
福島県や茨城県の士壌は、平均すると5000ベクレル程度汚染されていると言われている。この士地で1年に1回収穫するたびに200ベクレル程度が検出される作物の場合、25年間育て続ければその土地はきれいになる計算だ。つまり、積極的に除染しない限り、今後25年間は放射能で汚れた野菜が出続けるということになる。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より
何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。






