
何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2025年8月28日木曜日
R070828(木)午前9時50分配信開始 【ニッポンジャーナル】飯田泰之と伊藤俊幸が最新ニュースを解説!
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2025年8月27日水曜日
いやあ、本当に一連の事実を知れば知るほど、大谷選手にひかれていきます。ヤジを飛ばし続けたファンにした大谷翔平からのサプライズ
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日本 アーリア人の支配を受けず「軍事力で独立した唯一の国」 『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016)より
日本 アーリア人の支配を受けず「軍事力で独立した唯一の国」
そして最後に日本ですが、日本だけは特別でした。
私が日本人だからとか、右翼(そうではないですが)だから言うのではなく、歴史的事実に基づいて表現すると、驚くべきことに、アーリア人以外のすべての国(アジア、アフリカ、メキシコ以南のアメリカ大陸の国、太平洋の国など)の中で唯一、アーリア人の支配を受けず「軍事力で独立した国」だったのです。
「軍事力で独立」というと「軍事力以外の独立」があるように思いますが、それが風土病のエチオピア、緩衝地帯のシャム、そして寝返った支那でした。でもそれは本当の独立とは言えません。
また南アメリカの諸国はナポレオン戦争のあと、スペインやポルトガルが衰えたので、独立をしましたが、それでも強いヨーロッパの影響下にありましたし、もとから住んでいた人たちはみな殺しの状態になり、混血の民族になっていました。
だから、白人以外の国で「本当の独立」という定義を、「他の国が軍隊で襲って来てもそれを跳ね返し、国民に被害を与えずに守ることができた国」とすると、日本、ただ一カ国だったのです。
しかし、そんな日本はヨーロッパの人から見ると、第一に「奇妙」で、第二に「腹が立つ」存在でした。それは幕末から日露戦争までのことを勉強するとよくわかります。
そこで、日本の幕末から明治にかけての事実を整理することによって、それらの理解を深めたいと思います。

『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016) 『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016)より R0720250827

『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016) 『ナポレオンと東条英機』武田邦彦 ベスト新書(2016)より R0720250827
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