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2022年10月23日日曜日

【ブルーインパルス曲技飛行とF-2、T-4、F-15などの機動飛行】エアフェスタ浜松2022 ライブ配信

【ブルーインパルス曲技飛行とF-2、T-4、F-15などの機動飛行】エアフェスタ浜松2022 ライブ配信



「全部やり直し」台風15号 苦境も前を向く茶農家【飲んでね!静岡茶】

「全部やり直し」台風15号 苦境も前を向く茶農家【飲んでね!静岡茶】 10月21日から3年に一度開催される「世界お茶まつり」が始まります。 茶どころ静岡を応援しようと「news every .しずおか」は「飲んでね!静岡茶」と題し、お茶の話題をご紹介します。 9月の台風15号で被害を受けた“静岡茶発祥の地”と言われる静岡市の足久保地区。復旧の見通しが立たない中でも、茶農家たちは懸命に前を向いています。 Daiichi-TV「news every.しずおか」(2022年10月17日放送)

台風15号の影響で運転見合わせの大井川鉄道井川線 全線で運転再開 静岡県

台風15号の影響で運転見合わせの大井川鉄道井川線 全線で運転再開 静岡県  台風15号の大雨による土砂崩れなどの影響で一部運転を見合わせていた大井川鉄道の井川線は10月22日、全線で運転を再開した。  大井川鉄道井川線は千頭ー井川間25・5キロで土砂崩れなど、26か所で被災し運転を見合わせていた。そして復旧工事が進められた結果、10月8日からは千頭ー接岨峡温泉間で運転を再開し、22日、井川までの全線で始発から運転を再開した。なお大井川本線は、12月上旬金谷ー家山までの運転再開をめざし復旧工事が進められている。

中国共産党大会、何があったのか劇場、閉幕です

胡錦濤前総書記が中途強制退場 NHKなどは、動画を切り取って、「退席」する場面だけを動画で報道。正しくは、どう見ても、「強制排除」 さて、中国共産党大会、何があったのか劇場、閉幕です。

プロ野球日本シリーズ第1戦 ヤクルトが5対3で勝利

プロ野球日本シリーズ第1戦 ヤクルトが5対3で勝利

プロ野球の日本シリーズの第1戦が22日夜、神宮球場で行われヤクルトがオリックスに5対3で勝ち、対戦成績を1勝0敗としました。 日本シリーズは、ともにリーグ優勝し、クライマックスシリーズを勝ち上がったオリックスとヤクルトの去年と同じ顔合わせとなり、第1戦が22日夜、神宮球場で行われました。 ヤクルトは1回、1番の塩見泰隆選手がオリックスのエース山本由伸投手の初球をとらえてヒットで出塁し、このあと2アウト一塁二塁として5番 オスナ選手が2点タイムリーツーベースヒットを打ち先制しました。 2回に同点に追いつかれましたが、3回に塩見選手のソロホームランで勝ち越し、4回には5番 オスナ選手のソロホームランでリードを広げました。 ヤクルトの先発、小川泰弘投手は、ランナーを出しながらも粘りのピッチングを見せ、5回2失点と試合を作りました。 4対3と1点差に迫られた直後の8回には4番の村上宗隆選手がソロホームランを打ちヤクルトが5対3で勝ち、対戦成績を1勝0敗としました。 オリックスは史上初めて2年連続で先発投手のタイトル4つを獲得した絶対的エースの山本投手が4回までに4点を失い、さらに左脇腹の違和感を訴え、5回途中でマウンドを降りたのが誤算でした。 第2戦は23日も、神宮球場で午後6時から行われます。 ヤクルト 高津監督「あす以降も勝つために全力尽くす」 日本シリーズの初戦をとったヤクルトの高津臣吾監督は「試合前に1番てっぺんの山に登ろうという話をした。塩見とオスナの活躍が非常に大きかった。先発の小川も、少し制球が乱れる場面もあったが、よく2失点で粘ってくれた」と振り返りました。 さらに8回の村上宗隆選手のソロホームランについては、「簡単なボールではなかったと思うが、あの場面での1点は非常に大きかった」とたたえていました。 そして、23日以降の試合に向けて、「初戦を取れてよかったが、またあす以降も勝つために全力を尽くし、勝てるゲームをやっていきたい」と意気込んでいました。 オリックス 中嶋監督「最後に決めきることできなかった」 オリックスの中嶋聡監督は「打線はつないだが最後に決めきることができなかったので反省してあすの試合に切り替えていきたい」と振り返りました。 また、左の脇腹をつったような感覚を訴え5回途中4失点で降板したエースの山本由伸投手については、「異常はあったということだが詳しい状況は分かっていない」と多くを語りませんでした。 ヤクルト 塩見「チーム一丸 頑張っていきたい」 勝ち越しのソロホームランを含む3安打と活躍したヤクルトの塩見泰隆選手は、試合後のヒーローインタビューで勝ち越しのソロホームランについて、「頭にホームランはなかった。追い込まれていたので、コンパクトに振ったら当たって、それがホームランになってよかったです」と振り返りました。 そして、23日以降の試合について「あしたもチーム一丸、頑張っていきたい。あすはきょう一緒にヒーローに選ばれたオスナ選手よりもっと輝いて、いちばんになれるようもっと活躍します」と意気込んでいました。 ヤクルト オスナ「打線全体でいいバッティング」 3安打の活躍を見せたヤクルトのオスナ選手は、試合後のヒーローインタビューで、先制の2点タイムリーツーベースヒットについて「感触はよかった。オリックスの山本投手は日本一の投手だが、うちの打線もいいので、打線全体でいいバッティングができた」と振り返りました。 そのうえで、クライマックスシリーズから活躍が続いていることについて、「ここ数ヶ月状態はよい。とにかく甘くなるボールを待って、狙い球をしぼって、ボールを追いかけすぎないことを意識している」と好調の要因を語りました。 そのうえで、ファンに向けて「あしたも一緒に戦って、勝利をつかみましょう」と呼びかけていました。 オリックス 山本投手「大事な試合で降板 最悪だと思う」 5回途中、4失点で降板したオリックスの山本由伸投手は「オスナ選手にホームランを打たれたあとからはいい方向に修正できていたが脇腹に少し違和感があって大事な試合で降板することになってしまい最悪だと思う」と振り返りました。 今後の、日本シリーズでの登板に向けた準備について問われると「時間がたっていないので詳しくは分からないが様子を見ながら相談していきたい」と話していました。 ヤクルト村上 山本投手との対戦はもの足りない結果に ヤクルトのキーマンは不動の4番、村上宗隆選手。 第1戦ではオリックスの絶対的エースの先発、山本由伸投手との対戦に注目が集まりました。 2022年のプロ野球の「打」の主役・村上選手。 打率3割1分8厘、ホームラン56本、134打点をマークし史上最年少の22歳で三冠王に輝きました。 中でもホームランは記録ずくめで、“5打席連続”や“史上最年少での150号”など数々のプロ野球記録を更新。 シーズン終盤は深刻な打撃不振に苦しみながらも、レギュラーシーズン最終戦で王貞治さんの55本を塗り替える56号ホームランを打ちました。 さらに、クライマックスシリーズでも試合を決める逆転ホームランを打ち、「必死に野球を楽しみながら勝てるよう頑張る」とこのシリーズに臨みました。 オリックスの山本投手とは去年の日本シリーズで7打数1安打、4三振に抑えられ、ことしの交流戦では対戦はなくおよそ1年ぶりの対戦。 第1打席は1回、2アウト二塁のチャンスで迎えましたが、村上選手は初球から4球連続で見極めフォアボール。 続く5番 オスナ選手の先制の2点タイムリーツーベースを呼び込みました。 第2打席は3対2とヤクルトがリードの3回。 ワンボールからの2球目、155キロのインコースのストレートを打ち損じてファーストゴロに倒れました。 このあと山本投手が5回、先頭に3球を投げたところで突如ベンチに下がり、そのまま途中交代し、村上選手との第3打席目の対戦は実現せず。 三冠王と投手のタイトル4冠。 球界を代表する2人の対戦を楽しみにしていた野球ファンにとってはもの足りない結果となりました。 オリックス 山本投手 本来のピッチング見せられず4失点 オリックスは初戦のマウンドを託された絶対的なエース、山本由伸投手が、立ち上がりから制球に苦しみ本来のピッチングを見せることができず4失点。 チームに勢いを与えることができませんでした。 山本投手は今シーズン、自身初のノーヒットノーランを達成するなど史上初めて、2年連続で最多勝や最優秀防御率など先発投手のタイトル4つを獲得し、絶対的なエースとしてチームをけん引しました。 一方で、去年の日本シリーズではヤクルトを相手に2試合に先発し、いずれも好投したものの、勝ち投手になることができず、今回の登板に向けて、「去年の悔しさを晴らすことができるよう全力で臨みたい」と意気込んでいました。 ところが、22日の山本投手は立ち上がりから決め球のフォークボールやカーブなど変化球のコントロールが定まりませんでした。 1回に2アウト一塁二塁のピンチを招き、ヤクルトの5番・オスナ選手にタイムリーツーベースを打たれこの回、2点を先制されました。 このあと、味方が追いついたものの、本来の調子を取り戻すことはできず3回には塩見泰隆選手、4回にはオスナ選手にホームランを打たれ、シーズンでは防御率、1点台だったエースが4点を失う誤算でした。 山本投手は5回、この回先頭の代打、キブレハン選手に3球目を投げた直後に、みずからベンチに合図を送ってマウンドを降り、このまま交代。 球団によりますと、左の脇腹をつったような感覚を訴えたということです。 オリックスは必勝を期して送り出した絶対的エースが、本来のピッチングを見せることができず、チームに勢いをもたらすことができませんでした。 ヤクルト 持ち前の強力打線が機能 ヤクルトは持ち前の強力打線が機能して、オリックスの絶対的エース、山本由伸投手から4回までに4点を奪い、第1戦を取りました。 去年に続いて投手4冠に輝いた山本投手の防御率は1.68。 しかも7月23日からクライマックスシリーズまでの11試合は、すべて3失点以内に抑え無敗でした。 山本投手を攻略して勢いに乗りたいヤクルトは1回、1番の塩見泰隆選手が山本投手の初球の155キロの初球をとらえてヒットで出塁。 このあと、2アウト二塁とし4番・村上宗隆選手がきわどいコースを見極めてフォアボールを選び、一塁二塁とチャンスを広げました。 そして5番・オスナ選手が高めのカーブを引っ張り2点タイムリーツーベース。 山本投手の出ばなをくじくことに成功しました。 オスナ選手は、クライマックスシリーズファイナルステージでも村上選手が警戒されフォアボールで塁に出たあと、スリーランを打っていて、高津臣吾監督も「彼がいるからムネが生きる」と期待を寄せていました。 同点とされたあとの3回には、塩見選手が山本投手の153キロのストレートに対し「強いスイングを心がけた」と力負けせず、勝ち越しのソロホームラン。 さらに4回には先頭のオスナ選手もソロホームランを打ってリードを広げ、5回途中で緊急降板した山本投手に7月16日以来、およそ3か月ぶりの黒星をつけたヤクルト打線。 8回には村上選手も相手のリリーフからホームランを打つという別の収穫もありました。 試合後、高津監督は山本投手への対策についてことばを選びながら「簡単にフォアボールを選べるピッチャーではない。積極性を失わず、打てるボールを打つというシンプルなものだった」と明かしました。 そして第2戦へ向け「誰かが調子が悪くても誰かがカバーする。あすは塩見とオスナが打つか分からないが、なんとか勝ちにつなげたい」と意気込みました。 球界を代表するエースを打ち崩し、流れを引き寄せたヤクルト。 このまま球団初の2年連続日本一へ突き進むのか、第2戦も注目です。 (NHKWEB)

【菊花賞予想】上位人気3頭は揃って消えることはない? 3着に食い込む人気薄の前走共通点とは?

【菊花賞予想】上位人気3頭は揃って消えることはない? 3着に食い込む人気薄の前走共通点とは? 菊花賞 本日、阪神競馬場 競馬は今週も「東京・阪神・新潟」の3場開催。  重賞はふたつ。まず土曜日に東京競馬場で芝マイル戦のGII富士S(芝1600m)。そして日曜日に阪神競馬場で、3歳クラシックの3冠目となるGI菊花賞(阪神芝3000m)が行われる。  今年の菊花賞は、皐月賞馬ジオグリフも、ダービー馬ドウデュースも不在のレース。長距離の舞台で能力を発揮できる新星はどの馬なのか? 自分の馬券でその答えを導き出していきたいものだ。  過去10年データを使って馬券ヒントを見つけるこのコーナー。今週は菊花賞の狙い馬を探していく(菊花賞は昨年に続いて今年も阪神競馬場開催。過去データは京都競馬場開催を含めた10年分となります)。 1.1番人気馬は50パーセントの確率で勝っている?  いつものようにまずは上位人気馬のチェックから。  菊花賞の1番人気馬は過去10年で5勝。20年コントレイル、17年キセキ、16年サトノダイヤモンド、13年エピファネイア、12年ゴールドシップと、いずれも名馬として名を残すレベルの馬たち。これら5頭はいずれも「関西馬」「前走・神戸新聞杯1着か2着」という共通点を持っている。成績は【5-0-2-3】。半分は勝っているので、成績としては重賞のなかでもかなり良いほうだ。    一方、2番人気馬は0勝で、成績は【0-2-0-8】という大不振。3番人気馬は2勝で成績は【2-1-1-6】。こちらのほうが好成績である。これ以外の3勝は、4番人気・5番人気・7番人気が各1勝ずつ。毎年18頭立てのフルゲートを続けているが、8番人気以降の勝ち馬登場というのはなかなか難しい。参考までだが、過去20年でもっとも人気薄からの勝ち馬は02年の10番人気ヒシミラクルだった。 2.1~3番人気馬がすべて連対しないという年はない?  過去10年。特に「馬連」の配当はけっこう堅めだ。  配当10倍以下が3回。そのほかは10~30倍台がほとんど。万馬券が1回だけ発生となっている。まあ1番人気馬が強いレースなので仕方ないのだろう。  だが「1番人気馬が3着以下」に敗れている年であっても、かわりに「2番人気か3番人気が連対」している。つまり1~3番人気馬たちすべてが連対しないという年はない。つまり「4番人気以下の馬を軸にして、さらに下位人気へと流す」という馬連作戦は、過去10年の菊花賞では一度も成功していないのだ。馬連軸にするならば、3番人気馬まで。4番人気以下を軸にするならば流すのは上位勢へ、が正攻法となる?  ちなみに過去10年でいちばん荒れていたのは17年。馬連は万馬券で、3連複は13万円台、3連単は55万円台だった。このとき勝っていたのは1番人気馬キセキ。だが2着が10番人気クリンチャー、3着が13番人気ポポカテペトルだった。これを参考にするのならば、1番人気馬(もしくは2.3番人気)を1頭軸にして、相手をボックスにして人気薄を含めた馬券構成となる。 3.強い前走「セントライト」「神戸」組。これ以外の狙いは?  菊花賞では、前走「神戸新聞杯」と「セントライト記念」組が強いのはご存知のとおり。  過去10年で馬券圏内になっている30頭中、この2つのレースで22頭を占めている。  特に1着馬は、前走「神戸新聞杯」7頭。前走「セントライト記念」2頭。これ以外の1頭は18年のフィエールマン(前走GIIIラジオNIKKEI賞2着)だけである。例年軸馬は前走「神戸新聞杯」か「セントライト記念」組から出すのが正解となっている。  では、2着・3着になっていた前走「神戸&セントライト」以外の7頭とはどういう前走ローテだったのか?  21年3着ディヴァインラヴ(6番人気)  前走・木曽川特別(2勝クラス)1着  20年2着アリストテレス(4番人気)   前走・小牧特別(2勝クラス)1着  18年3着ユーキャンスマイル(10番人気) 前走・阿賀野川特別(2勝クラス)1着  17年3着ポポカテペトル(13番人気)   前走・阿賀野川特別(2勝クラス)1着  16年2着レインボーライン(9番人気)  前走・札幌記念(GII)3着  14年3着ゴールドアクター(7番人気)  前走・支笏湖特別(2勝クラス)1着  13年3着バンデ(3番人気)       前走・兵庫特別(2勝クラス)1着  つまり、相手選び(特に3着狙い)においては、「前走2勝クラス1着」の人気薄タイプが良いということ。今年はドゥラドーレス、ディナースタ、セレシオンは3着候補として注意しておきたい。 4.やはり「菊花賞は2枠」はセオリー通り?  昨年は2枠3番タイトルホルダー、一昨年も2枠3番コントレイルと、近2年でも1着馬は2枠から出ている。菊花賞では2枠というのはもはやセオリー化しているようだ。これ以前も、13年から17年まで5年連続で2枠は連対。さらに12年と14年では1枠馬が勝っているので、やはり菊花賞は内枠有利といっていいのだろう。  今年も2枠に入ったプラダリアとボルドグフーシュは要注意。さらに1枠1番に入ったガイアフォースにとっては絶好の枠となるのかもしれない。   (netkeiba編集部)

2022年10月22日土曜日

memo GENDY チョコバー

memo GENDY チョコバー 本件は、単なるメモです。

カカオマス、生クリーム、ココアバター、ヘーゼルナッツ、アーモンド、全粉乳、醗酵バター、グルコースシロップ、ラズベリー、転化糖、コーヒー、レモンペースト、小麦粉、デキストロース、濃縮ラズベリージュース、ストロベリーパウダ、カカオ豆、食塩、脱脂粉乳、アーモンドパウダ、乳糖、ラディッシュパウダ、大麦麦芽エキス、ブラックカーランドパウダ、アップルパウダ、カラメル、ソルビート、乳化剤(大豆由来)、香料、クエン酸、着色料(カラメル、ウコン) 卵、落花生、クルミ、ゴマ、オレンジ、桃、ゼラチンを使用 ヒント #18 パリブレスト PARIS BREST 星野晃彦シェフ直伝 フランス料理の伝統スイーツ 一本数百円のチョコバーを頂いた。食べてみて、ちょっと懐かしい感じがしたので、外箱を見て、材料表から、星野シェフのこのレシピを思い出した。 未だ、完全に再現はできないが、恐らくこの動画内のナッツペーストがベースとなり、その外側に『クッキー』様で挟んだと思った。