軌跡~『国史教科書』の真実|※後半は⇒
5/2【前半】竹田恒泰ch第581回&【5月特番】続・令和書籍合格の軌跡~『国史教科書』の真実|※後半は⇒https://youtube.com/live/8LkHuCPQuNs
本当!? 米メディアが仰天の説を披露「大リーグがナ・リーグにもDH制を導入したのは、大谷翔平にドジャースでプレーしてほしかったからだ」
本当!? 米メディアが仰天の説を披露「大リーグがナ・リーグにもDH制を導入したのは、大谷翔平にドジャースでプレーしてほしかったからだ」
米メディアが仰天の説を披露した。米スポーツサイトのジョンボイメディアは30日(日本時間5月1日)、X(旧ツイッター)に「以前のナショナルリーグは3イニングに1度、自動的にアウトになるシステムだったのは覚えているか? みんな『お気に入りの制度だったのに』と自分にうそをついていた」と投稿。これに対し、米ネットラジオ局のシックポッド・アダムランクが「素晴らしい制度だったし、みんな愛していた。だが、大リーグ機構が大谷翔平に(ドジャースの本拠地がある)チャベス・ラビーンでプレーしてほしかったから、ルールを変えたんだ」と主張した。

ドジャースのナ・リーグは3年前までDH制でなく、投手も打席に立っていた。一方、大谷が昨季まで6年間所属したエンゼルスのア・リーグは1973年からDH制を導入している。 荒唐無稽な主張だと言いたいところだが、大リーグが大谷のためにルールを変えた例は一度ならずある。大谷の活躍を受け、2020年は選手区分にこれまでの投手と野手に加えて一定の条件を満たした選手に「二刀流」という枠が設けられた。二刀流選手を擁するチームは、投手を余分に一人ベンチ入りさせられることになった。 また、大谷は同じ試合で先発投手とDHを兼務する『リアル二刀流』をこなすこともあるため、22年からは先発投手が降板後もDHとして試合に残れるようになった。 さらには16年に締結された労使協定で、25歳未満の海外FAとの契約金は最高でも500万ドル(約7億9000万円)程度に制限されるようになった。これは、当時日ハムの大谷がメジャー挑戦した際、数百億円規模の契約になることを回避するための措置と目されている。実際、17年に大谷がエンゼルスに移籍した際は契約金230万ドル(約3億6000万円)、年俸54万5000ドル(約8600万円)に抑えられた。 中日スポーツ

ドジャースのナ・リーグは3年前までDH制でなく、投手も打席に立っていた。一方、大谷が昨季まで6年間所属したエンゼルスのア・リーグは1973年からDH制を導入している。 荒唐無稽な主張だと言いたいところだが、大リーグが大谷のためにルールを変えた例は一度ならずある。大谷の活躍を受け、2020年は選手区分にこれまでの投手と野手に加えて一定の条件を満たした選手に「二刀流」という枠が設けられた。二刀流選手を擁するチームは、投手を余分に一人ベンチ入りさせられることになった。 また、大谷は同じ試合で先発投手とDHを兼務する『リアル二刀流』をこなすこともあるため、22年からは先発投手が降板後もDHとして試合に残れるようになった。 さらには16年に締結された労使協定で、25歳未満の海外FAとの契約金は最高でも500万ドル(約7億9000万円)程度に制限されるようになった。これは、当時日ハムの大谷がメジャー挑戦した際、数百億円規模の契約になることを回避するための措置と目されている。実際、17年に大谷がエンゼルスに移籍した際は契約金230万ドル(約3億6000万円)、年俸54万5000ドル(約8600万円)に抑えられた。 中日スポーツ
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