何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2024年4月2日火曜日
目撃‼️大谷翔平の色々が凄くて面白い🤣【現地映像】4/1vsジャイアンツShoheiOhtani Dodgers
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気まぐれライブ「自民党が乙武に援軍!『これで勝負あった」』と評論家たち」
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小池百合子の後ろ盾を得て東京15区の補選に出馬表明した乙武洋匡氏に、強力な助っ人が!
何と大自民党が応援する意向と宣言!
世の評論家たちは「これで勝負あり」とニコニコ予想。
ほう、そうかい、そうかい^^;
車両管理簿R0603
車両管理簿R0603
本日給油して、過去最高燃費を達成。
燃費推移及び月間走行距離
月間燃料費・給油量
これは、レーダーについている運転通信簿ですが、76点以上取れません。特に、経済速度って何だろう。意味不明です。誰かわかる方いらっしゃいますか?
本日給油して、過去最高燃費を達成。
燃費推移及び月間走行距離
月間燃料費・給油量
これは、レーダーについている運転通信簿ですが、76点以上取れません。特に、経済速度って何だろう。意味不明です。誰かわかる方いらっしゃいますか?
(当初、武漢肺炎を)専門家は「強めの風邪」と考えていた
(当初、武漢肺炎を)専門家は「強めの風邪」と考えていた
2019年の暮れに中国で新しいタイプの風邪が発生しました。新聞テレビはおおげさに伝えるのが彼らにとっての「普通」ですから、年明け年(2020)の1月、2月はそのように報道されました。
しかし専門家や科学者は私も含めて、中国から英語の論文が非常にたくさん出されていたのでそれらを丹念に読み、「どうやらさほど酷い風邪ではない。まあ季節性インフルエンザぐらいのもので、これまでに存在していたコロナウイルスが変質してインフルエンザのような風邪になったのだろう」と考えていました。
死亡率にしても、新種のウイルスが出てきた時には必ず最初は高くなります。新種ですからこれに感染した人の全体を把握することができないため、当初は感染者の総数が少なく数えられますし、治療法自体もわからないので死亡率は高いところからスタートするのです。
そうしたことを加味したうえで、多くの専門家たちは「普通の風邪よりは少し強い程度の、新しい風邪が発生した」と思っていたでしょう。
その証拠に、東京都医師会の新型コロナ研究グループは2020年2月13日の時点で、「今度のコロナ風邪は基本的にはインフルエンザなどと同じである」「マスクはこれまでの風邪と同様にあまり効果がない」といった内容が箇条書きにされたレポートを起草し、都民に知らせるためにパンフレットの形にして出していたのです。
この内容については前日の東京都医師会の記者会見で説明されていて、その動画は少なくとも2022年1月23日までは閲覧できています。しかし現在の日本は、憲法で保障されている言論の自由が許されていませんから、政府方針に反するものは削除されるので、心配です。
他にも専門家が新型コロナをさほど重いものと見ていなかった証拠はいくらでもありますし、私自身も当時からそのように考えていました。


ですから、新型コロナを厚生労働省が感染症の2類に指定したことには非常に驚きました。むしろインフルエンザと同等の5類ですらないと思っていたのです。 それが「恐ろしい感染症だ」ということに変わっていった理由は何だったのか。一つは、感染拡大当初における中国の病院での描写が極めておおげさだったということがありました。 実際には中国でその後、新型コロナが爆発的に感染拡大して死者がものすごく増えて経済活動や政治活動に大きな障害が出たということはありません。中国の統計はあまり信用できないとはいえ、それでもたいした感染被害ではなかったことは中国が実証しています。 日本でも結果としてはヨーロッパの30分の1ぐらいの世界的にみても非常に低い感染率でおさまりました。PCR検査という実状に反するほど多くの感染を測定するような方法で検査をしても、最初の1年ではおよそ100万人の感染者(正確には感染者ですらなくPCR 陽性者でした)これはインフルエンザなどと比べればずっと感染力が弱いということが言えるわけです。 ちなみに感染者と陽性者の違いは、感染者はウイルスが体内に侵入して増殖をはじめている人のこと、陽性者は増殖状態であるかないかにかかわらずウイルスが体内にある人のことを言います。感染状態でない陽性者はもちろん無症状ですし、感染状態になっても無症状や極めて軽微な症状におさまる人は多くいます。 『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊 20240402 P115


ですから、新型コロナを厚生労働省が感染症の2類に指定したことには非常に驚きました。むしろインフルエンザと同等の5類ですらないと思っていたのです。 それが「恐ろしい感染症だ」ということに変わっていった理由は何だったのか。一つは、感染拡大当初における中国の病院での描写が極めておおげさだったということがありました。 実際には中国でその後、新型コロナが爆発的に感染拡大して死者がものすごく増えて経済活動や政治活動に大きな障害が出たということはありません。中国の統計はあまり信用できないとはいえ、それでもたいした感染被害ではなかったことは中国が実証しています。 日本でも結果としてはヨーロッパの30分の1ぐらいの世界的にみても非常に低い感染率でおさまりました。PCR検査という実状に反するほど多くの感染を測定するような方法で検査をしても、最初の1年ではおよそ100万人の感染者(正確には感染者ですらなくPCR 陽性者でした)これはインフルエンザなどと比べればずっと感染力が弱いということが言えるわけです。 ちなみに感染者と陽性者の違いは、感染者はウイルスが体内に侵入して増殖をはじめている人のこと、陽性者は増殖状態であるかないかにかかわらずウイルスが体内にある人のことを言います。感染状態でない陽性者はもちろん無症状ですし、感染状態になっても無症状や極めて軽微な症状におさまる人は多くいます。 『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊 20240402 P115
2024年4月1日月曜日
【虎ノ門ニュース】2024/3/29(金) 武田邦彦×大高未貴
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00:00:00 準備画面
00:04:56 番組開始
00:11:39 世界の平均気温「観測史上最高」世界気象機関
00:22:58 5月から再エネ賦課金アップで電気代アップ
00:39:13 内閣府の再エネ資料に中国企業の透かし
00:46:38 ドイツ温室効果ガス 昨年10%削減
00:49:39 臓器移植用に遺伝子改変したブタ誕生
01:01:47 岸田首相 外国人土地取得規制「検討を進めたい」
01:13:30 ブレイクタイム(国民が知っておくべき愛国スポット 千鳥ヶ淵③)
01:16:57 後半開始
01:17:24 特集 「ニューヨークタイムズ疑惑の報道 裏で暗躍する組織が日本を貶める」
01:38:38 日本 マル誇 企業 第2弾
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