何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2022年9月15日木曜日
KBS(岸田売国政権)には退陣を
KBS(岸田売国政権)には退陣を
私は、今自民党員だが、KBS(岸田売国政権)にはうんざりだ。
このまま、シナに日本を売り飛ばす政策を継続させるわけにはいかない。
故安倍晋三元総理大臣の暗殺には、どう考えても不審な点が多いが、ある仮説を立てると、すんなりとすべてが腑に落ちる。
それは、既に相当以前から進んでいる。陰謀論なのか?
陰謀などではなく、ち密な戦略に基づく、様々な戦術が、世界中で大っぴらに行われている。今では、その存在すら隠さなくなった。
今回の安倍さんの暗殺は、鉄砲玉であるシナ共産党を使って、行われたのではないか。そして、残念ながら、欲にまみれた政治屋たち、汚染された官僚、政府機関まで巻き込んでいるのではないか。
そう考えれば、すべてがすんなりと腑に落ちる。
備えよ。邪悪な勢力は、日本の精神を骨抜きにしようとしている。
9月27日は、半旗を掲揚しよう運動!! 形式ではなく弔意
>#デジタル献花#安倍さんありがとう

大日本のこころ@富民厚防 @dainipponnoshin @arigato_abesan より #デジタル献花#安倍さんありがとう 音声をONにすると、東日本大震災の復興を祈念した楽曲が流れます。安倍さんがピアノで弾かれていたあの曲です。PCをアイドルしているときは、私は常時あの曲を流しながら、職務を行っています。 合掌
2022年9月13日火曜日
『裏から見た支那人』笠井孝著 GHQによる焚書図書
『裏から見た支那人』笠井孝著 GHQによる焚書図書
『裏から見た支那人』笠井孝著。GHQによって焚書された書物。的確に支那人の特徴を捉え、産業人、政治家等必読の書。国会図書館のデジタル資料室からDLし、読み易いように多少拡大して、PDF化。目次などのインデックスを実行中だが、十分使用可。一度ご確認を。
2022年9月10日土曜日
シオンの議定書 目次
シオンの議定書 目次
シオンの議定書とは
第一議定 〇目標のためには手段を選ぶな ほか
第二議定 〇経済戦争が国際政府を準備する ほか
第三議定 〇世界征服の手段 ○恐慌 ほか
第四議定 〇民衆煽動と秘密組織 ○宗教の破壊 ほか
第五議定 〇宗教的、人種的反目 世論は腐敗させて意のままに ほか
第六議定 〇政治的恐慌と超政府主義 ○表面上は労働者の経済状態を改善し ほか
第七議定 〇軍備拡張 〇世界戦争の予言 ほか
第八議定 ○官僚などを操縦する ○金が万事を解決する ほか
第九議定 〇教育制度を支配する 〇反ユダヤ(共産?)主義の必要性 ほか
第十議定 〇現行憲法の破壊 ほか
第十一議定 〇新憲法=裁判所を監督 ほか
第十二議定 〇自由の定義 〇新聞と出版物の将来 ほか
第十三議定 〇民衆の心理を惑わす法 〇進歩などは迷想
第十四議定 〇(非ユダヤ)宗教の破壊 ○堕落文学(化)の創設
第十五議定 〇泄界同時革命 ○情報収集機関の世界的造設 ○フリーメーソン結社員を誰も気がつかないように殺そう
第十六議定 〇大学を支配する 〇自由教育は撤廃する 〇視覚による教育(思考能力を奪う)
第十七議定 〇弁護士制度の改正(法廷には道徳がなくなる)〇宗教界の制覇 〇密告の奨励
第十八議定 〇警察権の強化 〇陰謀家の監視 暗殺者に自信を与え 〇政治犯の検挙
第十九議定 〇下情上通 〇暴動の鎮圧 〇政治犯を侮辱せよ
第二十議定 〇ユダヤ王は全財産の所有者 〇税を自在に操る 〇国家財政の破綻 〇国債という吸血鬼のごときもの ほか
第二十一議定 〇内国債と新税の導人 〇整理公債 ほか
第二十二議定 〇「金」の威力 ほか
第二十三議定 〇小工業への回帰 〇世界大動乱の予告 〇神の選んだユダヤ王が動乱を鎮める ほか
シオニズム
[解説]偽書論争に終止符を打つ 天童竺丸 ●ユダヤ教改革派=イルミナティの策謀
地獄におけるマキアヴェッリとモンテスキューの対話(シオンの議定書)
ツヴィ・ヒルシュ・カリシャー(Zevi Hirsch Kalischer)
世界中の何処にでもいる「フランキスト」(ユダヤ教改革派)
『シオンの議定書』が登場する経緯
『プラハのユダヤ人墓地にて』が議定書の原型
議定書はいかにしてロシアにもたらされたか
私家版『議定書』
『シオンの議定書』と現代世界 「ユダヤの世界王」の項
『シオンの議定書』と現代世界 「国家財政の破綻」他の項
『シオンの議定書』の大風呂敷に委縮するな
原訳者(四王天延孝(しおうてんのぶたか)について
2022年9月9日金曜日
高神覚昇「般若心経講義」(角川ソフィア文庫)目次
高神覚昇「般若心経講義」(角川ソフィア文庫)目次
高神覚昇「般若心経講義」(角川ソフィア文庫)
般若心経 全文
真理(まこと)の智慧(1)
絵心経のこと
法華経のこと
愚痴と智慧
真理への思慕
つまらぬものは一つもない
平凡な一日と貴重な一日
心経の二字について
語るより歩む
智目と行足
空ということ
公開せる秘密
鳴かぬ蛍
空の一字
文殊と維摩の問答
色即是空
真理のことば
地下鉄道と船喰虫
一期一会
空なる状態
まなこということ
永遠の生命
厳父と慈母
是れきりでもうないぞよと母は出し
仏心と親心
生をあきらめ死をあきらめる
空に徹するもの
対象の世界
衣替えの気分
因縁に目覚める
因縁の体験
惑と業と苦の連鎖
死は生によって来る
十二因縁皆心に依る
釈尊の更生
一日暮らしのこと
四つの正見
詩人べーコンは人生の苦の相(すがた)を歌って、、、
苦の原因
一切の苦の根源は欲
さとりの世界
八つの道
執着(とらわれ)なきこころ
生は尊い
一滴の水
和敬清寂のこころ
無所得の天地
「聡明叡智(そうめいえいち)、之を守るに愚を以てす」
恐怖(おそれ)なきもの
虚往実帰
菩薩の生活と四摂法
布施と智慧との関係
和顔愛語ということ
顚倒の世界
究竟の涅槃
うき世離れて奥山ずまい
般若は仏陀(ほとけ)の母
今日の問題は戦うこと
三合の病いに八石五斗の物思い
肚でさとれ
仏陀は自覚した人
親への思慕は単なるセンチメント
阿耨多羅三藐三菩提を得たもう
大悲の疾い
心の病気の治療法
こころの化粧
心は鏡
わが子の病気
真実にして虚しからず
東海道中膝栗毛のこと
越えなばと思いし峯に来てみればなおゆくさきは山路なりけり
不思議な呪
阿弥陀さまは留守
宗論はどちら負けても釈迦の恥
播州の瓢水
芭蕉の辞世
開かれたる秘密
翻訳はむずかしい
心経をよめとの詔勅
自覚、覚他、覚行円満
仏教への門
小仏教史
玄奘
虚空
舎利子みよ空即是色花ざかり
「空」の思想は、大乗仏教の考え方の基本
般若心経 全文
2022年9月7日水曜日
「四柱推命学入門」小山内彰著(希林館) 目次
「四柱推命学入門」小山内彰著(希林館) 目次
小山内彰先生の「四柱推命学入門」(希林館)
小山内彰先生の看法1
小山内彰先生の看法3格局不要論
小山内彰先生の看法5 五行の生・剋・幇のみ重視、干合は不用
小山内彰先生の看法6 「通変の調和」という新視点を導入
小山内彰先生の看法7 比肩・劫財に具体的な事象は何もない
小山内彰先生の看法8 偏財と正財の定義と作用の再考
小山内彰先生の看法9 『滴天髄』の上下・左右の概念の拡張
四柱推命学を勉強するにあたって
四柱推命の起源と歴史1
四柱推命の起源と歴史2
四柱推命の根底に流れる考え方1
四柱推命の根底に流れる考え方2
四柱推命の根底に流れる考え方3
陰陽五行論のはじまり
陰陽とは
五行とは(1)
五行とは(2)
五行とは(3)
五行の相互作用
相剋の作用
生剋制化
十干とは(1)
十干とは(2)
十干とは(3)
十二支とは
十二支と陰陽・五行の関係
六十干支とは
干支による暦
二十四節気とは
黄経とは
大運と流年の出し方
年の干支の巡り(1)
年の干支の巡り(2)
月の干支の巡り
日と時の干支の巡り
干支暦のまとめ
五行の旺
五行の旺の変遷
旺相死因休の変遷(1)
旺相死因休の変遷(2)
十二支の蔵干
蔵干の検証
生旺墓絶と蔵干の構成
十二支の蔵干(結論)
干支の連続性と非連続性
通変の法
雑論 冲
雑論 方
雑論 三合・局
雑論 合
雑論 支の合
雑論 その他
四柱推命の方法と手順
四柱推命の方法と手順 知ることのできる具体的事象
四柱推命の方法の根源 参考文献
四柱八字と大運の出し方 出生時刻の補正
四柱八字と大運の出し方 出生地時差の求め方
四柱八字と大運の出し方 均時差による時差の求め方
四柱八字と大運の出し方 サマータイムの補正
四柱八字の出し方①
四柱八字の出し方②
大運と流年の出し方
大運ということ
大運の出し方
大運の交替
流年ということ
大運と流年の作用の違い
格局に替わる「旺の逆転」という方法
月干の印・比劫(ひごう)の有効性の見方
日干と旺の関係の見方
「旺の逆転」の適用条件
「旺の逆転」の適用実例1
「旺の逆転」の適用実例2
「旺の逆転」の適用実例3
「旺の逆転」の適用実例4
「旺の逆転」の適用実例5
「旺の逆転」の適用実例6
「旺の逆転」の適用実例7
「旺の逆転」の適用実例8
「旺の逆転」の適用実例9
五行と通変の事象の適用範囲について
五行の事象
木の固有の事象
火の固有の事象
土の固有の事象
金の固有の事象1
金の固有の事象2
水の固有の事象
五行の事象のまとめ
通変の事象
比劫の基本的作用
食傷の基本的作用
財の基本的作用1
財の基本的作用2
官殺の基本的作用
印の基本的作用1
印の基本的作用2
定位という視点1
定位という視点2
燥湿という視点
日干の強弱という視点‥‥‥日干の強弱の見方1
日干の強弱という視点‥‥‥日干の強弱の見方2
天干と蔵干の生剋・幇の見方1
天干と蔵干の生剋・幇の見方2
隣接する干の相互作用の見方
日干の強弱の具体例1
日干の強弱の具体例2
大運と流年の見方とその作用の違い
具体的事象の推し方 四柱推命で知ることができること
通変による具体的事象の見方の基本1
通変による具体的事象の見方の基本2
事象にかかわる比劫の特殊な作用
具体的事象の推し方
生家の家庭環境の見方 父
生家の家庭環境の見方 母
生家の家庭環境の見方 兄弟姉妹の構成
性格の見方
性格を見るためのいくつかの方法 ●性格的な強さの見方
外向性・内向性の見方
イチロー選手の場合
人に与える好悪の印象の見方
好悪の印象の具体例
独創性の有無の見方 サルバドール・ダリ
独創性の有無の見方 手塚治虫
自己愛の強さの見方
親切さ・やさしさの見方
適性進路・適職の見方
容姿・容貌の見方
藤原紀香氏の四柱八字
病気と事故の見方
死期の予知に関して
病気の見方に関して
元横絹の貴乃花の四柱八字
結婚・婚期・配偶者、その他の見方
離婚・再婚、子供の見方
経済的問題の見方
愛親覚羅浦儀の四柱八字
別の四柱八字
命運を見る際の心得
グローバルな四柱推命の活用の可能性
あとがき
登録:
投稿 (Atom)
