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2023年8月8日火曜日

題名に惑わされないで、人生を語る、【2chSSスレ】少女「何でもしますから・・・食べものを・・・」俺「おk」

題名に惑わされないで、人生を語る、【2chSSスレ】少女「何でもしますから・・・食べものを・・・」俺「おk」 2チャンネルって、なんとなく胡散臭かったり、基本的にテキストベースなので、表題が下卑てて、なんとなく敷居が高い感じなんだけれど、このスレも、中身は結構濃いです。 内容には、もちろんフィクションかもしれないけれど、様々なエピソードから、ハッピーエンドに繋がる日々の生活が溢れています。 一時間ちょっとの番組ですけど、考えさせられることが多いです。

●専門家の間ではダイオキシンの毒性が弱いことは周知の事実

●専門家の間ではダイオキシンの毒性が弱いことは周知の事実 数年前、静岡で日本免疫毒性学会が開かれダイオキシンの発表が続いた。学会の会場ではダイオキシンにはほとんど毒性がないということを前提に話が進んでいて、ダイオキシンの毒性が弱いという発表があっても会場からはほとんど質問もない。みんな当然のような顔をして聞いておられる。 しかし、その会場から一歩でも外に出るとダイオキシンが未だに猛毒であることが常識である。 あまりに変ではないか。 日本免疫毒性学会はその道の専門家の集まりであり、一歩外に出て会う人は毒物についてはほとんど知らない人たちだ。ほとんど知らない人たちが専門家の言うことがおかしいと言っているわけだから奇妙である。 ダイオキシンが猛毒だとなぜ信じているのかと理由を訊くと、口を揃えて「新聞にそう書いてあったから、テレビでそう報道しているから」と答える。 もちろん一般の人はダイオキシンの研究をしているわけではないので、そうした人たちを非難するわけにはいかない。 しかし、仮に間違った報道を信じて他の人にもそれを宣伝していくとなると問題である。 魔女狩りのダイオキシンはいわば魔女に仕立てられ、不当に攻撃、排斥されることになるからだ。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230808  89

2023年8月7日月曜日

【ホリエモン】日の丸EVを潰そうとした中国欧米が返り討ち!日本独自で開発した「次世代交通システム」にレベルが違いすぎて発狂!

【ホリエモン】日の丸EVを潰そうとした中国欧米が返り討ち!日本独自で開発した「次世代交通システム」にレベルが違いすぎて発狂!【軽トラ トヨタ ホンダ Zippar 堀江貴文 【日本がすごいシリーズ】 日本企業が発見した●●に世界が返り討ち!投資家たちが金を出したがり奪い合うと言う異例事態! • 日本企業が発見した●●に世界が返り討ち!投資家たちが金を出したがり奪い合う... イーロン・マスク発狂!日本の「海上通信」に完全敗北で大革命が起きる! • 【ホリエモン】イーロン・マスク発狂!日本の「海上通信」に完全敗北で大革命が... 日の丸技術を潰そうとした中国・欧州が発狂!日本が開発した「空飛ぶクルマ」にレベルが違いすぎて世界が返り討ち! • 日の丸技術を潰そうとした中国・欧州が発狂!日本が開発した「空飛ぶクルマ」に...

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』 2022年、トップガンマーヴェリックで映画史に激震を起こしたトム・クルーズ。 彼が次に全世界に贈るのは、超大作『ミッション:インポッシブル』シリーズ。 ノルウェーの雄大な山々に囲まれた切り立った断崖絶壁から飛び立つ、「俳優人生で最も危険」と自身が称する撮影を敢行し、映画は今、新たなステージへと進んだ。 公式HP:『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』7月21日(金)全国公開! <キャスト> トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン、ヴィング・レイムス、ヴァネッサ・カービー、ヘンリー・ツェーニー、ヘイリー・アトウェル、ポム・クレメンティエフ、イーサイ・モラレス <監督・脚本> クリストファー・マッカリー

●かつてダイオキシン報道に科学は敗れてしまった

●かつてダイオキシン報道に科学は敗れてしまった ダイオキシンの報道はどのように行われたのだろうか。 図表2-7に最近20年間に、ある大新聞で書かれたダイオキシンの記事の数を整理した。 ついでに類似のものだが、もう若い人は知らないぐらい報道されなくなった「環境ホルモン」の報道も合わせて示した。 いかに一時的にダイオキシン問題がセンセーショナルに報道されたかがわかる。1997年に爆発的に記事件数が増えて、19 98年には最大で年間2500,f牛もの報道件数になった。 これは一つの新聞のみである。そこに毎日、7件以上のダイオキシンの記事、環境ホルモンを合わせると9件から10件の記事を読まされるのだから洗脳されるのも無理はない。

報道は、ダイオキシンが人類最大の毒物だ、どこにでもある、ダイオキシンの毒性を避けるために母乳を飲ませるな、アトピーの原因の一つはダイオキシンだ、といった内容が続いた。そして、その延長線上に有名な、所沢産のホウレンソウにダイオキシンが高濃度で含まれているとする報道があった。 あまりにマスコミが騒ぐので、当時の厚生省は対策を取らなければならなくなり、平成14年には委員会を開いてダイオキシンの規制値などを検討した。その時の報告書を筆者は読み、また驚いたわけだが、そこにはこのように書かれていた。 「ダイオキシンは人間ではほとんど毒性が認められていない。急性毒性としてはニキビが最も重い症状であり、それ以外には認められていない。慢性毒性は今後の研究にもよるが、現在慢性毒性として認められるものはない。発ガン性とか奇形児の発生率についてもほとんど観測値はない」 しかし、だから規制しなくていいとはならなかった。厚生省の委員会は世間がこれだけ騒いでいるのだから、少しの間は規制値を決めておいた方が無難だという結論を出した。 これこそが「ダイオキシン問題は科学の力の弱さにある」と 和田先生をして嘆かせた要因の一つになった。毒物を専門とする研究者たちの報告より新聞記者によるペンの力の方が影響力を発揮したのである。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230807  88

2023年8月6日日曜日

●焼鳥屋のオヤジさんはダイオキシンを浴び続けているはずなのに健康である

●焼鳥屋のオヤジさんはダイオキシンを浴び続けているはずなのに健康である ダイオキシンの毒性が弱いということを理解するためのダメ押しに、焼鳥屋のオヤジさんの話をしたい。 鳥肉に塩をよくかけて焼くと、ちょうど400度~500度になる。鶏肉、塩、火という3条件が揃っているので煙の中にはダイオキシンが含まれていると考えられる。 焼鳥屋のオヤジさんは、夕方の混雑時に備えて午後の3時頃から仕込みを始め、5時頃にお客さんが来ると、それから夜の 12時頃まで、毎日毎日焼鳥を焼いている。いわばダイオキシンを製造してその煙を吸っているのである。隣のたき火どころの話ではない。 では、焼鳥屋のオヤジさんがダイオキシンによる患者になったかというと、そんな話は聞いたことがない。皆さん元気に働いておられる。それは、ダイオキシンが微最ならばほとんど問題にならない程、無毒だからである。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230806  85

第21回「武田先生に訊く!日本を取り巻く気候変動、食糧・エネルギー問題」松田政策研究所代表 松田学 × 工学博士 武田邦彦氏

第21回「武田先生に訊く!日本を取り巻く気候変動、食糧・エネルギー問題」松田政策研究所代表 松田学 × 工学博士 武田邦彦氏 <前半:無料パート> 〇かつてない気候危機?この現象をどう捉え、どう向き合っていくのか? 〇食料問題。日本はどうすれば自給率を上げられるのか? 〇エネルギー政策について、何が本当に国民に訴えるべき政策なのか。 〇中東情勢について <後半:有料パート> 〇前半の続き (以下、コ〇ナ関係) 〇NHKの誤報の件について 〇WHOとEUの連合の間 〇アメリカの生〇兵〇研究 〇多発する様々な感〇症とどう付き合っていくべきか?  これからどんな風に次なるパン〇〇ックが起こるのか? 〇その他