何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2022年12月7日水曜日
《公開》【日本令和研究所】日本を繋ぐ(第1回)江崎道朗×三荻祥「三荻祥ってどんな人①」
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「天皇陛下がわが町に―平成日本に生まれた物語」全日本学生文化会議発行 2009/12/1
2022年12月6日火曜日
ウソ10 ⇒ 京都議定書やパリ協定は、大きな成果をあげてきた
ウソ10
京都議定書やパリ協定は、大きな成果をあげてきた
【事実】 見るべき成果は何もない。京都議定書もパリ協定も、大気のCO2濃度にまったく影響しなかった。
二〇二一年が第二六回だったため、暮れ近くの二週間ほど、ほぼ連日のようにCOP26(コップ26)の報道がありました。スコットランドのグラスゴーとかいう町に何万人も群れ集まって、何かわけのわからんことをやっている……くらいの感覚だった人もいるでしょう。まぁその感覚で満点なのですが。
COPもすっかり年中行事になりました。COPを思いつつ私の胸に浮かぶ年中行事は、宗教に縁の深い祭礼の類です。元旦の初詣から始まって節分やひな祭り、春秋のお彼岸、七夕、お盆、七五三、クリスマスなども、やはり時期が決まっていますね。でも祭礼は、仲間意識の再確認や個人の祈りなど「心のありかた」が主眼ですから、さまざまな国の人が集まって激論を交わすようなものではありません。
まだ二十数年来の行事だから伝統の浅いCOPは、新興宗教の祭礼に近いうえ、報道を見るかぎり心の安らぐシーンなどなさそうなため、祭礼の劣化版といえましょうか。政府から任命され、国を背負って出席してきた方々や、これから出席する方々には申し訳ないことながら、内容ゼロの茶番劇としか思えません。以下、COPの顔つきを眺めたあと、そう思うわけをご説明します。
気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
2022年12月5日月曜日
日本 vs クロアチア|決勝トーナメント1回戦|FIFA ワールドカップ カタール 2022
日本 vs クロアチア|決勝トーナメント1回戦|FIFA ワールドカップ カタール 2022
日本 vs クロアチア|決勝トーナメント1回戦|FIFA ワールドカップ カタール 2022
24時キックオフ
関係する組織の姿勢
関係する組織の姿勢
予防路線を貰くには、「温暖化(気候変動)は待ったなし」と世にアピールするのが欠かせません。気象や気候のデータを扱う名高い組織、たとえばウソ1に登場したアメリカのNOAに属すNCEI(国立環境情報センター)も、NASAに属すGISS(ゴダード宇宙科学研究所)も、それなりの予算と人員を温暖化がらみの業務に割く以上、「騒ぐような問題では ない」ということになったら困ります。
だからこそ、ウソ2でご紹介したとおり、気温データをいじり、近年の温度上昇を実際よりずっと大きく見せる補正や小細工が横行するのでしょう。むろん自然変動の効果はぎりぎり過小評価して。四字熟語でいうと、百鬼夜行・言語道断・驚天動地の世界です。
日本の気象庁も油断はなりません。八丈島の場合、昇温傾向がごく弱い実測データを統計表に載せながら、温暖化の解説記事には、まったく同じ町なのに、上昇傾向がだいぶ強い気温グラフを載せています。またニュージーランドの気象庁は、実際より「右肩上がり度」の強い気温データをNCEIに送りました(ウソ2)。そんな「作品」を目玉商品にして気候変動の恐怖を煽るIPCCの報告書は、とうてい信用する気になれません。
実入りがいい温暖化仕事の持続可能性確保に向けた行いでしょうが、こんなことを続けていたら、組織の信用も地に落ちるのでは?
なお気象庁の気象研究所は二〇二二年五月下旬、「一九七六~二〇二〇年の四五年間で豪雨の数が倍増」と発表し、それをNHKが三〇日の朝に報じています。グラフを見たら、上下動の激しいデータに単純な統計処理を施して得た結論でした。二〇二一年以降に少雨の年が五年も続いたら立ち消えになりそうな新説ですけれど、問題は、「だから注意しましょう」で切り上げず、「温暖化のせい」と断じたところ。よそと同じく気象研究所も、温暖化予算を死守したいのでしょう。
気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
「ウイグル支援者と感謝の集い2022」開催のご案内とお誘い
「ウイグル支援者と感謝の集い2022」開催のご案内とお誘い

日本でもやっと議会で非難決議が出されました。このまま、シナを放置するわけにはいきません。そのうち、必ず、日本が餌食になります。非難決議には、中国共産党と名指ししていませんので、不十分ですが、とりあえず少し進歩だと思います。 日頃から、有志が、日本ウイグル協会を支援していますが、今回同協会が感謝の集いを行うそうです。もし、お時間があれば、是非ご参加ください。以下は、同協会の案内文書です。 以下引用 皆様、平素より大変お世話になっております。 今年も残すところあと僅かとなって参りました。この度、お世話になった支援者の皆様に感謝の気持ちを込めて「ウイグル支援者と感謝の集い2022」を開催することとなりました。忘年会も兼ねて、ウイグル料理や民族音楽などウイグル文化に触れながら交流を深める機会にしたいと存じますので、是非ともご参加頂きますよう、お願い致します。 詳細を下記に記載致します。 日時: 2022年12月26日(月) 19:30-21:30 (19:00受付開始) 場所: 北とぴあ 13階 飛鳥ホール(JR王子駅北口徒歩二分) 参加費:会員の方2000円、一般の方3000円 ※参加費は、当日受付で預かります。 申込締め切り: 2022年12月20日 19:00(※定員を超えた場合、早めに締め切る場合があります) 申し込み方法:以下のフォームよりお申し込みください。 特徴:離れ離れにされたウイグル人親子の心情を歌った楽曲「ウイグルの子守唄」を、日本人歌手シンガーソングライターのsaya(扇さや)さんが生でお届けする予定です。 主催:日本ウイグル協会 年末でお忙しい時期と存じますが、是非ともご参加頂きますよう、お願い致します。 以上引用終わり シナは、日本共産党などが声高に主張している「戦争反対」と真逆の行動を行っている国とは呼べない「反社会組織」であり、もはや「必要悪」の閾値を超えている存在です。 われわれ日本人の周囲には、金と女にまみれた『劣情日本人』がうようよ存在します。(私的には、彼らは本当に日本人かどうか怪しいのですが)彼らは、今必死になって日本を分断しようと様々な行動に出ています。 恐らく安倍晋三元内閣総理大臣も邪魔だったので、排除されたのだと、私は確信しています。日本人ならば、普通に正義とか正しい道を知っています。それが、日本人のDNAだからです。 劣情日本人たちが、反日キャンペーンを繰り返しますが、それらに染まらず、正しく道を見ていただきたいと思います。

日本でもやっと議会で非難決議が出されました。このまま、シナを放置するわけにはいきません。そのうち、必ず、日本が餌食になります。非難決議には、中国共産党と名指ししていませんので、不十分ですが、とりあえず少し進歩だと思います。 日頃から、有志が、日本ウイグル協会を支援していますが、今回同協会が感謝の集いを行うそうです。もし、お時間があれば、是非ご参加ください。以下は、同協会の案内文書です。 以下引用 皆様、平素より大変お世話になっております。 今年も残すところあと僅かとなって参りました。この度、お世話になった支援者の皆様に感謝の気持ちを込めて「ウイグル支援者と感謝の集い2022」を開催することとなりました。忘年会も兼ねて、ウイグル料理や民族音楽などウイグル文化に触れながら交流を深める機会にしたいと存じますので、是非ともご参加頂きますよう、お願い致します。 詳細を下記に記載致します。 日時: 2022年12月26日(月) 19:30-21:30 (19:00受付開始) 場所: 北とぴあ 13階 飛鳥ホール(JR王子駅北口徒歩二分) 参加費:会員の方2000円、一般の方3000円 ※参加費は、当日受付で預かります。 申込締め切り: 2022年12月20日 19:00(※定員を超えた場合、早めに締め切る場合があります) 申し込み方法:以下のフォームよりお申し込みください。 特徴:離れ離れにされたウイグル人親子の心情を歌った楽曲「ウイグルの子守唄」を、日本人歌手シンガーソングライターのsaya(扇さや)さんが生でお届けする予定です。 主催:日本ウイグル協会 年末でお忙しい時期と存じますが、是非ともご参加頂きますよう、お願い致します。 以上引用終わり シナは、日本共産党などが声高に主張している「戦争反対」と真逆の行動を行っている国とは呼べない「反社会組織」であり、もはや「必要悪」の閾値を超えている存在です。 われわれ日本人の周囲には、金と女にまみれた『劣情日本人』がうようよ存在します。(私的には、彼らは本当に日本人かどうか怪しいのですが)彼らは、今必死になって日本を分断しようと様々な行動に出ています。 恐らく安倍晋三元内閣総理大臣も邪魔だったので、排除されたのだと、私は確信しています。日本人ならば、普通に正義とか正しい道を知っています。それが、日本人のDNAだからです。 劣情日本人たちが、反日キャンペーンを繰り返しますが、それらに染まらず、正しく道を見ていただきたいと思います。
888888 初回「闇鍋ジャーナル(仮)」ニコ生第一回放送開始 888888
888888 初回「闇鍋ジャーナル(仮)」ニコ生第一回放送開始 888888
【初回生放送】闇鍋ジャーナル CH 会員無料 2022/12/12(月) 8:00開始
今日のYouTubeの闇鍋ジャーナル(仮)をご覧の方は、既にご承知かと思います。
令和4年12月12日月曜日から、ニコ生で「闇鍋ジャーナル(仮)」の放送が、山田晃氏をはじめとする、関係者の努力で開始されます。
現在の邪悪な勢力に汚染された情報工作機関「朝日新聞」「NHK」「TBS」などに頼らない、より正確な情報ソースを皆で応援しませんか?
ニコ生「闇鍋ジャーナル(仮)」へのお申込みはこちら
2022年12月4日日曜日
勢いづく産業界
勢いづく産業界
予防策の筆頭ともいえるCO2削減には、産業界も飛びつきました。省エネ家電製品も、浮いた電気代が経済活動(=CO2排出)を促すし、ものによっては廃棄時に大量のエネルギーを使ってCO2を出す。しかしCO2発生シーンに口をつぐめば、うるわしい製品に装える結果、消費者が財布のヒモを緩めてくれる。信じる者は救われるというフレーズが似合いそ うな、宗教じみた世界だといえましょう。
そんなふうに甘い汁を吸える予防策は、産業界にとって棚ぼたのありがたい教義でした。教義を振りかざして躍進中なのが、太陽光発電や風力発電、エコカーや電気自動車、エコ家電、エコ住宅などの業界ですね。そのどれもCO2排出を減らすはずはなく、ときにはむしろ増やしそうなのですが(ウソ11~13)。
どうやらNHKは、CO2排出を減らす話がお好みらしく、ニュース番組にしじゅう取り上げます。ある朝は、製菓工場の屑クッキーを集め、発酵させてビールにする起業者(女子大生)の紹介でした。収集作業や工場の運転に大量のエネルギーを使うため、国のCO2排出を増やす営みでしょうに。別の日は、製品の素材をアルミから鉄に代え、「環境に配慮しました」と胸を張る町工場の社長。かりにCO2が減っても「九牛の一毛」未満でしょうが、「乗り遅れてなるものか」の気合いだけはビンビン伝わってきました。
削減というお題目が、少し考えれば虚構にすぎないと見抜けても、産業界に生まれた新しい仕事は、確実に経済を活性化させています。食品や必需品の生産・流通、社会インフラの整備・維持だけで全国民が「食える」時代ではない以上、CO2排出削減を口実に、実際は削減できないとわかっていながら(?)経済活性化と雇用創出を目指す国の姿勢も、理解できないわけではありません。それが資本主義社会の本質でしょうから。
けれどそのうち、キャッチフレーズと現実の不整合が子どもたちにもばれてしまい、社会に不信感が満ちるのは、たいへんまずいと思います。
気候変動・脱炭素」14のウソ』渡辺正著(丸善出版株式会社)
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