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2023年1月12日木曜日

故安倍晋三元総理大臣暗殺直後の映像 日本のサイトでは消されました

故安倍晋三元総理大臣暗殺直後の映像 日本のサイトでは消されました 奈良県警は、暗殺直後より「統一教会」の線に誘導 暗殺の容疑者は相変わらずマスクのまま 本人の顔かどうか不明 当日救命執刀医と奈良県警の検視結果が不一致 直接致命傷となった弾丸が不明 最近の音声解析結果などから、容疑者の打った銃は空砲の可能性が高い 故安倍晋三元総理大臣の遊説日程が不自然に変更された 本件を追求する議員が警察庁長官から脅迫(?) などなど、様々な疑問符が残ります。また、世界情勢からは ウクライナ情勢 中国共産党大会 本件を知らせる機関によって、標記のような事実はないことのようにされていること。 今、日本人は立ち上がらないと、恐らく無くなってしまうのではないかと、危惧しています。

少量被爆の影響が出るのは、早くても四年後だ

少量被爆の影響が出るのは、早くても四年後だ

少量の放射線を長い期間浴び続けた場合、どのような障害が出るかについては、まだ科学的に解明できていない。つまり、「腐っているかどうか不明な水を子供に飲ませてよい」というのは野蛮人の選択であり、何らかの悪影響を及ぼす可能性がある以上、被曝を未然に防ぐ努力が必要だ。 「気にしなくても大丈夫。心配しすぎ」などと言っている人は、政府が繰り返していた「ただちに影響はない」の言葉の意味を取り違えている。チェルノブイリ原発事故では、事故から4年経ってから15歳未満の甲状腺がんが急増した。福島の場合も、放射線を浴びて時間が経ってから「晩発性障害」として、2015年頃から何らかの症状が出始めると考えられる。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

2023年1月11日水曜日

自然の放射線より人工の放射線の方が危険である

自然の放射線より人工の放射線の方が危険である 放射線は自然界にも存在しており、地球上に住む生命は、常に自然放射線によって被曝している。そのため、「人工の放射性物質が少しくらい体内に入っても大きな問題ではない」などという専門家がいるが、これは通用しない。 なぜなら人間の身体は、太古から自然界に存在する放射性物質(ラドン、カリウム40など)との付き合い方を心得ており、すぐに体内から尿などで排出することができるが、セシウムやヨウ素、ストロンチウム90などは体内の臓器や骨などに留まり、放射線を放出し続けるからだ。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

2023年1月10日火曜日

放射性物質の「繰り返し被爆」に注意せよ

放射性物質の「繰り返し被爆」に注意せよ 福島を中心にセシウムの「降下量」が昨年12月から増え、2012年2月になっても1日あたり100ペクレルを超える日が続いている(2011年11月あたりでは10ベクレルを切っていた)。これについて政府や自治体から何の発表もなく報道もされないが、その重要性について理解していないものと思われる。 この問題の危険性は、「3月、4月の一撃だけ」から「あちこちから来る放射性物質で100年間繰り返し被曝する」という〝繰り返し被曝〝状態へと変わったことにある。 よく原理を知らない人が、「セシウムの降下物が増えても、空間線量が変わらないから大丈夫」のように言っているが、空間線量の主力は地面からで、セシウムが空気中にあればそれを呼吸で吸い込んで3ヶ月も内部被曝するから、まったく別ものなのだ。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より

目次 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)

目次 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社) 目次 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社) まえがき 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社) これだけはホント  大気にCO2が増え続けている 【補足】 そのおかげで地球の緑化と食糧の増産が進行中 大気の温室効果とCO2 CO2は恵みの物質 減らせていないCO2 真逆の意味に使われる「エコ」 「気候変動」編 ●ウソ1 世界の「気温変化」とは? 参考にした三つのデータ アメリカ全土の地上気温 三〇年で〇・三℃の温暖化―――それがどうした? ちょっとした理科の話を ウソ2 IPCCの気温グラフは、現実をよく表している 気温の値を変える要因 都市化の威力 東京の都心 海外の例 クライメートゲート事件 奇々怪々な「気温の補正」 八丈島ふしぎ発見 ●東京ふしぎ発見 ウソ3 近頃台風が狂暴化し、水害も増えてきた 日本の台風 世界のハリケーン類 水害をひどくする要因 ほかの「異常気象」類 ウソ4 人間がCO2を出すせいで、北極と南極の氷が減ってきた 北極の氷 南極の氷 ウソ6 人間がCO2を出すせいで、各地の氷河が縮小ないし後退中 NHKの「キリマンジャロ報道」 アラスカのグレイシャー湾 すすのいたずら ウソ6 海水面の上昇、サンゴの死滅など、海の異変が起きている 単純ではない海水準 海面上昇の全体像 日本の海面上昇 島国が水没? サンゴが死滅 ウソ7 地球の気温は、大気のCO2濃度が決めてきた 気温の自然変動 過去一七〇年間の気温変動 過去およそ二〇〇〇年間の気温変動 過去四二万年の気温とCO2濃度 「脱炭素」編 国連の転機 環境関係者の苦境 環境の世 ハンセンの爆弾発言―――闇夜の提灯(ちょうちん) 追い風に乗る関係者 リオ地球サミット ウソ9 温暖化対策には、CO2の排出削減が最善の選択だった 「予防」で論文を量産する研究者 勢いづく産業界 関係する組織の姿勢 ウソ10 ⇒ 京都議定書やパリ協定は、大きな成果をあげてきた COPというもの カタチの茶番 中身の茶番 水かけ論 最後のチャンス ウソ11 脱炭素は可能。成功すれば、温暖化の防止に役立つ 豊かな暮らしは炭素(化石資源)の恵み 化石資源の将来予測 ユートピアと現実世界 気分だけの「CO2削減活動」 二酸化炭素の回収・貯留 何もしないのがベスト 「高コストでも脱炭素を」という妄想 実効ゼロの「温暖化対策費」 ウソ12 太陽光発電や風力発電は、国のCO2排出を減らす 「元をとる」ための歳月 おぞましい再エネ発電賦課金 フラフラ電気 環境破壊 ウソ13 電気自動車やバイオ燃料は、国のCO2排出を減らす 疑問だらけのEV化 ものづくり精神の軽視 カーボンニュートラル幻想 恥ずかしいバイオ燃料 本来の意義 ウソ14 脱炭素を説く方々は、気候変動を食い止めたい 逆向きの報道 狂う産業界 ホントのことを言えないメディア おわりに―――気候変動も脱炭素も忘れよう 『「気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社) ●参考文献● ●有用な情報源●

本日 あさ8 神回 公金チューチューシステムを壊せ

本日 あさ8 神回 公金チューチューシステムを壊せ R5.01/10 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第33回 @YouTube 神回。暇空茜氏、ネオジオン軍と戦う。Youtube、Noteに注目。 住民監査請求や都の「公金チューチューシステム」の構築を如何に潰すか。応援をこう。

2023年1月9日月曜日

安心できる放射線量基準は一年間一ミリシーベルト

安心できる放射線量基準は一年間一ミリシーベルト 【放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律】によって明確に定義されている。被曝線量と人体への影響にはしきい値(これ以下は安全という線引き)が存在せず、回復可能な目安として1ミリシーベルト(自然放射線を除く)が規定されている。 法律で定められている被曝限度の数値は、経験に基づき合意に達した。守らなくてもよい法律などは存在しない。「少しくらい体内に入っても大きな問題ではない」などといい加減なことを言うのはお門違いだ。 『反被爆宣言』武田邦彦著 双葉社刊 2012年 より