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2023年9月25日月曜日

R5 09/25【ゲスト:ロバート・D・エルドリッヂ】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第210回

R5 09/25【ゲスト:ロバート・D・エルドリッヂ】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第210回

2023年9月24日日曜日

● 石油がなくなれば農業の生産性も著しく落ち、食糧危機へと発展する

● 石油がなくなれば農業の生産性も著しく落ち、食糧危機へと発展する 本当の環境問題の2番目は食糧問題である。日本の食糧自給率は40%だ。しかし、これは見かけのものであり本当の自給率ではない。 食糧自給率が問題になるのは外国から食料が買えなくなった時で、現在のように自由に食料が買える時には食糧自給率の数字などはあまり問題にはならない。 現在の日本が自由に食料を得ることができるのは、いわば自動車や家電製品を外国に輸出し、そこで得た外貨で食糧を外国から買っているからである。だから、仮に石油がなくなって自動車や家電製品を外国に輸出する力がなくなれば、それと同時に食糧を得ることもできなくなる。 現在、日本の畑で多くの食料が取れるのは、石油をふんだんに使いビニールハウスをつくり、化学肥料を使い、さらに農薬で害虫を退治することができるからだ。またトラクターやその他の機械を駆使して農業の生産性を上げる方法もとられている。石油がなくなるということは、このようなことが全て同時にできなくなることであり、日本の畑の農業生産高はかなり低くなるだろう。 石油がなくなった時の日本の食糧自給率を計算してみると、石油を使って農業の効率を高くすることができなくなるので、食糧自給率は40%から25%程度に減る見込みである。食糧自給率というのは、石油がなくなって日本の工業が衰退する時こそ重要なのだが、日本の食糧自給率はその際に実質25%程度だというのだ。 恐ろしいことである。 人間は食べなければ生きていけない。その食粗自給率が必要な量のうち4分の1であるというのだから、石油がなくなればたちまち日本人は飢え死にする者が続出する可能性もある。

先進国でこんなに酷い国はない。図表5-4を見ればわかるように、アメリカやフランスなどはもともと農業が強いから食糧自給率は非常に高い。 また、畜産が盛んで、農業をあまり得意としていないイギリスでは、食糧自給率は100%ではないが、穀類の自給率は100%を超えている。 食糧自給率でより重要なのは、肉類ではなく穀類である。 そのことを考えてイギリスは穀類の自給率は国策として100%以上を維持している。そうした中で、国際的に食糧自給率が決定的に不足している先進国はどこかと探すならば、それは日本だけと言っても過言ではない。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230924  205

お菓子にお酒を入れる理由

お菓子にお酒を入れる理由 先ほど、お菓子にお酒を入れる理由について私見を書きましたが、一応ネットに当たって、その理由をいくつか拾いましたので、ご参考に供します。 ① 風味をつける お菓子作りでお酒を材料に混ぜると、お酒の風味をお菓子につけることができます。お酒のなかには、いい香りがするものもあるため、そういったものをお菓子に混ぜるとよりおいしくお菓子を仕上げることができます。お酒を混ぜるとお菓子の風味をマイルドにすることもできて一石二鳥です。 ② 甘さを引き立てる お菓子作りにおけるお酒には、甘さを引き立てるという特徴もあります。お菓子の甘さを生かしたいなら、お酒を加えることでそれを強調することができるのです。甘いお菓子が好きな人は、お酒を上手に加えることでより好みに合ったお菓子作りができるようになるでしょう。 ③ 舌触りをよくする お菓子にお酒を加えると、お菓子特有の粉っぽさも軽減することができます。滑らかな舌触りになるので、食感にもこだわりたい場合はお酒を加えると好みに合った舌触りを演出することができます。ちょっとした違いのようにも思えますが、お菓子では舌触りもとても重要です。 ④ お菓子の保存性が高まる お酒をお菓子に混ぜるとお菓子の保存性を高めることにもつながります。お菓子を長めに保存したい場合も、お酒を使用することで賞味期限を長くすることができます。お酒を少し加えるだけでこのような効果が得られるというのはとても嬉しいですよね。 ブログ作者注:私の邪道部分は、この④に近いかも知れません。 参考にお菓子作りに良く使われるお酒を調べてみましょう。 ① ラム ラムは、さとうきびのしぼり汁を煮た後に発酵させて作るお酒です。香りとコクがあるため、お菓子作りにも頻繁に利用されるお酒です。パウンドケーキやティラミスなどに使用されることが多く、焼き上げてから時間が経つほどおいしくなるという特徴があります。栗やドライフルーツ、バターなどとの相性が特によいです。ホワイトラムやダークラムなど、ラムにもいくつか種類があります。 ② ブランデー ブランデーはブドウを発酵させて作ったお酒です。主に白ブドウを使用して作ることが多いです。チョコレートやドライフルーツなどとよく合います。 ③ キルシュ キルシュは熟したサクランボを使って作るブランデーのことです。キルシュには、赤いものと無色透明のものがあります。ベリー系の果物や乳製品と合わせて使うことが多いです。もちろん、サクランボともよく合います。イチゴのタルトやチェリーのクラフティなど、さまざまなお菓子に使用することが可能です。 ④ キュラソー キュラソーはオレンジの皮を使って作るお酒です。オレンジの皮をアルコールに浸して香りをつけます。キュラソーには、ホワイトキュラソーとオレンジキュラソーの2種類があります。爽やかながらしっかりとした風味があり、さまざまな材料に合うお酒です。柑橘類はもちろん、生クリームやチョコレートにも合わせやすいです。チョコレートを使用したパウンドケーキやおレジゼリーなどに使えます。 ⑤ ワイン お菓子作りに使用するお酒としては、他にもさまざまなものがあります。果物を使用した果実系リキュールや種子・豆系リキュールなどもあります。他にも、ハーブ・茶葉系リキュールもお菓子にはよくあります。さらに、お菓子作りにおいては、ワインを使用することも少なくありません。お菓子に合わせて赤ワイン、白ワインを選びましょう。 ブログ作者注:ワインは結構使います。例えば、ジュレを作る際に、水とワインをお好みの比率で割ってベースを作ります。 これで、全く味が変わってきます。これらのお酒は、お菓子だけではなく、通常の料理にも使用されますよね。赤ワインを使った子牛のシチューなんて、おいしくて、死にそうですWW

お菓子にお酒を入れる理由  久しぶりのモンブラン その2 素材は新鮮であることが大前提 私のは邪道ですWW

お菓子にお酒を入れる理由  久しぶりのモンブラン その2 素材は新鮮であることが大前提 私のは邪道ですWW 下から ①タルト ②クレムダマンド ③プラリネパティシエール (5:1) ④モンブランプラリネクリーム (10:1) 自分で菓子作りを始めると、自分で作ったお菓子をなかなか積極的に食べる気がしない。 これは、私が糖尿病患者で、治療の一環として、食欲抑制剤を服用していることも、その一因ではあると思うのだが、、、。 また、家が基本的に裕福で、お金に余裕があるわけではなく、プロではないので、材料もあるものを使う形になる。必然的に、賞味期限が迫った材料や、素材もあるし、時には、自分が食するので、多少期限切れの材料を使うことも多い。 今回、作ったモンブランは、生クリームが一週間くらい起源を過ぎたものがあった。容器の中には、脂肪分が固まった部分もあり、全体の分量を確保するために、それもこそぎ取って、マロンクリームに使った。 恐らく、これも原因の一つだろうが、多少クリーム臭さがお菓子に残っていた。また、無塩バターもバター臭さがあり、発酵バターとはまた異なる臭いがした。 ここで私は、お菓子に良くラム酒など香りの強いお酒を入れることに思いついた。 昔のフランスの厨房だって、現在のそれよりははるかに設備が整っているわけではなく、素材だって、全てを新鮮なものというわけには行かなかっただろう、と想像した。 そこで、調理人は何を考えるのか、欧米人が香水を多用するのと同様に、お菓子にもそれを応用したと思いついたとしても、何らおかしくはない。 なぜなら、今yuoutubeに溢れるレシピ動画の中でも、お酒をお菓子に入れている動画と、そうでない場合同じモンブランでも、いくつものつくり方を見ることが出来る。 新鮮な素材を使えば、素材の味や香りを楽しむことが、本来は筋なのかもしれない。 実際の料理の現場では、家の例にもあるように、いつも完璧な素材を使用して、顧客にサーブする一流店のようなわけには行かず、様々な素材を使って一品に仕上げるのだと思う。 多少、古い素材は、酒の力で、それを打ち消し、逆にそれがおいしさの度合いを増すことにも、当然料理人は気付いていただろう。 料理的に、例えば卵を使用したプリンなど、どうしても卵臭さが出てしまう。それを打ち消して、更に食欲を増進させるバニラなどを使用すれば、たちまちに別のメニューになるくらいの変貌を遂げるのだ。 家で、作るときは、素材が完璧に揃っているわけではなく、お酒の力をもっと使うべきだと感じた次第だ。 今回のモンブランづくりに参考にしたサイトは次の通り。 ①モンブランタルトの作り方 | えもじょわキュイジーヌ#18 パリブレスト PARIS BREST 星野晃彦シェフ直伝 フランス料理の伝統スイーツ ①は武漢肺炎後、お菓子作りの際に、一番最初に出会ったレシピがこのページでした。 以降、モンブランは、十数回作っているが、だんだんと 守 破 離 の段階で言えば、まだまだ素人のくせに、そのレシピをベースに 破 の段階に踏み込んでいる。 ②の星野シェフのレシピは、このパリブレストを作るために、4つくらいの様々な基本的な技を学ぶことが出来る。 今回のモンブランで、三層目の本来生クリームを使うべきところで、パティシエールとプラリネペーストを混ぜたクリームを使ってみた。 また、一番上のマロンクリームのところにも、プラリネペーストを少し混ぜた。 今回のお菓子は、お客様に出すということだったので、ラム酒をある程度加えた。 この効果はてきめんで、ほのかなラムの香りに気づいていただいたお客様には、その配合を見抜かれた。 多少、臭いがすると思われた生クリーム、バターに関しては、私が気が付いていただけ(?)のようだ。 尤も、それを口に出して言えるような中ならばともかく、所見のお客様から、そのようなことを言うような方ではなかったのも、指摘されなかった原因かも。 いずれにせよ、本来、素材は最高で、新鮮なものを使いたいものだ。

ビル・ゲイツがまた何か言ってる・・・・ 私も決断の時が来たようです【宮沢孝幸 京都大学 医生物学研究所 准教授 ライブ配信 切り抜き 日本語字幕付き】

ビル・ゲイツがまた何か言ってる・・・・ 私も決断の時が来たようです【宮沢孝幸 京都大学 医生物学研究所 准教授 ライブ配信 切り抜き 日本語字幕付き】 大東亜戦争で実質的にアジアを開放した日本が、コミンテルンのスパイたちによって、敗戦に追い込まれたことは、ヴェノナ文書などによって、事実であることが明らかになってきています。 東京裁判は、米国の戦争犯罪、すなわち広島、長崎に対する原爆投下、日本の主要都市に対する無差別殺人(空襲)などを覆い隠すかのように、実際とは異なる「事実」をねつ造して、戦争犯罪人を創りだしています。本来は、裁判ではなく米国(その後ろにあったコミンテルン)によるリンチであったと言われても仕方のないことです。 GHQの中に潜むコミンテルンのスパイたちによって、日本国憲法は当初英文で起草され、それが邦訳されて、あたかも日本国が作ったような体をなして発布されました。 歴史の事実を見ていくと、知らないということが如何に悲惨な結果を産むかがよく理解できます。日本に対する静かな侵攻は、大東亜戦争後に突如始まったわけではなく、明治維新前後から始まったらしいことがうっすらとわかってきています。 今でも現在進行形です。「敵」の目的は、戦争をしないで国を奪い取ることです。そのために、現在では、遵法的な手段によって、着々と整備が行われているように見えます。 「敵」は、教育を乗っ取るために、文部省の中に工作員を入れます。不要な書物は、焚書して、8000冊近くの文書をこの世から廃却しました。戦後のGHQによる焚書は、世界三大焚書の一つではないかと思います。 秦の始皇帝の焚書 ナチスによる焚書 GHQによる焚書 東大の憲法学者に、日本国憲法を守らせ、教科書を都合の良いように作り替え(検定)、教員の中から、「反動分子」が出ないように組織(日教組)を作り、報道機関を巻き込んで、日本が一方的に悪い国であったことを喧伝、、、。 この戦いは、現在も進行形で続いています。 安倍さんは、それを必死で食い止め、巨悪から日本を救いだそうともがいていたのです。その安倍さんも標的にされて、消されたように見えるのは、私だけでしょうか。

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2023年9月23日土曜日

トランプ政権、シニアスタッフからの警告|山岡鉄秀

トランプ政権、シニアスタッフからの警告|山岡鉄秀 ハンターバイデンは、中共のエージェント。買収されているバイデン政権。 中共の台湾進攻が近いのか