本日の演目です。
よみがえる青春
クイズ
私のあなたに
人魚のような恋
今日のスイーツ
ずっと愛してる
今回は、埼玉県の実力派の歌い手「田口文恵」さんがゲストです!
何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2023年4月30日日曜日
ピアノでライブ♪ 16:00~生放送
ピアノでライブ 本日16時より
本日の演目です。
よみがえる青春
クイズ
私のあなたに
人魚のような恋
今日のスイーツ
ずっと愛してる
今回は、埼玉県の実力派の歌い手「田口文恵」さんがゲストです!
本日の演目です。
よみがえる青春
クイズ
私のあなたに
人魚のような恋
今日のスイーツ
ずっと愛してる
今回は、埼玉県の実力派の歌い手「田口文恵」さんがゲストです!
レモンタルトとイタリアンメレンゲクッキー
レモンタルトとイタリアンメレンゲクッキー


レモンタルトのレシピは、こちらを鏡とさせていただきました。 NekonoME Cafe【ネコノメカフェ】 イタリアンメレンゲは、試作2回目で、上手くできましたが、ちょっとバーナーを当てすぎて、焦げが少しきついです。 クッキーの方は、焼く温度を間違えて(老眼の爲、字が読みにくかった)210℃で焼き始め、あっという間に色がついたので、おかしいと思って、よく見ると、100℃の間違えで、10分焼いた後で、100℃に戻し、40分焼いたものです。でも、今まで食べたどのイタリアンメレンゲクッキーよりも、しっとりとして、おいしいものが出来上がりました。 結局、レシピというのは、日々の気候や食材のそれぞれの個性によって、微妙に変わっていくもの。それと、作る人間の性格を如実に表すのだということを、勉強したレシピでした。


レモンタルトのレシピは、こちらを鏡とさせていただきました。 NekonoME Cafe【ネコノメカフェ】 イタリアンメレンゲは、試作2回目で、上手くできましたが、ちょっとバーナーを当てすぎて、焦げが少しきついです。 クッキーの方は、焼く温度を間違えて(老眼の爲、字が読みにくかった)210℃で焼き始め、あっという間に色がついたので、おかしいと思って、よく見ると、100℃の間違えで、10分焼いた後で、100℃に戻し、40分焼いたものです。でも、今まで食べたどのイタリアンメレンゲクッキーよりも、しっとりとして、おいしいものが出来上がりました。 結局、レシピというのは、日々の気候や食材のそれぞれの個性によって、微妙に変わっていくもの。それと、作る人間の性格を如実に表すのだということを、勉強したレシピでした。
ピアノでライブ 本日16時より
ピアノでライブ 本日16時より
本日の演目です。
よみがえる青春
クイズ
私のあなたに
人魚のような恋
今日のスイーツ
ずっと愛してる
今回は、埼玉県の実力派の歌い手「田口文恵」さんがゲストです!
本日の演目です。
よみがえる青春
クイズ
私のあなたに
人魚のような恋
今日のスイーツ
ずっと愛してる
今回は、埼玉県の実力派の歌い手「田口文恵」さんがゲストです!
2023年4月29日土曜日
塩分接種量と死亡率に明確な相関性はない
塩分接種量と死亡率に明確な相関性はない
話はやや旧問に属するが、米国で「25歳から75歳までの20万7725人」を対象にした国民栄養調査が行われ(1998年)、その結果をM.H.アルダーマン博士が世界的に権威のある英国の医学雑誌「Lancet(ランセット)」に発表した。
同調査では、食塩の一日平均摂取量によって調在対象者を4つのグループに分け、あらゆる病気の死亡率を比較した。すると以外にも、食塩摂取量の一番多いグループの死亡率が最も低く、少なくなるほど死亡率が高くなっていた。また高血圧や脳卒中、心筋梗塞などの心臓・循環器系疾患の死亡率も、食塩摂収量が少ないほど低かったのだ。調査対象者が数十人や数百人といった少人数であれば信ぴょう性が劣ると指摘する人がいたかもしれないが、20万人もの被検者がいたのだから文句のつけようはあるまい。
米国・アインシュタイン大学のハイレル・W ・コーエン栂士は、8700人の米同人を対象に行った健康栄養調究の結朱、「塩分摂取の最も少ない25% に属する被検者は、摂取の最も多かった25%に比べて心臓病による死亡率が80% 高かった 」
(一般内科学誌「Journal of General Internal Medicine」2008 年5月9日号)と述べている。デンマーク・コペンハーゲン病院のニールス・グラウダル樽士は2014 年に米国の高血圧学会誌に掲載した論文の中で「最も好ましい、健康的な食塩摂取量は6.7 g ~12.6gである」と論じている。
『ルネサンス第13号』ダイレクト出版 石原結實(ゆうみ)氏
上記に関して、ChatGPTに以下の質問をしてみました。
Q:人の塩分摂取と高血圧症の相関がないという研究結果がわかる論文を教えてください。その内容と、研究者も。
A:申し訳ありませんが、私はデータカットオフが2021年のため、2023年に発表された最新の研究については知りません。ただし、現在の知識に基づいて、人の塩分摂取と高血圧の相関性を否定する研究は存在します。
例えば、2017年に公表された「塩分制限と心血管疾患との関連に関するメタ解析」という論文では、従来の認識に反して、塩分制限が心血管疾患や死亡率を減少させる効果は限定的であることが示されています。また、2019年には、「単一の塩分摂取減少は健康的な成人において心血管疾患の発生率や死亡率に影響を与えない」という論文も発表されています。
これらの研究の著者や機関については、私が現在アクセスできる情報に基づいて提供することができますが、詳細を知りたい場合は、この情報を利用して自分で検索することをお勧めします。
「塩分制限と心血管疾患との関連に関するメタ解析」の著者:Andrew Mente、Martin O'Donnell、Sumathy Rangarajan、Matthew J. McQueen、Eva M. Lonn、Shofiqul Islam、Rafael Diaz、Patricio Lopez-Jaramillo、Alvaro Avezum、Andrzej Budaj、Karen Sliwa、Liu Lisheng、Li Wei、Lu Yin、Romaina Iqbal、Fernando Lanas、Patricio Lopez、Prem Pais、Jephat Chifamba、Albertino Damasceno、Karen Yeates、Khalid F. AlHabib、Arun Chockalingam、Rajeev Gupta、Rita Yusuf、Koon Teo、Salim Yusuf
「単一の塩分摂取減少は健康的な成人において心血管疾患の発生率や死亡率に影響を与えない」の著者:Mente A、O'Donnell MJ、Rangarajan S、McQueen MJ、Poirier P、Wielgosz A、Morrison H、Li W、Wang X、Di Censo A、Leong DP、Galvin D、Dagenais GR、Diaz R、Bernstein L、Bernstein A、Yusuf S。
ChatGPTに関する記事や番組は、山ほど出ています。実際に使ってみれば、今の学生や社会人は、如何に素晴らしい時代に生きているか羨ましく思いますが、私のような棺桶に片足加療足を突っ込んでいる人間にも、死ぬまで勉強できる環境を提供してくれていることに感謝しています。
ただし、それはChatGPTが正しいこと。ある意図をもって、とんでもない輩の手下として、人心を惑わすような情報をあたかも真実のように語る場合には、とんでもないことになりますので、常に自分のすべてを使って、それが事実かどうかをいつも疑う姿勢は、必要だと思っています。大東亜戦争後に、日本が経験した日本の各分野に仕組まれた、日本解体の仕組み、これを忘れてはいけないでしょう。何しろ、ChatGPTは、欧米の技術なのですから。
2023年4月28日金曜日
塩分摂取は 長寿の知恵
塩分摂取は 長寿の知恵
今では、「塩分=高血圧」がすべての日本国民の固定観念となってしまった。しかし「塩分摂取量の全国順位が40位以下の大阪や沖縄など(つまり全国平均よりも塩分摂取量が少ない地域)で高血圧疾患による死亡率が高い」という現実もある。
「塩分=高血圧」が正しければ、もっと順位が高い地域で高血圧疾患による死亡者が多くなるはずではないか。またガンによる死亡率も同様に、塩分摂取量が全国順位40番以降の大阪、兵庫、島根などで全国平均よりも高くなっている。そして逆に、今や日本の最長寿県として知られる長野県の塩分摂取量は、日本で4番目に多いのだ。
食塩摂取量を調査している国民健康・栄養調査
さらに、うつ(鬱)や自殺(うつが要因になることが多い)は、フィン ランド、ス ウェー デン、
ノルウェー、ロシアなどの北欧の国々で多発している。日本でも、人口10万人あたりの自殺者数は秋田県、山形県、青森県、新渇県といった北国が高い。その要因は「日照置の少なさ」と「寒さ(低気温)」とされている。だからこそ北国の人々は、体を温めるために塩分摂取鍼が伝統的に多かったのである。そうした地域に何百年も住んできた先祖の知恵だったわけだ。だが今や、塩分を極端に制限された東北の人々の体温は下がり、「うつ」や「自殺」が増加している。
「塩=高血圧」という 一点の理由から始まった減塩運動が、こうした種々の弊害をもたらしていることは、ほとんど知られていない。西洋医学は歯牙にもかけていないし、一顧だにしない。
『ルネサンス第13号』ダイレクト出版 石原結實(ゆうみ)氏
2023年4月27日木曜日
「減塩」で免疫力が落ち、癌にかかりやすくなる
「減塩」で免疫力が落ち、癌にかかりやすくなる
「 減塩」で免疫力が落ち、ガンに罹りやすくなる
このように、昔から塩は生きていくための最重要食品とされてきたし、文化の発展にも大いに寄与してきた。それなのに「寒い束北地方に住む 人々が体を温めるために、塩(カロリーはゼロだが体を温める作川がある)を多く摂ったことで高血圧に罹患する人が多かった」という 一点のみの理由から、全国民に減塩を強制してしまったことのつけは、実は甚大なのである。
日本人の脇の下の平均体温は、1957(昭和32)年には「36.9℃」もあったという。ところが今は「35.8~36.2℃」の人がほとんどで、中には「34℃台」の人もいるのだから驚く。ここまで体温が低くなってしまった嬰因の一つに、現代人の筋肉凪が減っていることが挙げられる。体温の40%は筋肉で作られるのに、現代は体を動かす機会が減り、昔に比べて筋肉を動かさなくなってしまった。もちろん、体温を高く保ってくれる塩分の摂取不足も大いに関係している。そして、休温が1℃低下すると免疫力が約30%落ちることや、ガン細胞は35.0℃の低体温で増殖し39.6℃の高温では死滅することもわかっている。
1975(昭和50年のガン死者数は約13万人で、当時は医師数も同様の約13万人だった。それから50年近くの間にガンの研究・治療は格段に進歩したし、医師数も約33万人へと増加したのに、2011年のガン死者数は約38万人だった。医師がガン細胞を切り取ったり、放射線で焼いたり、抗ガン剤で殺したりという対症療法に終始していることの他に、ガンに罹る人が著しく増加しているのだ。
『ルネサンス第13号』ダイレクト出版 石原結實(ゆうみ)氏
登録:
投稿 (Atom)