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2023年3月14日火曜日

衝撃映像公開!1月6日議事堂事件の真相が明らかに 2020米大統領選挙の真相

衝撃映像公開!1月6日議事堂事件の真相が明らかに 2020米大統領選挙の真相 安倍晋三元総理大臣の銃撃による死、その前のトランプ氏の大統領選の不可解な様々な問題、、。これらがどうしても、繋がっているように見えます。正義を目指して、活動している人を陥れ、世界を混乱の中に引き込もうとする勢力。米国大統領選挙の不正や武官肺炎による混乱の醸成、安倍総理の暗殺など、世界は暗闇に向かってまっしぐらのようです。 真実を求める心を持ち、この邪悪な勢力を止めるために、祈りたいと思います

2023年3月13日月曜日

真っ先に除染すべきは子供の通学路だ

真っ先に除染すべきは子供の通学路だ 子どもたちが毎日、通学するスクールゾーンは除染ポイントから絶対に外せない。大人よりも背の低い子どもが、より被曝する可能性が高いからだ。これは、何度強調しても強調しすぎることはない。 校庭や通学路にも多い樹木には、放射性物質が付きやすい。林や森の樹木も含めて、「植物の葉」を早く焼却できる施設を福島に 作ることが急務だ。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

家の周りの除染には、細心の注意が必要

家の周りの除染には、細心の注意が必要 長袖、長ズボンを着て長靴をはき、ビニール製の手袋とマスクを着用してから除染作業を始める。 ベランダ、玄関、雨どいの下、家の前の側溝などは、モップやデッキブラシで水をかけながらゴシゴシこすり、洗い流す。庭の土や植木鉢の表面を1㎝ほど除去し、木や葉にも水をかけて拭く。庭の雑草は徹底的に抜く。除去した土や雑草はレジ袋などに入れて、庭の奥手や、目立たないところに20㎝ほど穴を掘って、埋めておこう。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

2023年3月12日日曜日

放射性物質は「粉」であると考えよ!

放射性物質は「粉」であると考えよ! 放射性物質は「粉」なので、難しいことは考えずに取り除けばよい。 これは福島県のある民家での実話だが、樋の下で100マイクロシーベルトの数値が測定されたのですぐに除染したところ 、 100分の1以下の0.9マイクロシーベルトになったという。人間の手で、できるだけ早く除染することが大切だ。 よく「放射線は見えない」などというが、それは「放射性物質があまりに危険なため、人間が見えるほどあれば、致死量になる」すなわち、見た人間は生きていないということだ。小さくて数が少ないだけで、本当は形のある「粉」である。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

【続:虎ノ門サイエンス】日本は「資源大国」!!石油枯渇のウソを暴きます!!これからの日本に必要な人材は…?

【続:虎ノ門サイエンス】日本は「資源大国」!!石油枯渇のウソを暴きます!!これからの日本に必要な人材は…? 動画の中に、生命は炭素、という単純化された解説が出てきます。 私は、完全に理解したわけではありませんが、直感的に、そうだ、と思いました。 今ある脱炭素化社会は、命を削る方向へ向かっている、と演繹的に開設されます。 人類は、まさに滅亡に向かっているという解説です。人類の英知は、この動きを止められるでしょうか。

2023年3月11日土曜日

除染を気にするストレスよりも気にしないことのほうが怖い

除染を気にするストレスよりも気にしないことのほうが怖い 放射線量の高い場所に近づかないほうがいい、あるいは除染したほうがいい、などと言うと、「気にするほうがストレスで身体に悪いんじゃないか」などと言う声が聞かれる。もっともらしい意見だが、放射線での健康被害は確率的に起こることだから、「被曝を避ける」という努力を続けることによって、被曝して病気になる確率を減らすことができるのだ。気になることを気にしないほうがストレスも多いのではないか。 だいいち、「毒物を気にすると病気になる」などという考え方は、これまでにない特殊なもので、きわめて異常である。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

2023年3月10日金曜日

除染の効果は立証されている

除染の効果は立証されている 農水省は2011年5月から、福島第一原発に近い飯舘村と川俣町の6カ所の田畑を使い、除染方法を実証実験してきた。最も効果が大きかったのは、根の浅い牧草ごとおよそ3㎝はぎ取る方法で、セシウムの減少率は97%と高かった。ふつうに表土を削り取る場合は、深さおよそ4㎝で75%の減少、化学物質の固化剤を使って表士を固めてから削ると82%減と、それぞれ除染の効果があったことが立証されている。 除染の効果の是非が問われているが、地道に作業に取り組めば効果はある。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より