何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2022年9月27日火曜日
2022年9月26日月曜日
親と子の間の「接続水域」
親と子の間の「接続水域」
婚前交渉の例を「正しさ」という点から見ると、なかなか含蓄があります。
第一に「親と子」というのは「親が正しい」という「仮の正しさ」で成り立っているということです。それは誕生してから18歳までで、それ以後は、子どもが独立します。
アメリカやヨーロッパの文化が正しいということではありませんが、欧米では18歳になると原則として親元から離れ、家を出て、自分で稼ぎながら生活をします。これは大学生でも同じですから、学生はだいたいが貧乏でアルバイトなどをしながら生活をしています。
日本では親子の間が曖昧ですので、どこまで親が「仮の正しさ」を持っているのかハッキリしませんが、18歳になれば自分が正しいと思っている通りに人生を送るので、財産上も親と分離をするということです。ただ情報も多いので、18歳という年齢が少し高いような気もします。
飛躍しすぎていると思われるかもしれない例ですが、島の周りは沖合12カイリまで領海ですが、その先に「接続水域」というのを置いて紛争を防止しています。「公海」から突然「領海」になりますと、「領海に入ったから爆撃した」というようなことが起こるので、その間に「公海と領海の中間」を置き、みんなで接続水域には入らないようにして、攻撃も控えるという方法を採ります。親子の関係でも中学校を卒業する15歳ぐらいまでは「親を正しいとする」という仮の正しさを決めておき、16歳から18歳までの3年間は「 接続時期」として 、半分半分ぐらいにすると親子関係はスムーズになるかもしれません。婚前交渉の例はさらに次のことを教えてくれます。
ある人が「正しい」と思うことは、時代や環境によって大きく変わり、それも30年ぐらいでほぼ反対の判断になることすらあるということです。
だから、「正しさ」という のはいつでも時代や地域、国に よって異なるのは当然でもあります。それは「絶対的な正しさ」を求める宗教でもそうで、エジプトで「一神教の原型」ができるまでは、世界の宗教はすべて多神教で「山の神、海の神」などの方式でした。ところが、エジプトに一神教という概念ができて、それがユダヤ教に引き継がれ、一神教が誕生します。それでもまだ現在の宗教は完成せず、イラン人が統一王朝を作ったときにゾロアスター教ができて、良い神様と悪い神様という2つの概念が誕生します。それがやがて「神と悪魔」になり、現在の宗教になります。古代オリエントを舞台としたこのような宗教の発達は、現在の人間が考える「正しいこと」に 大きな影響を与えていますが、それすら、トルストイがナポレオンを評したのと同じように、「時代の子、場所の子」であることがわかります。
『「正しい」とは何か?』武田邦彦著 小学館より
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2022年9月25日日曜日
海の2600年史 GHQによって焚書された書籍のPDF版
海の2600年史 GHQによって焚書された書籍のPDF版

海の2600年史 GHQ(おそらく、GHQの中に潜んでいた、コミンテルンの工作員)によって、焚書された日本の歴史書は7000有余に上る。歴史上、焚書を行ったのは、秦の始皇帝、ナチスドイツ、コミンテルンに操作されたGHQ。 今でも自虐史観によって作り上げられた日本人の精神は、故安倍晋三元総理大臣の偉大さを知るに至っていない。当然だ、既に、マスコミ(NHK、朝日を含め)は、工作機関の手中だから。 目覚めよ、日本人。

海の2600年史 GHQ(おそらく、GHQの中に潜んでいた、コミンテルンの工作員)によって、焚書された日本の歴史書は7000有余に上る。歴史上、焚書を行ったのは、秦の始皇帝、ナチスドイツ、コミンテルンに操作されたGHQ。 今でも自虐史観によって作り上げられた日本人の精神は、故安倍晋三元総理大臣の偉大さを知るに至っていない。当然だ、既に、マスコミ(NHK、朝日を含め)は、工作機関の手中だから。 目覚めよ、日本人。
ピアノでライブ、今日9月25日(日)16時より
ピアノでライブ、今日9月25日(日)16時より
ピアノでライブ、今日9月25日(日)16時より
本日、9月25日(日)16時よりやってます。
♬祈り♬、クイズ、♬逝かないで♬、本日の手作りスイート、♬幸せの種♬、お知らせ。
本日の手作りスイートは、チュイルクッキーの台に、ピーチレアチーズケーキ、中にシャインマスカット、トップにピーチコンポートとブルーベリーのゼリー寄せ。外見は50点ながら、味は、90点か?
口直しに、三國シェフの『じゃがいものヴァンダンジュール風』、人が多いので、倍の量を用意。
口直しに、三國シェフの『じゃがいものヴァンダンジュール風』、人が多いので、倍の量を用意。
口直しに、三國シェフの『じゃがいものヴァンダンジュール風』、人が多いので、倍の量を用意。
大きい栗が安くて、挑戦したかったので、『マロングラッセ風』
口直しに、三國シェフの『じゃがいものヴァンダンジュール風』、人が多いので、倍の量を用意。
倍領だったので、10分160度で追加加熱したのがこちら、

スキレットをひっくり返せば、出来上がり。
本日、9月25日(日)16時よりやってます。
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スキレットをひっくり返せば、出来上がり。

2022年9月23日金曜日
百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 #156 本日現在最新版
百田尚樹先生の新版・日本国紀 目次 令和4年8月20日版 #156
百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」
日本国紀の再生リスト
HoneyWorksさんの再生リストを発見しました。上記は、見やすく日々更新されています。
日本人を目覚めさせない力は今でも働いています。
百田尚樹先生の新版・日本国紀に基づいた、youtube版日本国紀が、検索しずらく、何らかの意図を感じるのは私だけでしょうか?
米国大統領選の不正に関しても、その情報は、隠されているように見えます。
日本国紀ウエブサイトのインデックスをつけました。このページは、日々更改していきますが、参考になさってください。
邪悪な勢力によって、嘘の歴史を教えられてきた、それを打ち壊して、真実に近い日本の歴史を知りまししょう。
20220820(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」
20220819(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#155(《江戸時代編》第71回)幕末編第33回「天才・小栗忠順が見ていた日本の未来」
20220818(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#154(《江戸時代編》第70回)幕末編第32回「知られざる天才、幕臣の小栗忠順」
20220817(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#153(《江戸時代編》第69回)幕末編第31回「君は『日の丸』の歴史を知っているか?」
20220816(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#152(《江戸時代編》第68回)幕末編第30回「蒸気船を自力で作り上げた仏壇職人!」
20220813(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#151(《江戸時代編》第67回)幕末編第29回「薩摩藩もまた自力で蒸気船を作った!」
20220812(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#150(《江戸時代編》第66回)幕末編第28回「幕末に自力で蒸気船を作り上げだ佐賀藩の鍋島直正の凄さ!」
20220811(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#149(《江戸時代編》第65回)幕末編第27回「風雲児、高杉晋作の凄さ!」
20220810(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#148(《江戸時代編》第64回)幕末編第26回「長州藩と薩摩藩が外国と戦争を始める」
20220809(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#147(《江戸時代編》第63回)幕末編第25回「日本国紀、ついに下巻突入!幕府が朝廷に攘夷を約束させられる」
20220806(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#146(《江戸時代編》第62回)幕末編第24回「ジョン万次郎の英雄的生涯・その2」
20220805(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#145(《江戸時代編》第61回)幕末編第23回「ジョン万次郎の英雄的生涯」
20220804(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#144(《江戸時代編》第60回)幕末編第22回「幕末の奇跡・ジョン万次郎」
20220803(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#143(《江戸時代編》第59回)幕末編第21回「日本のロビンソン・クルーソー」
20220802(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#142(《江戸時代編》第58回)幕末編第20回「遣米使節団の偉大な男たち」
20220731(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#141(《江戸時代編》第57回)幕末編第19回「アメリカ人を感嘆させた遣米使節団」
20220729(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#140(《江戸時代編》第56回)幕末編第18回「勤王の志士たちは芸妓にモテた!」
20220727(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#139(《江戸時代編》第55回)幕末編第17回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」
20220726(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#138(《江戸時代編》第54回)幕末編第16回「京都の街にテロの嵐が吹き荒れる」
20220724(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#137(《江戸時代編》第53回)幕末編第15回「幕末の知られざる偉大な将軍、家茂」
20220723(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#136(《江戸時代編》第52回)幕末編第14回「なんと、幕府と朝廷が親戚に!」
20220722(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#135(《江戸時代編》第51回)幕末編第13回「桜田門外ノ変が、現代の私たちに教えるものとは」」
20220720(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#134(《江戸時代編》第50回)幕末編第12回「平和ボケ、彦根藩の大油断!桜田門外ノ変」」
20220716(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#133(《江戸時代編》第49回)幕末編第11回「吉田松陰のバイタリティ!」
20220715(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#132(《江戸時代編》第48回)幕末編第10回「安政の大獄」
20220706(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#131(《江戸時代編》第47回)幕末編第09回「北方領土を日本の領土と認めさせた江戸幕府」
20220703(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#130(《江戸時代編》第46回)幕末編第08回「幕府の不勉強が不平等条約を生んでしまった!」
20220702(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#129(《江戸時代編》第45回)幕末編第07回「江戸幕府が開国。これにより全国に反徳川の機運高まる」
20220701(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#128(《江戸時代編》第44回)幕末編第06回「幕末の平和ボケは、現在の日本と瓜二つ!」
20220629(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#127(《江戸時代編》第43回)幕末編第05回「江戸幕府の優柔不断さが国民が目覚めさせた?」
20220628(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#126(《江戸時代編》第42回)幕末編第04回「黒船に困り果てた江戸幕府、ついに町人にまで意見を求める」
20220625(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#125(《江戸時代編》第41回)幕末編第03回「我々は歴史から何を学ぶのか?幕末の日本にそのヒントがある」
20220624(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#124(《江戸時代編》第40回)幕末編第02回「言霊主義に縛られた江戸幕府は、ペリー来航に対応できなかった!」
20220623(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#123(《江戸時代編》第39回)幕末編第01回「ペリー来航で、日本中が大混乱!」
20220622(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#122《江戸時代編》第38回「1年後に黒船が来ると知らされた幕府は何をしたか!」
20220621(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#121《江戸時代編》第37回「凄い男! 大塩平八郎」
20220618(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#120《江戸時代編》第36回「黒船前夜、江戸幕府は大混乱」
20220617(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#119《江戸時代編》第35回「知られざる巨人、伊能忠敬」
20220616(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#118《江戸時代編》第34回「日本地図を持ち出そうとしたシーボルト」
20220615(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#117《江戸時代編》第33回「黒船前夜・異国船に振り回される江戸幕府」
20220614(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#116《江戸時代編》第32回「日本を舐めまくったイギリス船フェートン号」
20220611(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#115《江戸時代編》第31回「黒船が来る50年も前から日本は外国に狙われていた!」
20220610(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#114《江戸時代編》第30回「江戸の庶民のしたたかさ」
20220609(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#113《江戸時代編》第29回「生涯に53人も子供を作ったオットセイ将軍!」
20220608(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#112《江戸時代編》第28回「田沼意次かわいそう!」
20220607(火)
百田尚樹の新版・日本国紀#111《江戸時代編》第27回「江戸幕府の変な将軍たち」
20250529(日)
百田尚樹の新版・日本国紀#110《江戸時代編》第26回「??????????」
20250528(土)
百田尚樹の新版・日本国紀#109《江戸時代編》第25回「暴れん坊将軍、吉宗の功罪」
20220527(金)
百田尚樹の新版・日本国紀#108《江戸時代編》第24回「江戸幕府が皇統の危機を防ぐ!」
20220526(木)
百田尚樹の新版・日本国紀#107《江戸時代編》第23回「日本人は何でも水に流す」
20220525(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#106《江戸時代編》第22回「災害からの脅威の復興力」
20220521(土)
#105 江戸時代の恐怖の病気、脚気
20220520(金)
#104 江戸時代、実はけっこう肉も食べていた!
20220519(木)
#103 江戸は世界一のグルメ都市だった!
20220518(水)
#102 江戸の豪商はスケールが大きい
20220517(火)
#101 赤穂浪士の隠された真実!
20220514(土)
#100 江戸時代の庶民の武術が21世紀の世界を制した
20220513(金)
#99 江戸時代はスポーツも凄かった!
20220512(木)
#98 江戸の教育水準の高さは世界一!
20220511(水)
#97 20世紀の大経済学者ケインズを200年も先取りした荻原重秀
日本国紀 目次
#1 縄文人が素敵過ぎる!
#2 縄文時代、世界はえらいことになっていた!
#3 弥生人は何者やねん?
#4 邪馬台国はどこにあったか?
#5 卑弥呼はなんで死んだか!
#6 神武天皇は実在した! その理由
#7 倭が百済と新羅を破った、という史実に、あの国が激怒!
#8 日本と朝鮮を支配した倭の五王とは?#9 勇ましき女性・神功皇后 三韓征伐の謎
#10 万世一系はなぜ重要か? 易姓革命の中国との違い
#11 仁徳天皇と明治天皇に共通する『大御心』とは
#12 五世紀に現れた超巨大な前方後円墳の謎
#13 日本書紀最大のミステリー 継体天皇の謎
#14 万世一系とは サザエさんを例に学ぼう
《明日香〜奈良時代編》
#15 蘇我馬子に殺された天皇
#16 蘇我 VS 物部 宿命の対決
#17 『天皇』という称号を編み出した男
#18 十七条憲法がいかにスゴイか
#19 天智天皇の律令体制は半島危機対策
#20 なぜ、日本は唐と戦ったのか?
#21 教科書から消された英雄
#22 日本が『小中華』にならなかった理由
#23 柿本人麻呂の不気味なミステリー!
#24 大和政権の大スター・天智天皇の諡の謎
#25 天智天皇と天武天皇の関係 どうなん?
#26 日本という国号、日の丸の持つ歴史を知ろう
#27 土地・身分制度に「日本」が見える
#28 聖武天皇が大仏建立に込めた思い
《平安時代編》
#29 1000年続いた都
#30 平安時代の大発明!
#31 平安女流作家のバトル!
#32 天下の藤原道長でさえできなかったこと
#33 天下の藤原道長でさえできなかったこと
#34 祟りの恐ろしさ
#35 全国あほバカ分布考!
#36 平安時代のLGBT
#37 武士の誕生
#38 平和ボケの原型がここに
#39 学校で教えない 刀伊の入寇
#40 歴史の記憶は70年で忘れ去られる
#41 Hな上皇が保元の乱を生んだ?
#42 鳥羽上皇の強烈イジメに、崇徳上皇の怒り爆発!
#43 日本一ついてない男が、日本最大の怨霊となる!
#44 平家が滅んだのは、清盛の女好きのせいだった!?
#45 現代人をも恐れさせた怨霊
《鎌倉時代》
#46 平家滅亡から生まれた怪談
#47 牛若丸・義経は実は人望がなかった?!
#48 ゴッド姉ちゃん政子の大演説!
#49 鎌倉幕府の将軍は、ただのお飾り
#50 蒙古襲来!
#51 百田くん有本さん、教科書に激怒!
#52 蒙古軍vs.鎌倉武士団の1回戦!
#53 見たか蒙古、これが鎌倉武士だ!
#54 日本史上最大の英雄、時宗
#55 百田・有本、ブチ切れ第二弾!こんな教科書、誰が書いた!
#56 蒙古軍撃退の後、借金苦に苦しむ武士たち
#57 親鸞、坊主のインチキをあばいてえらい目に遭わされる
#58 鎌倉幕府をやっつけてまえ!
#59 モンゴルに勝った鎌倉幕府が、あっけなく滅ぶ
#60 建武の新政幕府が倒れて都が大荒れ
《室町時代》
#61 後醍醐天皇、大失敗
#62 なかなか誕生しない室町幕府
#63 南北朝時代でわやくちゃの時代
#64 足利義満の『天皇』乗っ取り計画!
#65 金に目がくらんで誇りを捨てた足利義満
#66 史上最悪の恐怖の将軍!
#67 『わび・さび』は貧乏の美学?
《戦国時代》
#68 とにかくハチャメチャ応仁の乱
#69 応仁の乱から、やがて戦国時代に突入
#70 戦国時代に現れた無茶苦茶な男、松永弾正
#71 大魔王、信長の登場!
#72 信長の魅力
#73 ハゲネズミの秀吉、天下を取る!
#74 秀吉には指が6本あった
#75 鉄砲が歴史を変えた!
#76 キリスト教宣教師、日本文化に驚愕!
#77 戦国時代の日本は、ヨーロッパも手出しできない最強の国だった
#78 キリスト教の宣教師vs.禅宗の坊主
#79 蒙古軍撃退の後、借金苦に苦しむ武士たち
#80 日本、明帝国を攻める!
#81 日本軍の攻撃で、明は崩壊寸前だった
#82 半日で終わった関ヶ原の戦い
#83 停戦したい!平和が第一!この思想が大坂城を滅亡させた
#84 豊臣秀頼は秀吉の子供ではなかった!?
《江戸時代》
#85 徳川家康、自分の系譜を書き換える
#86 徳川御三家・水戸家のミステリー
#87 大名行列は見栄張り競争!
#88 究極の引きこもり、鎖国
#89 江戸時代の琉球とアイヌ
#90 士農工商の身分制度はウソだった!
#91 サムライの生活も大変!
#92 驚異!江戸には水道が通ってた
#93 日本人の誇り・犬のお伊勢参り
#94 江戸にバカ殿登場!
#95 江戸時代にはポルノもあった!
#96 脅威の知的レベル、元禄文化!
#97 20世紀の大経済学者ケインズを200年も先取りした荻原重秀
#98 江戸の教育水準の高さは世界一!
#99 江戸時代はスポーツも凄かった!
#100 江戸時代の庶民の武術が21世紀の世界を制した
#101 赤穂浪士の隠された真実!
#102 江戸の豪商はスケールが大きい
#103 江戸は世界一のグルメ都市だった!
#104 江戸時代、実はけっこう肉も食べていた!
#105 江戸時代の恐怖の病気、脚気
#106「災害からの脅威の復興力」
百田尚樹の新版・日本国紀#107《江戸時代編》第23回「日本人は何でも水に流す」
百田尚樹の新版・日本国紀#108《江戸時代編》第24回「江戸幕府が皇統の危機を防ぐ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#109《江戸時代編》第25回「暴れん坊将軍、吉宗の功罪」
百田尚樹の新版・日本国紀#110《江戸時代編》第26回「??????????」
百田尚樹の新版・日本国紀#111《江戸時代編》第27回「江戸幕府の変な将軍たち」
百田尚樹の新版・日本国紀#112《江戸時代編》第28回「田沼意次かわいそう!」
百田尚樹の新版・日本国紀#113《江戸時代編》第29回「生涯に53人も子供を作ったオットセイ将軍!」
百田尚樹の新版・日本国紀#114《江戸時代編》第30回「江戸の庶民のしたたかさ」
百田尚樹の新版・日本国紀#115《江戸時代編》第31回「黒船が来る50年も前から日本は外国に狙われていた!」
百田尚樹の新版・日本国紀#116《江戸時代編》第32回「日本を舐めまくったイギリス船フェートン号」
20220615(水)
百田尚樹の新版・日本国紀#117《江戸時代編》第33回「黒船前夜・異国船に振り回される江戸幕府」
百田尚樹の新版・日本国紀#118《江戸時代編》第34回「日本地図を持ち出そうとしたシーボルト」
百田尚樹の新版・日本国紀#119《江戸時代編》第35回「知られざる巨人、伊能忠敬」
百田尚樹の新版・日本国紀#120《江戸時代編》第36回「黒船前夜、江戸幕府は大混乱」
百田尚樹の新版・日本国紀#121《江戸時代編》第37回「凄い男! 大塩平八郎」
百田尚樹の新版・日本国紀#122《江戸時代編》第38回「1年後に黒船が来ると知らされた幕府は何をしたか!」
幕末編
百田尚樹の新版・日本国紀#123《江戸時代編》第39回「ペリー来航で、日本中が大混乱!」
百田尚樹の新版・日本国紀#124《江戸時代編》第40回言霊主義に縛られた江戸幕府は、ペリー来航に対応できなかった!」
百田尚樹の新版・日本国紀#125《江戸時代編》第41回「我々は歴史から何を学ぶのか?幕末の日本にそのヒントがある」
百田尚樹の新版・日本国紀#126《江戸時代編》第42回「黒船に困り果てた江戸幕府、ついに町人にまで意見を求める」
百田尚樹の新版・日本国紀#127《江戸時代編》第43回「江戸幕府の優柔不断さが国民が目覚めさせた?」
百田尚樹の新版・日本国紀#128《江戸時代編》第44回「幕末の平和ボケは、現在の日本と瓜二つ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#129《江戸時代編》第45回「江戸幕府が開国。これにより全国に反徳川の機運高まる」
百田尚樹の新版・日本国紀#130《江戸時代編》第46回「幕府の不勉強が不平等条約を生んでしまった!」
百田尚樹の新版・日本国紀#131《江戸時代編》第47回「北方領土を日本の領土と認めさせた江戸幕府」
百田尚樹の新版・日本国紀#132《江戸時代編》第48回「安政の大獄」
百田尚樹の新版・日本国紀#133《江戸時代編》第49回「吉田松陰のバイタリティ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#134《江戸時代編》第50回「平和ボケ、彦根藩の大油断!桜田門外ノ変」」
百田尚樹の新版・日本国紀#135《江戸時代編》第51回「桜田門外ノ変が、現代の私たちに教えるものとは」」
百田尚樹の新版・日本国紀#136《江戸時代編》第52回「なんと、幕府と朝廷が親戚に!」
百田尚樹の新版・日本国紀#137《江戸時代編》第53回「幕末の知られざる偉大な将軍、家茂」
百田尚樹の新版・日本国紀#138《江戸時代編》第54回「京都の街にテロの嵐が吹き荒れる」
百田尚樹の新版・日本国紀#139《江戸時代編》第55回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」
百田尚樹の新版・日本国紀#140《江戸時代編》第56回「勤王の志士たちは芸妓にモテた!」
百田尚樹の新版・日本国紀#139《江戸時代編》第5回「蛤御門の変で、長州が京都での力を失う」
百田尚樹の新版・日本国紀#141《江戸時代編》第57回「アメリカ人を感嘆させた遣米使節団」
百田尚樹の新版・日本国紀#142《江戸時代編》第58回「遣米使節団の偉大な男たち」
百田尚樹の新版・日本国紀#143《江戸時代編》第59回「日本のロビンソン・クルーソー」
百田尚樹の新版・日本国紀#144《江戸時代編》第60回「幕末の奇跡・ジョン万次郎」
百田尚樹の新版・日本国紀#145《江戸時代編》第61回「ジョン万次郎の英雄的生涯」
百田尚樹の新版・日本国紀#146《江戸時代編》第62回「ジョン万次郎の英雄的生涯・その2」
百田尚樹の新版・日本国紀#147《江戸時代編》第63回「日本国紀、ついに下巻突入!幕府が朝廷に攘夷を約束させられる」
百田尚樹の新版・日本国紀#148《江戸時代編》第64回「長州藩と薩摩藩が外国と戦争を始める」
百田尚樹の新版・日本国紀#149《江戸時代編》第65回「風雲児、高杉晋作の凄さ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#150《江戸時代編》第66回「幕末に自力で蒸気船を作り上げだ佐賀藩の鍋島直正の凄さ!」
百田尚樹の新版・日本国紀#151《江戸時代編》第67回「薩摩藩もまた自力で蒸気船を作った!」
百田尚樹の新版・日本国紀#152(《江戸時代編》第68回)幕末編第30回「蒸気船を自力で作り上げた仏壇職人!」
百田尚樹の新版・日本国紀#153(《江戸時代編》第69回)幕末編第31回「君は『日の丸』の歴史を知っているか?」
百田尚樹の新版・日本国紀#154(《江戸時代編》第70回)幕末編第32回「知られざる天才、幕臣の小栗忠順」
百田尚樹の新版・日本国紀#155(《江戸時代編》第71回)幕末編第33回「天才・小栗忠順が見ていた日本の未来」
百田尚樹の新版・日本国紀#156(《江戸時代編》第72回)幕末編第34回「外国人しか住んでいなかった小笠原諸島を日本領にした男」
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渡部昇一の「国民の修身」 目次
渡部昇一の「国民の修身」 目次
渡部昇一の「国民の修身」
サイパン島陥落
教育勅語は万人が認める普遍的徳目である
日本人の道徳観がなくなる
よいお話は繰り返される
教育勅語全文
第一課 我が國
第二課 皇大神宮
第三課 忠君愛國
第四課 國旗
第五課 祝日・大祭日
第六課 靖國神社
第七課 憲法
第八課 擧國一致
第九課 國運の發展
第九課 国運の発展【現代語訳】
第十課 國交
第十課 国交 【現代語訳】
第十一課 よい日本人
第十一課 よい日本人 【現代語訳】
公民の務 第一課 禮儀
第一課 礼儀 【現代語訳】
第二課 良心
第二課 良心 【現代語訳】
第三課 公民の務
第三課 公民の務め【現代語訳】
第四課 公益
第四課 公益 【現代語訳】
第五課 博愛
第五課 博愛 【現代語訳】
第六課 人の名譽を重んぜよ
第六課 人の名誉を重んぜよ 【現代語訳】
第七課 國民の務1
第七課 国民の務め 1【現代語訳】
第七課 國民の務2
第七課 国民の務め 2【現代語訳】
第八課 男子の務と女子の務
第八課 男子の務めと女子の務め 【現代語訳】
第九課 法令を重んぜよ
第九課 法令を重んぜよ 【現代語訳】
祖先と家 第一課 孝行
第一課 孝行 【現代語訳】
兄弟
兄弟 【現代語訳】
勉強
勉強 【現代語訳】
規律
規律 【現代語訳】
第二課 祖先と家
第二課 祖先と家 【現代語訳】
第二課 祖先と家 【現代語訳】
第三課 兄弟
第三課 兄弟【現代語訳】
第四課 主婦の務
第四課 主婦の務め 【現代語訳】
第五課 慈善
第五課 慈善 【現代語訳】
第六課 孝行
第六課 孝行 【現代語訳】
勤勉、勤勞 第一課 勉學
勤勉、勤勞 第一課 勉学 【現代語訳】
第二課 勇氣
第二課 勇気 【現代語訳】
第三課 勤勞
第三課 勤労 【現代語訳】
第四課 工夫
第四課 工夫 【現代語訳】
第五課 勤勉
第五課 勤勉 【現代語訳】
第六課 師弟
第六課 師弟 【現代語訳】
第七課 朋友
第七課 朋友 【現代語訳】
第八課 教育
第八課 教育 【現代語訳】
第一課 自立自營
第一課 自立自営 【現代語訳】
第二課 克己
第二課 克己 【現代語訳】
第三課 志を堅くせよ
第三課 志を堅くせよ 【現代語訳】
第四課 忍耐
第四課 忍耐 【現代語訳】
第五課 倹約
第六課 産業を興せ
第六課 産業を興せ 【現代語訳】
第七課 沈勇
第七課 沈勇 【現代語訳】
第八課 自信
第八課 自信 【現代語訳】
20201108
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