何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2023年6月13日火曜日
LGBTQ+の闇を暴く!仕掛け人はこいつらだ!
LGBTQ+の闇を暴く!仕掛け人はこいつらだ!
自民党の古屋、稲田、新藤氏最低この三人は、裏切り者として、脳裏に焼き付けておきたい。新藤氏は、硫黄島で玉砕した栗林忠道陸軍大将を祖父に持つ。恥ずかしくないのだろうか。
稲田氏は、同窓だが、防衛大臣時代からおかしかった。故安倍晋三元総理大臣も、仕方なく登用していららしいことが最近分かった。いずれにせよ、日本を売り飛ばす張本人たちが、自民党に巣くっていたいことを長く記憶にと止め、これ以上、彼らの人類に対する敵対行為を許すわけにはいかない。
自民党の終わりの始まり
自民党の終わりの始まり
自民党もまた、巨大な金に操られ、保守を装ったリベラルだという事が、今回明確になりました。陰謀論ではなく、陰謀です。巨大でち密に組まれた申述に基づいた、巨大な戦略があり、日本人は悉く騙されていたいことを、今知るべきです。私は、自民党員でしたが、もう支持を辞めます。
2023年6月12日月曜日
禁煙すればするほど肺がんが増えている!?
禁煙すればするほど肺がんが増えている!?
日本におけるがんの要因の上位を占めるのは、喫煙または受動喫煙と感染症です。そして飲酒、塩分の過剰摂取、肥満、野菜不足、果物不足、運動不足と続きます。しかしそれらの中には、0.3%とか0.7%とか、ほとんど影響がないくらいの数値のものも多いのです。また国立がん研究センターが公表している「がんのリスク・予防要因評価一覧」には肺がん、肝臓がん、胃がんといった全部位のがんについて、喫煙、受動喫煙、飲洒、肥満‥‥と、たくさん
の要因を評価したものが細かく示されています。
確かに喫袁煙している人はそうでない人に比べて全部位のがんが多いし、肺がんや胃がんも多いことが分かります。ところが「可能性がある」「デー夕不十分」といった記載もかなりの部分を占めています。たばこががんの原因かどうか分からないどころか、関係があるかどうかも分からないのです。しかし「果物不足」「野菜不足」などと要因の欄に書かれているので、見る人はそれが要因の1つであるかのように勘違いしてしまいます。このような意図的に作られた可能性が高い情報に惑わされないためにも、定義をきちんと決めることと、歴史を見ることが大切なのです。
次に喫煙率の椎移を見てみましょう。1965年には9割ぐらいの男性がたばこを吸っていました。


それが2015年には20%、2020年になるとさらに減りました。20代男性などはもう10%程度しか吸っていません。これは1965年の約7⃣分の1ですから、肺がんはさぞかし減っているでしょうね。なぜなら国は「たばこは肺がんと関係がある」と言っていたのですから。ところが減るどころか、7⃣倍に増えているのです。禁煙すれば禁煙するほど肺がんが増えて、死亡率は4倍にもなっています。これはおかしいですね。 『Renaisance Vol.13』ダイレクト出版 「食と病気と日本人 癌が増えた理由とは」 吉野敏明氏より R050612 ブログ作者感想 武田邦彦先生も同じことを指摘されています。また、厚生労働省のページを見ると、一見して、理解できるグラフがあるのかもしれませんが、私が検索したところ、直ぐには見つかりません。政府などは、自分にとって、都合の悪い真実には、国民の目を向けさせないようにしているとしか思えません。 このことは、故安倍晋三元総理大臣の暗殺の件でも同様で、私は自民党も絡んだ、相当大掛かりな組織による暗殺だと確信しています。


それが2015年には20%、2020年になるとさらに減りました。20代男性などはもう10%程度しか吸っていません。これは1965年の約7⃣分の1ですから、肺がんはさぞかし減っているでしょうね。なぜなら国は「たばこは肺がんと関係がある」と言っていたのですから。ところが減るどころか、7⃣倍に増えているのです。禁煙すれば禁煙するほど肺がんが増えて、死亡率は4倍にもなっています。これはおかしいですね。 『Renaisance Vol.13』ダイレクト出版 「食と病気と日本人 癌が増えた理由とは」 吉野敏明氏より R050612 ブログ作者感想 武田邦彦先生も同じことを指摘されています。また、厚生労働省のページを見ると、一見して、理解できるグラフがあるのかもしれませんが、私が検索したところ、直ぐには見つかりません。政府などは、自分にとって、都合の悪い真実には、国民の目を向けさせないようにしているとしか思えません。 このことは、故安倍晋三元総理大臣の暗殺の件でも同様で、私は自民党も絡んだ、相当大掛かりな組織による暗殺だと確信しています。
2023年6月11日日曜日
ちょっとおかしい日本のがん対策
ちょっとおかしい日本のがん対策
戦後すぐ、1947年から現在までの死因別死亡者数の推移を見るとがんが原因で亡くなった人の数が突出しています。厚生労働省が出している「政府におけるがん対策の主なあゆみ」によると、がんは1981年には死亡原因の第1位になっています。そこでその年から「対がん
10カ年総合戦略」を立てました。しかし10年経っても成果がでなかったので、今度は「がん克服新10カ年戦略」、続いて「第③次対がん10カ年総合戦略」と、ずっと対策を取り続けています。にもかかわらず、効果は上がっていません。


何かをやってもうまくいかないとき、その理由は3つあります。 1つ目は「時間が足りない」、 2つ目は「間違ったことをしている」、そして 3つ目は「やる気がない」。 がん対策がうまくいかない理由はどれでしょうか。 例えば交通事故は、昭和40年代には交通通戦争と言われたほどで、年間2万人以上が命を落としていました。その対策としてシートベルトの装着を法律で義務付けたり、新しいエアバッグを開発したりと、さまざまな対策を講じてきました。その結果、現在では年間の交通事故死亡者数は約4000人と、当時の5分の1程度にまで減りました。 きちんと時間をかけて、知恵をしぼり、やる気もあったからです。 また、私が歯科医だから言うわけではありませんが、「80歳になった時に歯が20本あると寝たきりや認知症が少ない」ということで、 年から虫歯の対策を椎進する「8020(ハチマルニイマル)運動」というのを始めました。始めた当初は80歳の歯は平均3本しかありませんでしたが、それを20本まで待っていこうということで対策を進めたところ、今では8018(ハチマルイチハチ)くらいまできていて、虫歯も歯周病も3分の1になりました。 これは成功したと言えるでしょうが歯科医師の売上も3分の1になりました。それでも歯科医は自分たちが貧乏になることよりも病気が減る方が大事だと考えて、目的達成することができたわけです。 一方のがん対策はと言うと、国立がんセンターを1962年に作ってからすでに60年が経っています。にもかかわらず、がん患者は減らないどころか増えている。となると、「間違ったことをしている 」か「やる気がない」かのどちらかということになります。 2007年には「がん対策推進基本計画」もできました。この中に「重点的に取り組むべき課題」として、おかしなことが書かれています。 (1)放射線療法・化学療法の推進これらを専門的に行う医師等の育成 放射線療法と化学療法は「がんになってしまっているのを治す」ものであり、がんを予防するものではありません。もちろん医師を育成したからといって、直接的にがん患者が減ったり、これから罹患する人が減ったりすることはありません。 (2)治療の初期段階からの緩和ケアの実施 「緩和ケア」とは、もう治しようがないということです。となると、「治療の初期段階からギブアップする」ということになります。 (3)がん登録の推進 がんを登録しても、患者が減るわけはありません。これは誰が見てもおかしいでしょう。 もしも歯医者ががん対策と同じ道をたどっていたなら、例えば 「虫歯対策として、虫歯を削る医師を専門で育成しよう」 「虫歯になって痛ければ、(根本的に治療することは諦めて)鎖痛剤を出しましょう」「虫歯の患者さんを登録しましょう」 となるわけです。これらをしたところで、虫歯の人は減りますか? もちろん減りませんよね。 『Renaisance Vol.13』ダイレクト出版 「食と病気と日本人 癌が増えた理由とは」 吉野敏明氏より R050611


何かをやってもうまくいかないとき、その理由は3つあります。 1つ目は「時間が足りない」、 2つ目は「間違ったことをしている」、そして 3つ目は「やる気がない」。 がん対策がうまくいかない理由はどれでしょうか。 例えば交通事故は、昭和40年代には交通通戦争と言われたほどで、年間2万人以上が命を落としていました。その対策としてシートベルトの装着を法律で義務付けたり、新しいエアバッグを開発したりと、さまざまな対策を講じてきました。その結果、現在では年間の交通事故死亡者数は約4000人と、当時の5分の1程度にまで減りました。 きちんと時間をかけて、知恵をしぼり、やる気もあったからです。 また、私が歯科医だから言うわけではありませんが、「80歳になった時に歯が20本あると寝たきりや認知症が少ない」ということで、 年から虫歯の対策を椎進する「8020(ハチマルニイマル)運動」というのを始めました。始めた当初は80歳の歯は平均3本しかありませんでしたが、それを20本まで待っていこうということで対策を進めたところ、今では8018(ハチマルイチハチ)くらいまできていて、虫歯も歯周病も3分の1になりました。 これは成功したと言えるでしょうが歯科医師の売上も3分の1になりました。それでも歯科医は自分たちが貧乏になることよりも病気が減る方が大事だと考えて、目的達成することができたわけです。 一方のがん対策はと言うと、国立がんセンターを1962年に作ってからすでに60年が経っています。にもかかわらず、がん患者は減らないどころか増えている。となると、「間違ったことをしている 」か「やる気がない」かのどちらかということになります。 2007年には「がん対策推進基本計画」もできました。この中に「重点的に取り組むべき課題」として、おかしなことが書かれています。 (1)放射線療法・化学療法の推進これらを専門的に行う医師等の育成 放射線療法と化学療法は「がんになってしまっているのを治す」ものであり、がんを予防するものではありません。もちろん医師を育成したからといって、直接的にがん患者が減ったり、これから罹患する人が減ったりすることはありません。 (2)治療の初期段階からの緩和ケアの実施 「緩和ケア」とは、もう治しようがないということです。となると、「治療の初期段階からギブアップする」ということになります。 (3)がん登録の推進 がんを登録しても、患者が減るわけはありません。これは誰が見てもおかしいでしょう。 もしも歯医者ががん対策と同じ道をたどっていたなら、例えば 「虫歯対策として、虫歯を削る医師を専門で育成しよう」 「虫歯になって痛ければ、(根本的に治療することは諦めて)鎖痛剤を出しましょう」「虫歯の患者さんを登録しましょう」 となるわけです。これらをしたところで、虫歯の人は減りますか? もちろん減りませんよね。 『Renaisance Vol.13』ダイレクト出版 「食と病気と日本人 癌が増えた理由とは」 吉野敏明氏より R050611
2023年6月10日土曜日
【衝撃】偽装だらけのはちみつの真実 はちみつの選び方と健康効果について
【衝撃】偽装だらけのはちみつの真実 はちみつの選び方と健康効果について
はちみつの効能
① 疲労回復
② 老化防止
③ 動脈硬化予防
④ 殺菌効果
⑤ 美肌効果
注: 一歳未満の幼児には、乳児ボツリヌス中毒の可能性があるため、絶対に摂取させないこと。
はちみつの種類
① 純粋はちみつ
② 加糖はちみつ 水あめなどを添加 水分多い
③ 精製はちみつ 調味料用途
はちみつの理想的な購入方法
① 養蜂家から直接購入する
② 著名ブランドから購入する
日本のはちみつは、95%が輸入で、内73%が中国製。中国製には、抗生物質などが含まれていたこともあり、できれば避けたい。
以上の要素から、良いはちみつは値段が張るけれど、それなりの効能があり、食べても安心。
注意点は、国産で、認定品であっても、食品偽装などがあった過去もあり、顔の見える養蜂家からできるだけ購入したい。
▼おすすめはちみつ
①小林養蜂園 国産アカシアはちみつ
Amazon小林養蜂園 国産アカシアはちみつ:https://www.8-3-2.com/
②Amazonかの蜂 国産 百花蜂蜜
③Amazon山田養蜂場 里山の百花蜂蜜
④Amazonはちみつ屋松治郎 国産 日本ミツバチのはちみつ
楽天市場
⑤粂田農園 アカシア蜂蜜
公式サイト
⑥エコチャージジャパン キルギスの白いはちみつ
|
|
|
|
|
がんになった理由は医者にもわからない
がんになった理由は医者にもわからない
医者は「治療の専門家」ですが、「健康の専門家」ではありません。ですから「病気になった人をどうするか」というところから関わるわけです。さらに、日本の国民皆保険制度の中には「病気にならないために施す医療」の項はありません。つまり「健康な人をつくる」という医療は、日本にはほとんどないのです。
ここで、日本人の死亡原因を見てみましょう。2020年の1位はがんで、年間38万人が亡くなりました。

以下、心疾患、老哀、脳血管疾患と続きますが、そもそもなぜがんになってしまうのでしょうか。この問題はなおざりにされていて、がんの専門医ですら「がんの原因は遺伝子です」と言うのです。 実は私は、胃がんになったことがあります。担当医に「私の家系にがんの人は誰もいませんが、それでもがんは遺伝子が原因の病気なのですか? なぜ私は乳がんや腎臓がんなどではなくて、胃がんになったのですか?」と尋ねると、「分からない」という答えでした。 現代の学説では、「細胞が分裂する際に、遺伝子のコピーエラーが起き、それが累積してがんになった 」という説がまかり通っています。それは真実でしょうか。 厚生労働省のホームページには、「酒」と「たばこ」はがんの原因になると出ています。さらに、要約すると「いつ、誰がなるか分からない」「年を取れば取るほどがんになるリスクが高くなる」、そして「遺伝子病だからどんな理由でなるのか分からない。だから、予防が大事だ」とあります。ここでいう「予防」とは「早期発見、早期治療」のことであって、「小さいがんのうちに取ってしまえ。治してしまえ」ということです。それは本当に予防なのでしょうか。原因が分からないものを予防することはできませんし、いくら小さくてもがんを取るとなれば、それはもう予防ではなく治療です。 『Renaisance Vol.13』ダイレクト出版 「食と病気と日本人 癌が増えた理由とは」 吉野敏明氏より R050610

以下、心疾患、老哀、脳血管疾患と続きますが、そもそもなぜがんになってしまうのでしょうか。この問題はなおざりにされていて、がんの専門医ですら「がんの原因は遺伝子です」と言うのです。 実は私は、胃がんになったことがあります。担当医に「私の家系にがんの人は誰もいませんが、それでもがんは遺伝子が原因の病気なのですか? なぜ私は乳がんや腎臓がんなどではなくて、胃がんになったのですか?」と尋ねると、「分からない」という答えでした。 現代の学説では、「細胞が分裂する際に、遺伝子のコピーエラーが起き、それが累積してがんになった 」という説がまかり通っています。それは真実でしょうか。 厚生労働省のホームページには、「酒」と「たばこ」はがんの原因になると出ています。さらに、要約すると「いつ、誰がなるか分からない」「年を取れば取るほどがんになるリスクが高くなる」、そして「遺伝子病だからどんな理由でなるのか分からない。だから、予防が大事だ」とあります。ここでいう「予防」とは「早期発見、早期治療」のことであって、「小さいがんのうちに取ってしまえ。治してしまえ」ということです。それは本当に予防なのでしょうか。原因が分からないものを予防することはできませんし、いくら小さくてもがんを取るとなれば、それはもう予防ではなく治療です。 『Renaisance Vol.13』ダイレクト出版 「食と病気と日本人 癌が増えた理由とは」 吉野敏明氏より R050610
登録:
投稿 (Atom)