何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2023年10月16日月曜日
2023年10月15日日曜日
家で、パンプキンプリンを作ろうと、大量にかぼちゃを買ってきてしまい、その処理に、、
皮ごと使うからこそウマい!超簡単で超濃厚【至高のカボチャサラダ】ハロウィンメニュー
家で、パンプキンプリンを作ろうと、大量にかぼちゃを買ってきてしまい、その処理に、、
【至高のカボチャサラダ】
カボチャ 1/4個(300~320g)
ベーコン 40g
卵 2個
玉ねぎ 1/4個(60g)
バター 10g
にんにく 1/2片
マヨネーズ 大さじ3
酢 小さじ1
味の素 7振り
塩 小さじ1/3
(動画内では酒に合わせるため塩をひとつまみを追加してます。こちらはお好みで)
黒胡椒 適量
☆仕上げに追い黒胡椒、乾燥パセリ、オリーブオイル
★味変でタバスコ
作り方
かぼちゃをラップして600W で5,6分
玉ねぎはスライス
ベーコンは細切り
フライパン 強火
バターを入れ溶けて来たら
ベーコン 焦げ目をつける
プチプチ 中火
卵 二個
空いたところに玉ねぎ
蓋して 数分 黄身が固まるまで
かぼちゃをボールに入れフォークで
崩す 粗熱とる 皮もそのまま
その上にフライパンの具材を載せ
混ぜる混ぜる
そして粗熱を摂る
ニンニクをする
マヨネーズ 大3
酢 小1
味の素 7振り
胡椒 大量に
味見して 適当に塩を加える
味変で タバスコ 粉チーズ
少し前には、木々がそよぎ、蛙が鳴き、、、、
少し前には、木々がそよぎ、蛙が鳴き、、、、
少し前には、木々がそよぎ、蛙が鳴き、山間(やまあい)に夕日が真っ赤に沈む世界でわたしたちは生活をしていました。土を感じ、大地の懐(ふところ)に抱かれて眠ったものです。そして、その自然こそがわたしたちが守ろうとしている「環境」でした。
現代ではアスファルトの道路、激しく走るトラック、ここ一〇年来、動物一つ視界に入らない人工的空間がわたしたちを取り巻く「第二の自然」となりました。今では、自然を守るということは、コンクリートで固められた空間を守り、空中で寝る生活を死守することにかわったのです。日本では、まだ地方によって自然が残されています。しかし、それもあと数十年といわれています。日本列島という小さな島。その自然は近いうちに、なくなると予想されます。
まだ本来の自然が人間の社会を取り囲んでいる頃、一八世紀のヨーロッパ。ベートーベンが作曲を続けていました。
ベートーベンは人類が生んだ最も偉大な作曲家の一人です。それは、彼の時代から二〇〇年も経つ現代になっても、そしておそらくは、これから長い間、ベートーベンの曲を聴いて魂が洗われ、また深い感動を覚える人は多いだろうことからも言えるでしょう。
第六交靱曲「田園」を聴き、ピアノソナタ「月光」を弾くと、その当時の自然が彼に語りかけた、自然の息吹を感じることができます。それが、彼の想像力をさらに刺激します。「運命」「熱情」そして「皇帝」と名付けられるような魂を揺さぶられる曲、そして感動は、そういう環境が巨人に「語りかけ」、彼のたぐいまれな感性がそれに応じて生みだされてきたものと思われます。もし、ベートーベンがマンションに住み、わたしたちのように空中に寝ていたら、人工的な環境は全く別のインフォメーションを彼に与え、異質な作品が生まれたでしょう。雑多なビル、ところ狭しと並ぶ広告、無計画に走る舗装道路、コンクリートで保護された痛々しい山肌からのメッセージを彼がどのように聞くことになるのか、おそらく、あれほどの美しい、感動的な曲を作ることはできなかったことでしょう。
実は、わたしたちは「環境」を失うと同時に「感動」を感じる空間そのものを失っているような気がするのです。感動を失うことは人生の時間を失うことでもあります。
そして、このようなことが、わたしたちの世代だけのものならよいのですが、すでに幼い世代は、この雑然とした人工的環境のなかで育ち、その被害に遭っているようにも思えます。悪い環境を作りだしたわたしたちは、その環境で育った若い人を見るとこころが痛みます。
『日本社会を不幸にするエコロジー幻想』 武田邦彦著 (青春出版社 平成13(2001)年刊)
20231015 40
パンプキンプリン ホール
かぼちゃ丸ごとプリンの作り方!Happy Halloween
パンプキンプリン ホール
★かぼちゃまるごとプリン★
・かぼちゃの実...................175g
・全卵.................................2コ
・きび砂糖..........................50g
・牛乳.................................100g
・生クリーム.......................100g
・ラム酒..............................小さじ1
・生クリーム.......................適量
・シナモンパウダー.............適量
★オーブン★
170度 30分〜
★作り方★
1.南瓜を濡れたクッキングペーパーで包みレンジで600w3分〜加熱する。
2.南瓜の蓋になる部分を切り、実をくりぬきペーストにする。
3.砂糖も加えて混ぜてコシ網でこす。
4.3に卵、牛乳、生クリーム、ラム酒を入れて混ぜる。
5.器に流し入れて170度のオーブンで湯煎焼きに30分〜焼く。
6.あら熱をとり冷蔵庫でしっかりと冷やす。
7.召し上がれ。
【大谷翔平】「野球界には闇があるが…」ペドロが放った”ド正論”に賛同の声…ドジャース移籍を推す米メディアの裏で大谷の性格に合致する”意外な移籍先”とは?
【大谷翔平】「野球界には闇があるが…」ペドロが放った”ド正論”に賛同の声…ドジャース移籍を推す米メディアの裏で大谷の性格に合致する”意外な移籍先”とは?
2023年10月14日土曜日
登録:
投稿 (Atom)