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2024年1月11日木曜日

R6 01/10【出演:有本 香 / 河村 たかし / 広沢 一郎】日本保守党 緊急記者会見

R6 01/10【出演:有本 香 / 河村 たかし / 広沢 一郎】日本保守党 緊急記者会見 00:00:00 準備画面 00:03:08 記者会見開始 00:40:18 公開質問状 提出へ

R6 01/11【ゲスト:島田 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第284回

R6 01/11【ゲスト:島田 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第284回

2024年1月10日水曜日

日本人には「差別意識」がほとんどない

日本人には「差別意識」がほとんどない 男性と女性ということに限らず、「差別」というもの全般について少し考えてみましょう。 たとえば、日本に奴隷制はありませんでした。政情は穏やかで、革命もなく、皇室が途切れることなく続いてきました。 今日の歴史研究によれば、江戸時代の「士農工商」は身分制ではなく職業区分でしかなかったとされています。フィクシ ョンの映画やドラマでは武士が威張りちらして農民や町人を支配している姿が面白おかしく描かれることもありますが、武士にそんな力はありません。 武士(武器を携えて社会秩序を守る人)はたいへん謙虚でした。それでいて、間違いを犯すと自ら責任をとって切腹します。武士が携行する武器、つまり刀は社会に対して自らが責任をとるために使う道具でした。 西洋の兵士の歴史は、傭兵(金品で雇われて戦う人)の歴史です。傭兵に、社会に対する責任感はありません。 「支配と被支配」「統治と被統治」という関係は、西洋社会の歴史研究から出てきた概念に過ぎません。日本の歴史には当てはまらないのです。 日本人は、職業を別にする人それぞれ、お互いをかけがえのないものとして尊重することで社会を成り立たせ、安定させてきたのです。 『かけがえのない国――誇り高き日本文明』 武田邦彦 ((株)MND令和5年発行)より R0601010 65

「ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)」モノクロ 明日公開

【海外の反応】「ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)」モノクロ映像版上映決定!海外での公開が待ちきれないの外国人の反応集 「ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)」モノクロ 明日公開

感動ライブ「映画『ゴジラ-1.0』を観ました! 私的には『シン・ゴジラ』を越えました」

感動ライブ「映画『ゴジラ-1.0』を観ました! 私的には『シン・ゴジラ』を越えました」

2024年1月9日火曜日

「グローバル・ジェンダー・ギャップ」の順位に、一喜一憂することなかれ(国連に騙されるな)

「グローバル・ジェンダー・ギャップ」の順位に、一喜一憂することなかれ(国連に騙されるな) 2006年から毎年、世界経済フォーラムというスイスに本部を置く国際機関が「グローバル・ジェンダー・ギャップ報告書」(Grobal Gender Gap Report)なるものを報告しています。 2022年度は世界146カ国を対象にジェンダー格差ランキングが発表されましたが、日本は116位で、昨年の120位から4つ順位を上げたものの過去ワースト3の順位でした。 ちなみに、ジェンダー格差の少ないベスト3は「アイスランド」「フィンランド」「ノルウェー」でした。 国際連合(国連)をはじめ、欧米がリーダーシップをとる国際機関はこうした報告を頻繁に行って情報操作をします。「グローバル・ジェンダー・ギャップ報告書」は、性差別が激しい社会システムが西洋において長い間続けられてきた、ということを隠蔽するための小細工に過ぎません。 日本人はなぜか、国連をはじめ国際機関という言葉に弱いようです。すべての正義がそこにあるように誤解しています。 「国際連合」の英語表記「United Nations」は第二次世界大戦の戦勝国側の組織名であり、そもそも「世界各国、地域のすべて」という意味ではありません。 このような真意を隠した権威を背景に、テレビや新聞がそれぞれの意図・思惑に沿ってニュースを解説するので、多くの日本人が「日本の伝統は間違っている。未だにその間違いを引きずっている」と錯覚するのです。 男女の違いは、人間社会の営みにおける役割の違いです。そもそも日本では、男性と女性のどちらが上か、などという考え方をしたことがないのです。 男性と女性を、無理やり同じであると考えること、あるいは、同じでなければいけないと考えることは止めたほうがいいでしょう。 男女の違いは、尊重すべき違いです。それを社会的役割として構造化し、安定した社会生活を営み続けてきたのが日本文明です。差別と呼ばれ、解消が叫ばれているものの多くは、西洋の暗い歴史の反動に過ぎません。 『かけがえのない国――誇り高き日本文明』 武田邦彦 ((株)MND令和5年発行)より R0601089 64

後払いをイジった“DeferralsTシャツ”が販売

後払いをイジった“DeferralsTシャツ”が販売 ドジャースと1年2350万ドル(約34億円)の契約に合意したと米複数メディアによって報じられたテオスカー・ヘルナンデス外野手は、その約36%に当たる850万ドル(約12億円)が後払いとなっている。今オフは大谷翔平投手の契約により度々、ドジャースの後払いが話題になっているが……。それをイジったTシャツまで誕生していた。 このTシャツを作ったのは、フロリダ州にある「RotoWear」という会社。大谷のドジャース入団会見で愛犬の名前が「デコイ」と判明した時には、そのわずか3時間後にTシャツを爆速販売し、話題になっていた。MLBで起こった面白い出来事をデザイン化し、Tシャツにしているが、MLB選手会の認可を得ている正規品でもある。 “後払い軍団Tシャツ”は一見、ドジャースのグレーのユニホームのようにも見えるが、よく見ると胸元は「Dodgers」ではなく「Deferrals(後払い)」。背番号が入る部分には赤字でドルのマークが入っている。 Fullscreen button 「RotoWear」の新作Tシャツ(画像はスクリーンショット) 「RotoWear」の新作Tシャツ(画像はスクリーンショット) © Full-Count 「RotoWear」は大谷とドジャースの契約内容が判明した昨年12月11日(日本時間12日)に公式X(旧ツイッター)でこのTシャツを発表。SNSでは「またもや爆速販売 最高」「これまでのRotowear Tシャツで一番のお気に入りかも」「代金後払いは可能でしょうか?」と笑いを誘っていた。 (Full-Count編集部)