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2023年10月5日木曜日

ハイブリッド車のエコ運転、難しいです。

今のままの電気自動車は、使い物にならないと思います。誰もが思っているのが、バッテリーの問題です。 噂で流れている新型の全個体電池が実用化されれば、それはそれで、EVは画期的に伸びるでしょうが、ただまた別の問題が出てきます。 電力需要が増えることです。今の車載バッテリーで一番大きなものが、71.4kwhのもののようです。これは、家庭用で使用する50Ah(5kwh) の約14倍強ですから、相当の容量です。それでも、連続して、400㎞程度走れるのか、疑問です。 カタログ値で最低でも、800㎞くらいは走らないと、話半分でも安心して遠出が出来る代物ではありません。しかも、急速充電しても、満充電にはならない。バッテリーの次の二つの問題が解決しない限り、現状のEVの用途は、限られたクローズドな体系の中で活用されると思います。 だから、上記の全個体電池が満充電で1600㎞走行できて、充電時間が5分ならば、しかも、バッテリーコストが、現状の5分の1程度にまで下がれば、急速に急角度にEVが広がっていくと思います。 なんて考えながら、今ハイブリッドを運転しますが、なかなか、5段階評価の4を貰うことが出来ません。いままで、半年車を運転していて、一瞬4を貰うことがありましたが、家に戻ると3の評価に戻ってしまいます。 ハイブリッド車のエコ運転、難しいです。

因みに、通信簿の1を取っているは、私のパートナーの運転です。全くエコを考慮していません。WW

2023年10月4日水曜日

本当に素晴らしいパートナーと出会った大谷選手は、幸せ者ですね。お互いに、素晴らしい関係だと思います。

大谷選手が水原通訳への想いを熱弁「肘の手術の成功も彼のおかげ…一平さんが僕を復活へ導いた」盟友への感謝の思いを告白【海外の反応/MLB/野球】 本当に素晴らしいパートナーと出会った大谷選手は、幸せ者ですね。お互いに、素晴らしい関係だと思います。

故安倍晋三元総理大臣の数少ない失策の一つが消費税増税

生配信】第277回 上念司&江崎道朗&木村葉月が最新ニュースを独自目線で特別解説! 故安倍晋三元総理大臣の数少ない失策の一つが消費税増税でした。現政権は、国民から搾り取ることばかりに目が行って、国民を生かす瀬策が少ないようです。ただ、国防関係は大きく改善がすすんでいるようですが、、、。

不法に占拠されている北方領土や竹島を諦めないこと、重要です。

第278回 闇鍋ジャーナリズム「ナゴルノ・カラバフ消滅 ロシアが窮地の今こそ北方領土奪還だ!」 不法に占拠されている北方領土や竹島を諦めないこと、重要です。

R5 10/04 【ゲスト:平井 宏治】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第217回

R5 10/04 【ゲスト:平井 宏治】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第217回 00:00:00 準備画面 00:00:49 番組開始 00:08:39 本日のニュース項目一覧 00:11:19 税収増「国民に直接還元」茂木氏、経済対策を巡り&変わる「物言わぬ生保」第一や住友、議決権行使厳しく 00:57:58 令和6年 大学入試はチャレンジ志向 難関大志願微増 01:17:36 高市氏が強い意欲、セキュリティー・クリアランス制度創設 01:47:00 米マイクロンに1920億円補助 広島で先端半導体量産 経産省 02:01:19 台湾憲兵隊を1万人超に倍増、中国の「斬首作戦」に対抗 02:13:07 締め挨拶

【驚愕】「これは日本だけしか見れない光景だ」東京駅で撮影された『7分間の映像』に海外が騒然となった理由【海外の反応】

【驚愕】「これは日本だけしか見れない光景だ」東京駅で撮影された『7分間の映像』に海外が騒然となった理由【海外の反応】 日本は未だ、大丈夫だと思わせるエピソードが沢山あります。この新幹線の清掃行為も、その一つだと思います。いくら政治家の中に工作員がいて、日本を潰そうと様々動いたとしても、日本人は、それを見抜き、結局それらの悪だくみは、必ず日の目を見ることはないでしょう。 ちょっと反応は遅いのですが、今回の日本保守党党員数の推移からは、まだまだ、日本は捨てたものじゃない、と思うのです。

日本社会を不幸にするエコロジー幻想 武田邦彦 青春出版社刊より

日本社会を不幸にするエコロジー幻想 武田邦彦 青春出版社刊より はじめに 毎日、忙しく、一所懸命に生きていけば、その先に幸福がある‥‥。 そう思いたいし、そう思って毎日を生きているのですが、この頃、何か空しくなり、この先に幸福があるか不安になります。時には、このように、もがくのをやめて遠くに行きたいと思うことすらあります。 現代の日本人は、「漠然たる不安」と「何となく不満」のなかで生活をしています。 なにがわたしたちを不安にしているのでしょうか? わたしたちが感じる不安はあまりに漠としてその正体が判りませんが、次第に暗雲はたれ込め、社会、環境、はては政治経済にまでその影を落とし始めました。 本著はこの得体の知れない不安の原因を整理し、その姿を描画しようとするものです。 考えてみると、明日の食物にありつけないということもなく、むしろどちらかというと肥満や健康に気を配って食 べるものを減らしているほど。 ひと昔前に比べれば、まともな生活はできるようになってきているように感じるのですが、それがなぜか満足感につながらないのです。 その原因には政治や経済といったこともあるでしょうが、むしろ、そんなことより、もっと身近なこと、自分の身の回り のことに何か間違いがあるように感じられるのです。 それに、わたしたち自身が気がついていないことのほうが、むしろかなり深刻で恐ろしいこと かもしれないのです。かつて、多くの人が悲惨な戦争に巻き込まれたときも、そして、つい最近、バプルで大きな痛手を受けたときも、始まったときには誰もが気がつかず、誰もが行く手にあんな酷いことが待っているとは、夢にも思わなかったのです。 本著は、その正体を「現境」をキーワードに、科学の助けを借りて、描画してみたいと思います。 二〇〇一年三月三日 芝浦にて 武田邦彦 『日本社会を不幸にするエコロジー幻想』 武田邦彦著 (青春出版社 平成13(2001)年刊) 20231004