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2024年3月25日月曜日

R6 03/25 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第335回

R6 03/25 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第335回

今、大谷翔平選手 出てます。3月25日(月曜日)ドジャース(大谷翔平)対ロサンゼルス・エンゼルス ライブ MLB ザ ショー 24

今、大谷翔平選手 出てます。3月25日(月曜日)ドジャース(大谷翔平)対ロサンゼルス・エンゼルス ライブ MLB ザ ショー 24

2024年3月24日日曜日

ワクチンがウイルスを進化させる

ワクチンがウイルスを進化させる インフルエンザは感染者も重症者もすごく多いため、昔からワクチンの研究がなされてきて実際に使われてもきました。 ところがこのインフルエンザワクチンは、二つの面から「効かなかった」のです。 これは反ワクチンの立場から言っているわけではありません。データとして見た時に、ワクチンの効果が見られないのです。 そもそも私は反ワクチン主義者ではなく、前述のとおりワクチンの発展を願いインフルエンザワクチンなどはこれまでたびたび打ってきました。 なぜインフルエンザワクチンが効かないかというと、国の補助もあってだいたい年間5千万回くらい接種されてきたのですが、インフルエンザの感染者は毎年増加しているからです。 5千万回接種したといっても、接種が1回だけの人や2回の人などいろいろなので、何人が打ったのかはっきりしないところもあるのですが、仮に4千万人が打ったとしましょう。そうすると、国民の3分の1が毎年のように打っていることになります。 それにもかかわらず侮年、1千万人くらい重症や中等症以上の患者が出ていて、その数が新型コロナの以前には減らないどころかむしろ増えていました。 もしもインフルエンザワクチンの効果があれば、5千万回も打てばその効果が現れてくるのが当然です。ところが効果は現れませんでした。 このことが「ワクチンに効果がない」と考える要因の一つです。毎年5千万回ものワクチンを打ってもほとんど効果がなく、むしろ患者はやや増加気味だとなれば、これはワクチンが効かないか、ワクチンを回避するように変異したウイルスが出てきているかのどちらかしかありません。 このことは非常に重要で、細菌の世界でもよく抗生物質の効かない「耐性菌」というものが出てきます。本来、抗生物質は非常によく効く薬です。細菌の細胞膜の合成を阻害して、その増殖を防ぐというものです。 抗生物質は、細菌と違って細胞膜がないウイルスには効果がないのですが、細菌から身体を守るうえではとてもすばらしい薬です。 (ワクチンをせっせと投与しても、新規感染者は増える) ところがその便利さもあって、あまりにもみんなが使いすぎてしまいました。そうすると細菌のほうも抗生物質に対応したものに変異していって、その結果として抗生物質が効かない耐性菌というものが出てきました。

人間が考える薬やワクチンと微生物との間では、常に生き残りをかけた戦争が起こっています。戦いにおいてはこちらが武器を用意したら、向こうもそれに対抗する武器を用意するというのは自然界でも当たり前のことです。それで抗生物質に対抗する耐性菌ができます。 それと同じように、ウイルスもワクチンを使いすぎればウイルス自体が進化していきます。いわゆる「変異株」です。 たとえば、今回のオミクロン株のように変異株が特別なものだとテレビなどでは報道していますがそれは誤りです。特にコロナウイルスのような「RNAウイルス」と言われるタイプのものは変異しやすく、だいたい2週間に1回ぐらいの頻度で変異していきます。 一般的な風邪のウイルスもどんどん変異株が出てきます。そうすると、当然ワクチンは効かなくなる。インフルエンザワ クチンの効果がないということは、先にも取り上げた医学的な調査による「前橋レボート」でも示されたことです。 『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊 20240324 P89

ライブ 大谷翔平投手ピッチングnow

ライブ 大谷翔平投手ピッチングnow

本日 レッドマスタード 定植しました

本日 レッドマスタード 定植しました 「レッドマスタード」は、中央アジア原産のカラシナの一種。 日本では弥生時代から栽培されていたといわれます。 冷涼な気候を好み、冬を越えると香りが強くなりますが、比較的暑さにも強く育てやすい植物です。 「レッドマスタード」は、中央アジア原産のカラシナの一種。 アブラナ科の葉菜「からし菜」の一品種。 「レッドマスタード」はその名のとおり葉が赤紫色で、アリルイソチオシアネートという物質に由来する、からしのような独特な辛味が特徴。 早い段階で収穫した葉が「ベビーリーフ」として利用されることが多い。 伊達では冬と春に収穫が行われている。 マスタード(カラシナ)はタカナの仲間。 カラシナは中央アジア原産とされ、日本では弥生時代からつくられていたといわれ、タネがからしの原料になります。 最近は古くからあるカラシナに代わって、マスタードと英名で呼ばれる品種や中国野菜など新顔が登場しました。 耐寒性があり、丈夫で育てやすく、葉の形や色合いも楽しめます。 いずれも辛み成分のアリルイソチオシアネートやグルコシアネートを含んだ独特のピリ辛風味で、サラダやサンドイッチ、浅漬けなどに利用されます。 辛み成分には殺菌作用や食欲増進効果もあります。 和名: カラシナ、レッドフリルマスタード、芥子菜、辛子菜 英名: Green Mustard Red Frills 学名: Brassica juncea 品種: Red Frills 原産国: チェルムスフォード・イギリス 分類: 固定種 形態: アブラナ科アブラナ属、越年草 栽培日数: 30日 草丈: 30~60cm 種まき: 3~5月、9~10月 発芽適温: 15~25℃ 発芽率: 88% 耐暑温度: 35℃ 耐寒温度: 5℃ pH: 6.2~6.8 株間: 20cm 連作障害: あり。 1~2年あける 栽培難度: Level 2 【栽培方法】 ■土壌、環境 冷涼な気候を好みますが、比較的暑さにも強く、病害虫が付きにくく、栽培しやすい野菜です。 一般的に越冬型の方が香りが強くなります。 苗の植えつけの2週間前までに石灰を入れて深く耕し、1週間前までに元肥を入れてよく耕してください。 pHは6.2~6.8になるように調整してください。 ■育苗 条間15cmでまき溝をつけ、1~2cm間隔で条播きにしてください。 軽く覆土して鎮圧し、たっぷりと水をあげてください。 ■定植 本葉が5枚程度出たら畑に定植してください。 定植の際には、畝に深さ20cm程度の溝を掘り、株間を20cmに立てて置き、土を軽く被せてください。 ネギ類の根は酸素の要求量が大きいため、植え付けるときに土を盛りすぎると生育が悪くなるので注意してください。 ■追肥 生育が旺盛になったころに3回か4回追肥と土寄せをしてください。 ■収穫 20cmの高さになったら収穫が可能です。 根元を若干残しておけばわけぎのように新芽が出てきます。

本日 クレソン定植しました

本日 クレソン定植しました プランターで育てる 一般的な栽培方法は土を使った「プランター栽培」になります。庭がある人はあいているスペースで栽培ができるでしょう。スペースがないベランダやマンションの場合は「プランター」を活用してください。プランターと用土、種・苗を準備すれば簡単に始めることができます。 まずは、プランターに用土をいれて種をまいてください。種まきは4~5月、または9月が最適です。種から育てるのが面倒な人は苗を購入するといいでしょう。発芽して本葉が2~3枚になったら生育の良いもの以外を間引きます。 間引きとは少数の苗を残して成長をうながす作業のことです。間引きをした1~2か月後には収穫できるようになるでしょう。間引きをするかどうかが栽培のポイントにもなります。 1‐2. 水耕栽培に適している種類 土いじりをしたくない人は「水耕栽培」がおすすめです。水耕栽培は養分が入っている液体で育てる栽培方法になります。実は、クレソンは水耕栽培に適している野菜だと言われているのです。もともと水辺に育成する植物なので、水耕栽培でもよく育つでしょう。 水をはった容器を用意して溶液をつくってください。プラスチックやバスケットの容器に砂と株をいれて植えつけます。そして、水をはった容器にバスケットをひたすと水耕栽培の準備が完了です。 ほかにも、発泡スチロールを利用した水耕栽培もあります。自分でつくるのが不安な人は水耕栽培の専用キットを利用するといいでしょう。インターネットではさまざまな種類の専用キットが購入できます。 1人暮らしの狭い部屋でも栽培できるのでおすすめです。気候にも影響することなく、1年中栽培できるでしょう。 1‐3. クレソンを増やす方法 クレソンは簡単に増やすことができる植物です。増やし方は初心者でもできる「種まき」と「さし木」になります。クレソンを次々と収穫した後、種まきをしていきましょう。 先述したとおり、種まきに最適な時期は4月~5月と9月になります。別の時期に種まきをしたらうまく育ちません。植物によってベストな時期が決まっているので必ず守ってください。そして、もう1つの方法が「さし木」です。 さし木とは、さまざまな植物の繁殖方法になっています。クレソンを適当の長さに切って、茎を用土や水にさしてください。自然と根が出てくるでしょう。ちなみに、さし木は春と秋がベストな時期になります。

コモンタイム   今日、定植しました。

コモンタイム   今日、定植しました。 コモンタイム 科          シソ科 属          イブキジャコウソウ属 流通名(和名)    タイム、コモンタイム、タチジャコウソウ タイプ        常緑多年草 原産地        南欧 草丈/樹高       5~50cm 開花期         4月~6月ごろ 花色          淡いピンク 耐寒性         強い(種類による) 耐暑性         強い(多湿には弱い) 花言葉        「勇気」「活気」「清潔感」「清潔感」