何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2024年4月26日金曜日
4/25 祝!教科書検定ついに合格!その軌跡『国史教科書』|竹田恒泰の「日本のソボクなギモン」第580回
4/25 祝!教科書検定ついに合格!その軌跡『国史教科書』|竹田恒泰の「日本のソボクなギモン」第580回
2024年4月25日木曜日
【ドジャース・大谷翔平 2試合連続の第6号HR!】言葉を失う衝撃の1発!打球速度は球団&自己最速の191キロ、飛距離が今季最長137mの特大弾丸ソロショット!!
【ドジャース・大谷翔平 2試合連続の第6号HR!】言葉を失う衝撃の1発!打球速度は球団&自己最速の191キロ、飛距離が今季最長137mの特大弾丸ソロショット!!
【生配信】第433回 上念司&久野潤&グレンコ・アンドリーが最新ニュースを深掘り解説!
【生配信】第433回 上念司&久野潤&グレンコ・アンドリーが最新ニュースを深掘り解説!
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00:00:00 準備画面
00:00:17 配信開始 ニュースラインナップ紹介
00:10:17 オープニングCG
00:13:37 長尾たかし前衆院議員 名簿の一部を日本保守党に提供し謝罪
00:21:19 ウクライナ支援緊急予算 上院可決 バイデン氏署名へ
00:37:12 トランプ氏 ドル高は「大惨事」 バイデン氏の対応批判
00:47:53 靖國神社春季例大祭 高市早苗経済安保相らが参拝
01:02:00 英がウクライナに兵器供与 ミサイル1600基など
01:14:46 番組からのお知らせ
01:29:59 上念さん、久野さんからのお知らせ
01:31:47 特集:久野潤の苦悩の国史 暦を取り戻そう 第2弾
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「立派な人が選ばれる選挙」では困る政治家がいる
「立派な人が選ばれる選挙」では困る政治家がいる
「現在の選挙は違憲状態だ」と言って違憲訴訟をしている弁護士グループがあります。
彼らの言っていることは「東京の人が一人あたりに選ぶ権利と、鳥取とか島根の人が一人を選ぶ権利では、一票の重さに 差がある」といった、非常につまらないものです。
彼らの主張している「一票の重さ」というのを聞いてみると、まったく見当ハズレのことを言っていて「有権者数に対してどのくらい得票すると選挙に当選するか」ということを問題視しているのです。しかしそれは「重み」でもなんでもなく、「数」だけの話です。
人がぎっしり住んでいる東京と島根県のようなところを比べれば、一人が持つ選挙の権利の重さが違うのは当然です。それは人間一人ずつが守るべき 国土の大きさが違うのですから、その地域の住民の権利も責任も大きくなるのは、あたり前のことなのです。
そういうことも考えずに「一票の重さ」などと数だけのことを言っているから、それが逆に小選挙区制の本質的な問題から人々の目を遠ざけることになっているのです。
『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊
20240425 P176
『無意味なホームラン』という声に米メディアが反論 「大谷翔平の通算177本のうち115本が2点差以内、74本が同点か決勝弾だ」
『無意味なホームラン』という声に米メディアが反論 「大谷翔平の通算177本のうち115本が2点差以内、74本が同点か決勝弾だ」
◇23日(日本時間24日) 大リーグ ナショナルズ1―4ドジャース(ワシントン)

ドジャースの大谷翔平選手(29)は敵地でのナショナルズ戦に「2番・指名打者」でフル出場。9回の第5打席で、右翼2階席へ2試合連続の6号ソロを放った。 打球初速118・7マイル(約191キロ)は、メジャー自己最速かつ今季メジャー最速で、詳細なデータを収集するスタットキャストが導入された2015年以降、ドジャース史上最速の弾丸アーチだった。飛距離は450フィート(約137メートル)。 地元ネットラジオ局ロックトオンドジャースのジェフ・スナイダー・ホストは、X(旧ツイッター)で「以前は大谷翔平を愛していたのに、今は『無意味なホームランだ』などと言う無情で悲しい人たちがいる」とし、一部のエンゼルスファンと思しき人々に対して「大谷のキャリア177本塁打のうち115本が2点差以内の場面で、74本が同点か勝ち越し弾だ」と指摘した。 多くのファンはこれに同意したとみられる。フォロワーからは「どれだけ勝負強いホームランを打って試合にインパクトを与えているかという意味ですごい数字だ」「そういう無情で悲しい連中は結局、大谷から目が離せないんだよ。前に進めるといいね」「アナハイム(エンゼルスの本拠地)の水道水には何か悪いものが入っているんじゃないか?」「大谷を『裏切り者』とさえ呼ぶ人たちもいるもんな」などのリアクションがあった。 中日スポーツ 提供

ドジャースの大谷翔平選手(29)は敵地でのナショナルズ戦に「2番・指名打者」でフル出場。9回の第5打席で、右翼2階席へ2試合連続の6号ソロを放った。 打球初速118・7マイル(約191キロ)は、メジャー自己最速かつ今季メジャー最速で、詳細なデータを収集するスタットキャストが導入された2015年以降、ドジャース史上最速の弾丸アーチだった。飛距離は450フィート(約137メートル)。 地元ネットラジオ局ロックトオンドジャースのジェフ・スナイダー・ホストは、X(旧ツイッター)で「以前は大谷翔平を愛していたのに、今は『無意味なホームランだ』などと言う無情で悲しい人たちがいる」とし、一部のエンゼルスファンと思しき人々に対して「大谷のキャリア177本塁打のうち115本が2点差以内の場面で、74本が同点か勝ち越し弾だ」と指摘した。 多くのファンはこれに同意したとみられる。フォロワーからは「どれだけ勝負強いホームランを打って試合にインパクトを与えているかという意味ですごい数字だ」「そういう無情で悲しい連中は結局、大谷から目が離せないんだよ。前に進めるといいね」「アナハイム(エンゼルスの本拠地)の水道水には何か悪いものが入っているんじゃないか?」「大谷を『裏切り者』とさえ呼ぶ人たちもいるもんな」などのリアクションがあった。 中日スポーツ 提供
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