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2024年3月19日火曜日

【生配信】第406回 居島一平&江崎道朗&新田哲史が話題の最新ニュースを特別解説!

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祝 #100,000,000 回再生 R6 03/19 百田尚樹・有本香のニュース生放送 #あさ8時! 第331回

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2024年3月18日月曜日

ワクチンを打っても感染者は出続ける

ワクチンを打っても感染者は出続ける では日本人が約1億2万人いるなかで、なぜ1千万人は病院へ行くほど重症になり、1千万人はかかってもたいしたことがなく、さらに残りの1億人ぐらいは感染したことに気付かないか、もしくは感染していないということになるのか。 人間は本来、免疫系を持っていますし、身体の丈夫さや風邪に対する強さなど、個々人による違いがいろいろとあります。 最近はよく既往症などと言われますが、糖尿病であったり高血圧だったりしてもともと抵抗力が弱っている人もいます。全員が同じ健康状態ではないし、同じ防御力ではありませんから、その測定をきちんと行って、それに応じて生ワクチンを投与するという手法は考えられます。 感染しても発症はせずに免疫だけができるウイルスの数がわかれば、その数をノドに付けるといったやり方です。しかしこれも、たまたまその時に身体の調子が悪いとか抵抗力が落ちていたとか寝不足だったということがあるので、やはり困難であることには違いありません。 そのため通常は精密な検査を 一人ひとりにせず、一律でワクチンを打つことになるのですが、その時には生ワクチンのようなウイルスそのものではなくて、ウイルスを化学的に培養するなどして毒性を抜かなければならない。これが通常に使うワクチンで、要するにこれは「毒性を弱めたウイルス」ということになります。 しかしそれではほとんど抗体ができなかったりもするので、抗体をつくるために添加物を入れるというような細工をすることになります。そうやってワクチンという製品をつくり、安全性テストをして、国からの認可を得て使われるのですが、やはり生ワクチンほどの効果は見込めません。 これまで日本でもずいぶんとインフルエンザワクチンの接種が行われ、時には強制的に接種させたこともありました。しかし「あまり効かないのではないか」ということがわかってきて、だんだんとワクチン接種は任意で行うということになりました。 それでも国は補助しますから、普通の人は2千円ぐらい払ってください、老人はタダでいいですよというように政治的な細工をして、国民にできるだけインフルエンザワクチンを打たせるようにしてきたのです。 2回接種する人と1回だけの人がいるので、接種者を明確な数字で出すことは難しいのですが、だいたい3千万人、国民の3分の1から4分の1ぐらいの人が毎年インフルエンザワクチンを接種していたと考えられます。 ィンフルエンザワクチンの効き目についてはまた別の議論になるのでここでは詳述を避けますが、国民の多くがワクチンを打ったにもかかわらず、結局1千万人ほどの人がインフルエンザで病院へ行き、1万人ぐらいが死亡するという経過をたどってきたのです。 『「新型コロナ」「EV脱炭素」「SDGs」の大ウソ』武田邦彦著 ビジネス社刊 20240318  P73

第90回 中国進出のリスク 共産主義国に投資するとはどういう事なのか?

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第73回 マスコミに左が多いのは頭が○○から!付ける薬なしのメディアをこき下ろす!

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【松原仁のガン詰め】中国のブイを放置する岸田政権・上川陽子に政治決断を迫る!

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IL2短編映画「栄光よマレーの海に眠れ マレー沖海戦激戦録」

IL2短編映画「栄光よマレーの海に眠れ マレー沖海戦激戦録」 《軍歌》英国東洋艦隊潰滅(マレー海戦勝利の歌) 英国東洋艦隊潰滅(マレー海戦勝利の歌)は、日本の軍歌(戦時歌謡)であり、1941年(昭和16年)12月10日に日本海軍の陸上攻撃機隊がイギリスの戦艦プリンス・オブ・ウェールズと巡洋戦艦レパルスを撃沈したマレー沖海戦を称える歌です。 この歌は、高橋掬太郎が作詞し、古関裕而が作曲し、歌唱は藤山一郎によって行われました。海戦当日のニュース放送と一緒に発表されたもので、以下はその歌詞の一部です。 一、 滅びたり滅びたり 敵東洋艦隊は マレー半島クワンタン沖に いまぞ沈みゆきぬ 勳し赫足り海の荒鷲よ 沈むレパルス 沈むプリンス・オブ・ウェールズ 二、 戦えり戦えり わがつわものらは 皇国の興廃を いまぞ身に負いぬ 傲れるイギリス東洋艦隊を すさぶ波に沈め去りぬ 三、 記憶せよ記憶せよ いざ永遠にこの日を 打ち向う敵艦を 一挙屠り去りぬ 開戦三日目に早この戦果ぞ 沈むレパルス 沈むプリンス・オブ・ウェールズ 四、 万歳ぞ万歳ぞ 聞けあがる勝鬨 マレー半島シンガポール はやくも破れさる 無敵の海軍みよこの荒鷲 勳仰げ仰げ勳 この歌は、日本海軍の勇敢な行動と英国東洋艦隊の潰滅を讃えています。 日本海軍はマレー沖海戦の後、英国艦隊の沈没に対して敬意を示しました。以下は具体的な事例です ① 救助の試み 戦闘が終わった後、日本の水上機が沈没した英国艦隊の生存者を探しました。日本の水上機は、救助のために海上を飛行し、生存者を発見しようとしました。 ② 艦長への敬礼 日本の潜水艦I-58の艦長、三浦武雄は、英国艦隊の沈没を確認した後、敬礼を行いました。彼は英国艦隊の勇敢な戦いを讃え、その結果を尊重しました。 これらの行動は、日本海軍の礼儀正しさと敬意を示すものであり、英国艦隊の士気を高めることを意図していました。