このブログを検索

2023年8月16日水曜日

8/15終戦の日・なぜ敗戦の日ではないのか?|小名木善行

【緊急ライブ】8/15終戦の日・なぜ敗戦の日ではないのか?|小名木善行

めんつゆレシピ メモ

めんつゆレシピ メモ 1ℓの水 昆布 鰹節 煮干し 頭を取って開いて入れる このままゆっくり弱い火で煮込む 雑味を出していく ゆっくり煮だす 醤油に打ち勝てる出汁を摂る 醤油は最後に入れる 15分の一の薄口醤油 その半分のみりん 一煮立ちで出来上がり 網で濾す 一番難しいのはおすいものの出汁 0.8% 沸騰したお湯の中に鰹節と昆布を浸して1分

プレーオフに行けないなら僕が頑張る意味がない...

【大谷翔平】エンゼルス完全終戦に大谷の本音が爆発「プレーオフに行けないなら僕が頑張る意味がない...」【海外の反応/MLB/野球】

【悲報】大谷所属のエンゼルス、賄賂が疑われるレベルに八百長のような酷い判定をされていた・・・【大谷翔平】

【悲報】大谷所属のエンゼルス、賄賂が疑われるレベルに八百長のような酷い判定をされていた・・・【大谷翔平】 日本人が、東洋人が優れているとすぐにゴールを動かしたり、ルールを変更したり、ひどいときは、審判そのものが不正行為を行う。 欧米人が、アジア人を虫けらのように考えていたその片鱗が残っているような気がするのは、私だけだろうか。 結局、大東亜戦争敗戦後(もっとも、アジアを欧米列強から解放した意味からは、日本は勝利を得たともいえるのだが)コミンテルンや、その背後にいる巨悪たちが、日本の精神的支柱や物理的経済的な力を根こそぎ奪う方向で、様々な手段をとられて、大人から子供までボロボロ状態に。 そんな中での大谷翔平選手、日本人らしい性格で、武士道の典型のような人柄で、MLBで戦っている。がんがれ、大谷翔平選手。

2023年8月15日火曜日

パンチネッタ メモ

パンチネッタ メモ ​失敗しない!極上なめらかカスタードクリームの作り方:How to make smooth custard cream.速成パイ生地の作り方【フィユタージュ・ラピッド】 まず、黄身を表面に塗っておく。カスタードクリームを絞る。 黄身のところにヘリを押し込んでくっつける 黄身を全体に塗る。 アーモンドスライスをたっぷりかける。 オーブンで焼く。200℃に予熱。180℃で10分様子見る。良かったら160℃に落とし20分。 粉糖をまぶす アラバ・ロゼチャコリーと合わす 星野シェフのパリブレストのページを参考に。 ここに、 ②パティシエール (カスタードクリーム) 250g分 牛乳 500g 卵黄 5個 グラニュー糖 100g 薄力粉 65g 生クリーム 200g グラニュー糖 20g カフェトラブリ 4g ③プラリネクリーム(ナッツペースト) アーモンド200g ヘーゼルナッツ 200g クルミ 200g グラニュー糖 360g バター 60g ナッツペーストを添えるか、載せるか、是非使いたい。ペーストがあります。

●タバコは税金を取るからダイオキシンは発生しない?

●タバコは税金を取るからダイオキシンは発生しない? タバコを吸う人でダイオキシンを怖がっている人はいないのではないか。なぜなら、タバコというのは肺ガンの原因になるとも心配されているが、それよりも口の側でたき火をしているようなものなので、少量にせよダイオキシンが出る。 もしダイオキシンが猛毒なら、タバコを1日6本吸えば基準値を上回る。ところが、タバコを1日に20本吸う人もダイオキシンの摂取によって現れるような症状がない。 筆者が埼玉県で講演をした時のことである。たき火をすると文句が来るという話が出た時、講演会を聞いていたある人が、頓智の効いた話をしてくれた。 「先生、タバコは税金を取るから、ダイオキシンは発生しないんですよ」 いや実に、ウィットが効いている。つまり、タバコもたき火も、有機物を焼くわけだからダイオキシンが出るが、タバコは税金が取れるからダイオキシンが出ない、たき火は税金にならないから禁止とするのに抵抗がないということなのである。 つまり、ダイオキシンは「本当の毒物」とは言えず、「政治的毒物」とも言えるものなのだ。 1970年まで遡るが、東京都の新宿で牛込柳町の交差点付近で「鉛中毒」が発生したという記事が大新聞に掲載された。 この交差点は常に交通渋滞しており、車が排気ガスをまき散らしていた。当時、ガソリンに四エチル鉛という鉛の化合物を入れていたので、一気に注目されるようになった。有名な「牛込柳町の鉛中毒事件」である。 その記事の見出しには「蓄積、普通人の7倍」「25%が職業病なみ」となっていた。 文京区の医療生活協同組合の医師団が、付近の住民の血液検査をして、労災の補償基準である鉛の量を超えていると発表した。そして5月26日には新聞の見出しに「廃業して逃げたい」、 5月30日には「警視庁、柳町公害で対策」、6月1日「今夜、住民大会開く」、6月2日「返せ空気を 晴らせ苦痛を、「なぜ鉛を絶滅できぬ怒りの住民大会』」、6月9日「対策にキメ手つかめず」、6月28日「‘‘最悪’'ではないが‘‘深刻’'」などという過激なタイトルカ磯いた。 数年にわたってこの報道は続けられた。 「牛込柳町には鉛が多い、そこの住民は鉛で苦しんだ、だから自動車から鉛を追放しなければならない」と誰もが信じるようになった。 ところが事実は違った。 東京都は牛込柳町の告発を受けて環境測定、住民検査を行ったが、何も問題はなかった。大気中の鉛はそれほど多くなかったし、住民の検診でも血液中の鉛は通常の量とは変わりなかった。驚くべきことに、体が不調だとか、苦しんでいるという人自体がいなかったのである。 1972年5月21日、最初の報道から約2年後の新聞には、「異常なしに安心、目下の関心は再開発」との見出しに変わった。報道が間違っていたとは書いていない。 「晴らせ苦痛を」という見出しは一体なんだったのだろうか。火のないところに無理矢理、煙を立てるというようなもので、騒いだら何かになると考えたのだろうか。 しかし、私はこの牛込柳町の事件で新聞は味を占めたのではないかと思っている。ウソをついても大丈夫だ、事実を確かめずに報道しても良い。そして、それが後で間違いだとわかっても「結果的に鉛に対する認識が高まったから良いじゃないか」という論法を使う癖がついたようである。新聞とは何と気楽な商売だろうか。ウソをついても糾弾されない。 正しい認識は正しい情報からつくられる。間違った情報はいつまで経っても正しい認識には結びつかない。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230815  106

【大谷翔平】”歴史的惨敗”でエンゼルスに内紛勃発…「戦うチームじゃない論外だ」あまりの不甲斐なさに監督ブチギレ【海外の反応】

【大谷翔平】”歴史的惨敗”でエンゼルスに内紛勃発…「戦うチームじゃない論外だ」あまりの不甲斐なさに監督ブチギレ【海外の反応】 ●ほとんど何もしない監督 ●何をしているかわからない投手コーチ ●壊れた信号機の三塁コーチ ●故障選手の管理ができないメディカル部門 ●戦略なき新種補強しかできない無能なフロント