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2022年10月1日土曜日

二輪高速料金半額化の署名をお願いします

二輪高速料金半額化の署名をお願いします 二輪半額署名サイト



自動二輪は、軽自動車と同額の高速道路料金を支払っています。 之には、私もライダーとして、納得できず、上記の署名サイトで登録しています。これらの活動により、下記の期間限定の値引き措置が試験的に実施されています。 これを更に拡大、本実施に向けて弾みをつけるために、今日は横浜スタジアム第一駐車場で、イベントがありました。 明日も、行われる予定ですが、とりあえず、賛同される方は、署名をお願い致します。バイクに乗る乗らないは問いません。制度のおかしな点は、都度修正するべきだと思います。 皆さんのご協力を切にお願いします。 【ETC二輪車限定】二輪車定率割引

ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 動画アーカイブ 有本香氏事故でも登壇

ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 動画アーカイブ 一昨日、永田町星稜会館で開催された「ウイグルジェノサイド証言集会」に行ってきました。 【超満員】日中国交回復50周年の現在、ウイグルジェノサイドを告発する証言集会 ドルクン・エイサ氏(世界ウイグル会議総裁)ケルビヌル・シディク氏(強制収容所の生還者)有本 香氏(ジャーナリスト) 中国共産党(CCP)のウイグルで行っているジェノサイド(民族消滅作戦)は、事実です。 CCPは、文化、言語、歴史をねつ造改ざんし、女性の不妊手術を強制、男性が強制労働で駆り出された後、CCPの下級官吏が、各家庭に駐在、監視を行い、時にはレイプして、漢人の子孫を増やす作戦です。 強制労働を行って、太陽光パネルを生産し、米国が法律によって、奴隷労働による生産物の輸入を禁止すれば、それをホイホイ輸入する国(日本)がせっせと買い入れる。 緑の狸のように、新築の家屋の屋根には、全てパネルを敷き詰めるなどの法律化を目論み、CCPの経済を支えている、、、。 ブログの読者の皆さんは、世界で初めて人権宣言を世界に訴えたのが、わが日本であることはご存じだと思います。 現在、CCPが手先となって、政界、官界、法曹会、経済界、教育、マスコミなど多数にわたって、CCPのスパイが跋扈しています。故安倍晋三元総理は、スパイ防止法などの対抗措置を取ろうと様々努力されていましたが、どうもそれらの行動が、彼ら邪悪な組織の邪魔だと考えられ、消されたように見えます。 北朝鮮の拉致では、私たちがいくら声を上げても、なかなか届くことはなく、白昼堂々と、日本人が拉致されてしまった。私たちは、今こそ、CCPのような反社会組織(国と呼べない)をこのまま放置するわけには行きません。 皆さんで、声を大にして、まず国会議員のケツを叩き、議会でCCPのウイグルジェノサイド非難決議が行われるよう、動いていただきたいと思います。 CCP公安ファイルとウイグル人女性の死 日本ウイグル協会活動報告 私の身に起きたこと 因みに、昨日虎ノ門ニュース終了後、ウイグルジェノサイド証言集会に登壇公演予定の有本香氏は、歩行中に交通事故に遭遇し、足の骨を4か所骨折したにもかかわらず、講演されていらっしゃいます。軽々に憶測を述べることは控えますが、私には、この事故さへ、CCPの工作員が仕掛けたのではと疑っております。

「野球は教育のためにある」キャンペーン

「野球は教育のためにある」キャンペーン ところが朝日新聞は、手のひら返しをするのです。 早くも1915年には、系列の大阪朝日新聞社主催で「全国中等学校優勝野球大会」を開催します。現在に続く、夏の甲子園大会の起源です。 ちょっと前まで、「野球は害悪である」と一大キャンペーンを張っていた新聞社が、ガラ ッと態度を変えて高校生の大会を開催するんですから、開いた口もふさがりません。 ご存じの通り、戦後になりますと、朝日新聞は、「高校野球は青少年教育に非常に役に立つ」と声を大きくして言い始めます。「野球は教育のためにある」というキャンペーンを今度は行なうわけですね。 よく考えれば、スポーツと教育がイコールなわけはないのですが、朝日新聞のこのキャンペーンによって、あたかもそうであるような「空気」が生まれました。で、どうなったか。不祥事があると、罪人集団であるかのように国民全員で叩き、出場辞退に追い込むようなことになりました。一部の部員の不祥事なのに、全体責任を強制的に取らせてしまうのです。また、そうでもしなければ、許してもらえないというような空気にもなっています。これは「正しい」ことでしょうか? 誰が得したかは、明確です。この高校野球キャンペーンで、朝日新聞は部数を伸ばしたのですから。同じように、明治時代の「野球は害悪」キャンペーンもまた、部数増のための戦略のひとつだったのでしょう。 あるものを絶賛したり、またあるものをこき下ろしたりする。これはすべて「空気」を作る、ということです。現に、朝日新聞は他の新聞の例に漏れず、戦時中は、戦争を煽りに煽りました。ただひたすら、戦争を賛美しました。 ところが一転して、戦後は、「戦争反対!」と、まるであたかもずっと前から反対してきたかのような論調を張っています。手のひらの返し方は高校野球と、まったく同じです。 こうしたことについて、朝日新聞が公式な謝罪をしたとか、見解を示したとか、そんな話は聞こえてきません。時代背景があるとはいえ、これでいいですかね? そろそろ、マスコミ自体が、過去の自分たちの言動を検証し、自分たちが空気を作ってきた事実を認識すべきだと思うのですが、どうでしょうか。 日本の大新聞が事実を報じなくなったのは、1930年代の軍国主義が伸びるときだったと言われています。それは憲兵が記事をチェックし始めたからという のではなく、事実を報じない新聞のほうが販売部数を増やしたということがあったからです。 象徴的な報道は、1933年の国際連盟脱退でした。 日本は1932年に満州国を建国するのですが、国際社会から大批判を浴びます。満州国を不承認とする「リットン報告書」は日本の反対票1票のみで、可決されたのです。全権大使の松岡洋右は「もはや日本政府は連盟と協力する努力の限界に達した」と表明し、席を蹴って出ました。国際連盟脱退という暴挙に打って出たのです。 このとき、朝日新聞は、一面でこう報じました。 〈 連盟よさらば! 遂に 協力の方途尽く 〉 〈 総会 、勧告書を採択し 、我が代表堂々退場す 〉 松岡洋右は、戦犯ではなく、ヒーローという扱いでした。 このあと、日本は泥沼の戦争へと突き進んでいくわけですが、この身勝手な国際連盟脱退は当然、国際社会から非難されます。その国際情勢をそのまま報じた毎日新聞の部数は伸ぴず、国際的雰囲気を伝えずに、「日本は素晴らしいことをした」と、事実と違う報道をした朝日新聞と読売新聞の部数が伸びたのです。この結果、新聞は「事実でなくてもよい。販売部数を伸ばすのは世間の空気を作ることだ」ということになり、その後の新聞業界は、その方向で走り出します。 2011年の原発事故でも、「空気偏重報道」は見受けられました。 例えば、それまで被曝に ついて極端に厳しい報道をしていた朝日新聞は、「被曝など大したことはない」というキャンペーンを打ちます。原子力施設の長だった私は、それまで、朝日新聞から理不尽と思われるような攻撃をたびたび受けていましたが、それがこの手のひら返しです。かつての非難を思い出しながらいまの報道を見ると、「朝日新聞って何?」と思わず叫びたくなります。 『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より

2022年9月30日金曜日

第二話 大新聞の「事実」は空気で変わる

第二話 大新聞の「事実」は空気で変わる 国会議員を見ていますと、最近は、政党を渡り歩くのが当たり前のようです。しかも、主義主張が異なる政党に平気で移る。首尾一貰なんて言葉が、忘れられているかのようです。 危惧するのは、こうした行動が、「勝ち馬に乗る」という理由から生じていることです。「勝てば官軍」というのがはっきりしているのです。 かつては、「弱きを助け、強きをくじく」という弱者側のポジションに立つことがカッコイイと思われた時代もありました。源頼朝にいじめられた源義経を応援するという、「判官贔展」がまさにそうですね。 イジメ問題もそうですが、勝ち馬に乗って相手を徹底的にやっつけるという、そういう傾向が強くなっています。それが、社会全体の「空気」を作ってしまうんですね。主義主張や信念ではなく、「どっちが勝つか」で、自身の行動を選んでしまう。 もちろん、これはいまに始まった話ではなく、昔からありました。 戦前の例を出しましょう。野球が日本に入ってきたのは、明治5年、1872年のことです。 学生野球を中心として普及し、早くも30年後には、早稲田大学と慶應義塾大学の対抗戦(早慶戦)がスタートしました。 これに噛みついたのが、東京朝日新聞です。いまの朝日新聞の前身に当たる新聞社です。 1911年8月29日から9月19日までほぼ1か月。 22回にわたって、「野球と其(その)害毒」という記事を出します。著名人による野球批判、全国の中学校の校長への大規模なアンケート調査と大々的に野球を叩きます。一大アンチキャンペーンを張ったわけですね。 中身は一本調子です。例えば、「相手を常にペテンに掛けようとする」(新渡戸稲造)ようなスポーツは、青年を害するだけだ!と、こうやるわけですね。これはアメリカの間違った精神である、と。日本には立派な武士道があるじゃないか。なぜ、アメリカの害悪を日本に持ち込むのだ、とこんな調子です。 これも実は、朝日新聞が言い出したことではありません。1906年には、学生野球があまりにも加熱しすぎ、応援合戦がひどすぎるということで、早慶戦は中止に追い込まれていました。「野球は害悪である」という「空気」がすでにできていたのですね。新聞は「空気をさらに固める」という役割を演じたのです。実際、学生野球が復活するのは1914年まで待たねばなりませんでした。この年に、明治大学を加えて3校リーグとして再出発するのです。 『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より

百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 令和4年8月20日版 #156 最新版

百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 令和4年8月20日版 #156 最新版 百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」 日本国紀の再生リスト HoneyWorksさんの再生リストを発見しました。上記は、見やすく日々更新されています。 日本人を目覚めさせない力は今でも働いています。 百田尚樹先生の新版・日本国紀に基づいた、youtube版日本国紀が、検索しずらく、何らかの意図を感じるのは私だけでしょうか? 米国大統領選の不正に関しても、その情報は、隠されているように見えます。 日本国紀ウエブサイトのインデックスをつけました。このページは、日々更改していきますが、参考になさってください。 邪悪な勢力によって、嘘の歴史を教えられてきた、それを打ち壊して、真実に近い日本の歴史を知りまししょう。
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20220820(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」 20220819(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#155(《江戸時代編》第71回)幕末編第33回「天才・小栗忠順が見ていた日本の未来」 20220818(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#154(《江戸時代編》第70回)幕末編第32回「知られざる天才、幕臣の小栗忠順」 20220817(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#153(《江戸時代編》第69回)幕末編第31回「君は『日の丸』の歴史を知っているか?」 20220816(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#152(《江戸時代編》第68回)幕末編第30回「蒸気船を自力で作り上げた仏壇職人!」 20220813(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#151(《江戸時代編》第67回)幕末編第29回「薩摩藩もまた自力で蒸気船を作った!」 20220812(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#150(《江戸時代編》第66回)幕末編第28回「幕末に自力で蒸気船を作り上げだ佐賀藩の鍋島直正の凄さ!」 20220811(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#149(《江戸時代編》第65回)幕末編第27回「風雲児、高杉晋作の凄さ!」 20220810(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#148(《江戸時代編》第64回)幕末編第26回「長州藩と薩摩藩が外国と戦争を始める」 20220809(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#147(《江戸時代編》第63回)幕末編第25回「日本国紀、ついに下巻突入!幕府が朝廷に攘夷を約束させられる」 20220806(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#146(《江戸時代編》第62回)幕末編第24回「ジョン万次郎の英雄的生涯・その2」 20220805(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#145(《江戸時代編》第61回)幕末編第23回「ジョン万次郎の英雄的生涯」 20220804(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#144(《江戸時代編》第60回)幕末編第22回「幕末の奇跡・ジョン万次郎」 20220803(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#143(《江戸時代編》第59回)幕末編第21回「日本のロビンソン・クルーソー」 20220802(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#142(《江戸時代編》第58回)幕末編第20回「遣米使節団の偉大な男たち」 20220731(日) 百田尚樹の新版・日本国紀#141(《江戸時代編》第57回)幕末編第19回「アメリカ人を感嘆させた遣米使節団」 20220729(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#140(《江戸時代編》第56回)幕末編第18回「勤王の志士たちは芸妓にモテた!」 20220727(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#139(《江戸時代編》第55回)幕末編第17回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」 20220726(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#138(《江戸時代編》第54回)幕末編第16回「京都の街にテロの嵐が吹き荒れる」 20220724(日) 百田尚樹の新版・日本国紀#137(《江戸時代編》第53回)幕末編第15回「幕末の知られざる偉大な将軍、家茂」 20220723(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#136(《江戸時代編》第52回)幕末編第14回「なんと、幕府と朝廷が親戚に!」 20220722(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#135(《江戸時代編》第51回)幕末編第13回「桜田門外ノ変が、現代の私たちに教えるものとは」」 20220720(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#134(《江戸時代編》第50回)幕末編第12回「平和ボケ、彦根藩の大油断!桜田門外ノ変」」 20220716(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#133(《江戸時代編》第49回)幕末編第11回「吉田松陰のバイタリティ!」 20220715(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#132(《江戸時代編》第48回)幕末編第10回「安政の大獄」 20220706(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#131(《江戸時代編》第47回)幕末編第09回「北方領土を日本の領土と認めさせた江戸幕府」 20220703(日) 百田尚樹の新版・日本国紀#130(《江戸時代編》第46回)幕末編第08回「幕府の不勉強が不平等条約を生んでしまった!」 20220702(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#129(《江戸時代編》第45回)幕末編第07回「江戸幕府が開国。これにより全国に反徳川の機運高まる」 20220701(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#128(《江戸時代編》第44回)幕末編第06回「幕末の平和ボケは、現在の日本と瓜二つ!」 20220629(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#127(《江戸時代編》第43回)幕末編第05回「江戸幕府の優柔不断さが国民が目覚めさせた?」 20220628(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#126(《江戸時代編》第42回)幕末編第04回「黒船に困り果てた江戸幕府、ついに町人にまで意見を求める」 20220625(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#125(《江戸時代編》第41回)幕末編第03回「我々は歴史から何を学ぶのか?幕末の日本にそのヒントがある」 20220624(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#124(《江戸時代編》第40回)幕末編第02回「言霊主義に縛られた江戸幕府は、ペリー来航に対応できなかった!」 20220623(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#123(《江戸時代編》第39回)幕末編第01回「ペリー来航で、日本中が大混乱!」 20220622(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#122《江戸時代編》第38回「1年後に黒船が来ると知らされた幕府は何をしたか!」 20220621(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#121《江戸時代編》第37回「凄い男! 大塩平八郎」 20220618(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#120《江戸時代編》第36回「黒船前夜、江戸幕府は大混乱」 20220617(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#119《江戸時代編》第35回「知られざる巨人、伊能忠敬」 20220616(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#118《江戸時代編》第34回「日本地図を持ち出そうとしたシーボルト」 20220615(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#117《江戸時代編》第33回「黒船前夜・異国船に振り回される江戸幕府」 20220614(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#116《江戸時代編》第32回「日本を舐めまくったイギリス船フェートン号」 20220611(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#115《江戸時代編》第31回「黒船が来る50年も前から日本は外国に狙われていた!」 20220610(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#114《江戸時代編》第30回「江戸の庶民のしたたかさ」 20220609(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#113《江戸時代編》第29回「生涯に53人も子供を作ったオットセイ将軍!」 20220608(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#112《江戸時代編》第28回「田沼意次かわいそう!」 20220607(火) 百田尚樹の新版・日本国紀#111《江戸時代編》第27回「江戸幕府の変な将軍たち」 20250529(日) 百田尚樹の新版・日本国紀#110《江戸時代編》第26回「??????????」 20250528(土) 百田尚樹の新版・日本国紀#109《江戸時代編》第25回「暴れん坊将軍、吉宗の功罪」 20220527(金) 百田尚樹の新版・日本国紀#108《江戸時代編》第24回「江戸幕府が皇統の危機を防ぐ!」 20220526(木) 百田尚樹の新版・日本国紀#107《江戸時代編》第23回「日本人は何でも水に流す」 20220525(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#106《江戸時代編》第22回「災害からの脅威の復興力」 20220521(土) #105 江戸時代の恐怖の病気、脚気 20220520(金) #104 江戸時代、実はけっこう肉も食べていた! 20220519(木) #103 江戸は世界一のグルメ都市だった! 20220518(水) #102 江戸の豪商はスケールが大きい 20220517(火) #101 赤穂浪士の隠された真実! 20220514(土) #100 江戸時代の庶民の武術が21世紀の世界を制した 20220513(金) #99 江戸時代はスポーツも凄かった! 20220512(木) #98 江戸の教育水準の高さは世界一! 20220511(水) #97 20世紀の大経済学者ケインズを200年も先取りした荻原重秀 日本国紀 目次 #1 縄文人が素敵過ぎる! #2 縄文時代、世界はえらいことになっていた! #3 弥生人は何者やねん? #4 邪馬台国はどこにあったか? #5 卑弥呼はなんで死んだか! #6 神武天皇は実在した! その理由 #7 倭が百済と新羅を破った、という史実に、あの国が激怒! #8 日本と朝鮮を支配した倭の五王とは?#9 勇ましき女性・神功皇后 三韓征伐の謎 #10 万世一系はなぜ重要か? 易姓革命の中国との違い #11 仁徳天皇と明治天皇に共通する『大御心』とは #12 五世紀に現れた超巨大な前方後円墳の謎 #13 日本書紀最大のミステリー 継体天皇の謎 #14 万世一系とは サザエさんを例に学ぼう 《明日香〜奈良時代編》 #15 蘇我馬子に殺された天皇 #16 蘇我 VS 物部 宿命の対決 #17 『天皇』という称号を編み出した男 #18 十七条憲法がいかにスゴイか #19 天智天皇の律令体制は半島危機対策 #20 なぜ、日本は唐と戦ったのか? #21 教科書から消された英雄 #22 日本が『小中華』にならなかった理由 #23 柿本人麻呂の不気味なミステリー! #24 大和政権の大スター・天智天皇の諡の謎 #25 天智天皇と天武天皇の関係 どうなん? #26 日本という国号、日の丸の持つ歴史を知ろう #27 土地・身分制度に「日本」が見える #28 聖武天皇が大仏建立に込めた思い 《平安時代編》 #29 1000年続いた都 #30 平安時代の大発明! #31 平安女流作家のバトル! #32 天下の藤原道長でさえできなかったこと #33 天下の藤原道長でさえできなかったこと #34 祟りの恐ろしさ #35 全国あほバカ分布考! #36 平安時代のLGBT #37 武士の誕生 #38 平和ボケの原型がここに #39 学校で教えない 刀伊の入寇 #40 歴史の記憶は70年で忘れ去られる #41 Hな上皇が保元の乱を生んだ? #42 鳥羽上皇の強烈イジメに、崇徳上皇の怒り爆発! #43 日本一ついてない男が、日本最大の怨霊となる! #44 平家が滅んだのは、清盛の女好きのせいだった!? #45 現代人をも恐れさせた怨霊 《鎌倉時代》 #46 平家滅亡から生まれた怪談 #47 牛若丸・義経は実は人望がなかった?! #48 ゴッド姉ちゃん政子の大演説! #49 鎌倉幕府の将軍は、ただのお飾り #50 蒙古襲来! #51 百田くん有本さん、教科書に激怒! #52 蒙古軍vs.鎌倉武士団の1回戦! #53 見たか蒙古、これが鎌倉武士だ! #54 日本史上最大の英雄、時宗 #55 百田・有本、ブチ切れ第二弾!こんな教科書、誰が書いた! #56 蒙古軍撃退の後、借金苦に苦しむ武士たち #57 親鸞、坊主のインチキをあばいてえらい目に遭わされる #58 鎌倉幕府をやっつけてまえ! #59 モンゴルに勝った鎌倉幕府が、あっけなく滅ぶ #60 建武の新政幕府が倒れて都が大荒れ 《室町時代》 #61 後醍醐天皇、大失敗 #62 なかなか誕生しない室町幕府 #63 南北朝時代でわやくちゃの時代 #64 足利義満の『天皇』乗っ取り計画! #65 金に目がくらんで誇りを捨てた足利義満 #66 史上最悪の恐怖の将軍! #67 『わび・さび』は貧乏の美学? 《戦国時代》 #68 とにかくハチャメチャ応仁の乱 #69 応仁の乱から、やがて戦国時代に突入 #70 戦国時代に現れた無茶苦茶な男、松永弾正 #71 大魔王、信長の登場! #72 信長の魅力 #73 ハゲネズミの秀吉、天下を取る! #74 秀吉には指が6本あった #75 鉄砲が歴史を変えた! #76 キリスト教宣教師、日本文化に驚愕! #77 戦国時代の日本は、ヨーロッパも手出しできない最強の国だった #78 キリスト教の宣教師vs.禅宗の坊主 #79 蒙古軍撃退の後、借金苦に苦しむ武士たち #80 日本、明帝国を攻める! #81 日本軍の攻撃で、明は崩壊寸前だった #82 半日で終わった関ヶ原の戦い #83 停戦したい!平和が第一!この思想が大坂城を滅亡させた #84 豊臣秀頼は秀吉の子供ではなかった!? 《江戸時代》 #85 徳川家康、自分の系譜を書き換える #86 徳川御三家・水戸家のミステリー #87 大名行列は見栄張り競争! #88 究極の引きこもり、鎖国 #89 江戸時代の琉球とアイヌ #90 士農工商の身分制度はウソだった! #91 サムライの生活も大変! #92 驚異!江戸には水道が通ってた #93 日本人の誇り・犬のお伊勢参り #94 江戸にバカ殿登場! #95 江戸時代にはポルノもあった! #96 脅威の知的レベル、元禄文化! #97 20世紀の大経済学者ケインズを200年も先取りした荻原重秀 #98 江戸の教育水準の高さは世界一! #99 江戸時代はスポーツも凄かった! #100 江戸時代の庶民の武術が21世紀の世界を制した #101 赤穂浪士の隠された真実! #102 江戸の豪商はスケールが大きい #103 江戸は世界一のグルメ都市だった! #104 江戸時代、実はけっこう肉も食べていた! #105 江戸時代の恐怖の病気、脚気 #106「災害からの脅威の復興力」 百田尚樹の新版・日本国紀#107《江戸時代編》第23回「日本人は何でも水に流す」 百田尚樹の新版・日本国紀#108《江戸時代編》第24回「江戸幕府が皇統の危機を防ぐ!」 百田尚樹の新版・日本国紀#109《江戸時代編》第25回「暴れん坊将軍、吉宗の功罪」 百田尚樹の新版・日本国紀#110《江戸時代編》第26回「??????????」 百田尚樹の新版・日本国紀#111《江戸時代編》第27回「江戸幕府の変な将軍たち」 百田尚樹の新版・日本国紀#112《江戸時代編》第28回「田沼意次かわいそう!」 百田尚樹の新版・日本国紀#113《江戸時代編》第29回「生涯に53人も子供を作ったオットセイ将軍!」 百田尚樹の新版・日本国紀#114《江戸時代編》第30回「江戸の庶民のしたたかさ」 百田尚樹の新版・日本国紀#115《江戸時代編》第31回「黒船が来る50年も前から日本は外国に狙われていた!」 百田尚樹の新版・日本国紀#116《江戸時代編》第32回「日本を舐めまくったイギリス船フェートン号」 20220615(水) 百田尚樹の新版・日本国紀#117《江戸時代編》第33回「黒船前夜・異国船に振り回される江戸幕府」 百田尚樹の新版・日本国紀#118《江戸時代編》第34回「日本地図を持ち出そうとしたシーボルト」 百田尚樹の新版・日本国紀#119《江戸時代編》第35回「知られざる巨人、伊能忠敬」 百田尚樹の新版・日本国紀#120《江戸時代編》第36回「黒船前夜、江戸幕府は大混乱」 百田尚樹の新版・日本国紀#121《江戸時代編》第37回「凄い男! 大塩平八郎」 百田尚樹の新版・日本国紀#122《江戸時代編》第38回「1年後に黒船が来ると知らされた幕府は何をしたか!」 幕末編 百田尚樹の新版・日本国紀#123《江戸時代編》第39回「ペリー来航で、日本中が大混乱!」 百田尚樹の新版・日本国紀#124《江戸時代編》第40回言霊主義に縛られた江戸幕府は、ペリー来航に対応できなかった!」 百田尚樹の新版・日本国紀#125《江戸時代編》第41回「我々は歴史から何を学ぶのか?幕末の日本にそのヒントがある」 百田尚樹の新版・日本国紀#126《江戸時代編》第42回「黒船に困り果てた江戸幕府、ついに町人にまで意見を求める」 百田尚樹の新版・日本国紀#127《江戸時代編》第43回「江戸幕府の優柔不断さが国民が目覚めさせた?」 百田尚樹の新版・日本国紀#128《江戸時代編》第44回「幕末の平和ボケは、現在の日本と瓜二つ!」 百田尚樹の新版・日本国紀#129《江戸時代編》第45回「江戸幕府が開国。これにより全国に反徳川の機運高まる」 百田尚樹の新版・日本国紀#130《江戸時代編》第46回「幕府の不勉強が不平等条約を生んでしまった!」 百田尚樹の新版・日本国紀#131《江戸時代編》第47回「北方領土を日本の領土と認めさせた江戸幕府」 百田尚樹の新版・日本国紀#132《江戸時代編》第48回「安政の大獄」 百田尚樹の新版・日本国紀#133《江戸時代編》第49回「吉田松陰のバイタリティ!」 百田尚樹の新版・日本国紀#134《江戸時代編》第50回「平和ボケ、彦根藩の大油断!桜田門外ノ変」」 百田尚樹の新版・日本国紀#135《江戸時代編》第51回「桜田門外ノ変が、現代の私たちに教えるものとは」」 百田尚樹の新版・日本国紀#136《江戸時代編》第52回「なんと、幕府と朝廷が親戚に!」 百田尚樹の新版・日本国紀#137《江戸時代編》第53回「幕末の知られざる偉大な将軍、家茂」 百田尚樹の新版・日本国紀#138《江戸時代編》第54回「京都の街にテロの嵐が吹き荒れる」 百田尚樹の新版・日本国紀#139《江戸時代編》第55回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」 百田尚樹の新版・日本国紀#140《江戸時代編》第56回「勤王の志士たちは芸妓にモテた!」 百田尚樹の新版・日本国紀#139《江戸時代編》第5回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」 百田尚樹の新版・日本国紀#141《江戸時代編》第57回「アメリカ人を感嘆させた遣米使節団」 百田尚樹の新版・日本国紀#142《江戸時代編》第58回「遣米使節団の偉大な男たち」 百田尚樹の新版・日本国紀#143《江戸時代編》第59回「日本のロビンソン・クルーソー」 百田尚樹の新版・日本国紀#144《江戸時代編》第60回「幕末の奇跡・ジョン万次郎」 百田尚樹の新版・日本国紀#145《江戸時代編》第61回「ジョン万次郎の英雄的生涯」 百田尚樹の新版・日本国紀#146《江戸時代編》第62回「ジョン万次郎の英雄的生涯・その2」 百田尚樹の新版・日本国紀#147《江戸時代編》第63回「日本国紀、ついに下巻突入!幕府が朝廷に攘夷を約束させられる」 百田尚樹の新版・日本国紀#148《江戸時代編》第64回「長州藩と薩摩藩が外国と戦争を始める」 百田尚樹の新版・日本国紀#149《江戸時代編》第65回「風雲児、高杉晋作の凄さ!」 百田尚樹の新版・日本国紀#150《江戸時代編》第66回「幕末に自力で蒸気船を作り上げだ佐賀藩の鍋島直正の凄さ!」 百田尚樹の新版・日本国紀#151《江戸時代編》第67回「薩摩藩もまた自力で蒸気船を作った!」 百田尚樹の新版・日本国紀#152(《江戸時代編》第68回)幕末編第30回「蒸気船を自力で作り上げた仏壇職人!」 百田尚樹の新版・日本国紀#153(《江戸時代編》第69回)幕末編第31回「君は『日の丸』の歴史を知っているか?」 百田尚樹の新版・日本国紀#154(《江戸時代編》第70回)幕末編第32回「知られざる天才、幕臣の小栗忠順」 百田尚樹の新版・日本国紀#155(《江戸時代編》第71回)幕末編第33回「天才・小栗忠順が見ていた日本の未来」 百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」

皇室を守る 江崎道朗先生講演レジュメ&音声

皇室を守る 江崎道朗先生講演レジュメ 音声 皇室を守る 江崎道朗先生講演レジュメ 江崎道朗先生講演音声

高神覚昇「般若心経講義」(角川ソフィア文庫)目次

高神覚昇「般若心経講義」(角川ソフィア文庫)目次 高神覚昇「般若心経講義」(角川ソフィア文庫) 般若心経 全文 真理(まこと)の智慧(1) 絵心経のこと 法華経のこと 愚痴と智慧 真理への思慕 つまらぬものは一つもない 平凡な一日と貴重な一日 心経の二字について 語るより歩む 智目と行足 空ということ 公開せる秘密 鳴かぬ蛍 空の一字 文殊と維摩の問答 色即是空 真理のことば 地下鉄道と船喰虫 一期一会 空なる状態 まなこということ 永遠の生命 厳父と慈母 是れきりでもうないぞよと母は出し 仏心と親心 生をあきらめ死をあきらめる 空に徹するもの 対象の世界 衣替えの気分 因縁に目覚める 因縁の体験 惑と業と苦の連鎖 死は生によって来る 十二因縁皆心に依る 釈尊の更生 一日暮らしのこと 四つの正見 詩人べーコンは人生の苦の相(すがた)を歌って、、、 苦の原因 一切の苦の根源は欲 さとりの世界 八つの道 執着(とらわれ)なきこころ 生は尊い 一滴の水 和敬清寂のこころ 無所得の天地 「聡明叡智(そうめいえいち)、之を守るに愚を以てす」 恐怖(おそれ)なきもの 虚往実帰 菩薩の生活と四摂法 布施と智慧との関係 和顔愛語ということ 顚倒の世界 究竟の涅槃 うき世離れて奥山ずまい 般若は仏陀(ほとけ)の母 今日の問題は戦うこと 三合の病いに八石五斗の物思い 肚でさとれ 仏陀は自覚した人 親への思慕は単なるセンチメント 阿耨多羅三藐三菩提を得たもう 大悲の疾い 心の病気の治療法 こころの化粧 心は鏡 わが子の病気 真実にして虚しからず 東海道中膝栗毛のこと 越えなばと思いし峯に来てみればなおゆくさきは山路なりけり 不思議な呪 阿弥陀さまは留守 宗論はどちら負けても釈迦の恥 播州の瓢水 芭蕉の辞世 開かれたる秘密 翻訳はむずかしい 心経をよめとの詔勅 自覚、覚他、覚行円満 仏教への門 小仏教史 玄奘 虚空 舎利子みよ空即是色花ざかり 「空」の思想は、大乗仏教の考え方の基本 般若心経 全文