何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
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2025年2月22日土曜日
拡大スペシャル!【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第180回 米露協調とサウジに注視! ニュートリノ楽々生活。新長寿国、アメリカ? テスラ、インドへ
拡大スペシャル!【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第180回 米露協調とサウジに注視! ニュートリノ楽々生活。新長寿国、アメリカ? テスラ、インドへ
<今回の話題>
ロシア、トランプ氏称賛 「ウクライナ戦争の主因はNATO」
米企業、対露制裁の損失50兆円 金融経済でも露米協議
マスク氏「官僚主義打ちのめす」政府の規模縮小の考え強調
ガザ復興に最大200億ドル拠出、アラブ諸国が独自案協議
ユーロ圏の景気の弱さ、予想以上に根強い
ヴァンス米副大統領、言論の自由と移民問題めぐり欧州を「口撃」
露日貿易、約8.8%減も 日本の食料品輸出は17倍に
インド原油輸入、1月は米国産が前月比で急増 第5位の供給元に
テスラがインドで採用活動
オープンAIの元CTOムラティ氏が新会社設立、複数の元幹部も参加
イーロン・マスク氏、xAIの最新モデル「Grok-3」披露-Xで展開へ
量子センサー量産へ一歩…量子品質のダイヤ薄膜、異種基板上に形成で手法
WHO トランプ政権からパンデミック条約交渉枠組み離脱の通告
中国 王毅外相“国連が中心的な役割果たすことを支持”
1月コメ価格、5か月連続で過去最高を更新
国民民主・榛葉幹事長「話にならないね」
エネルギー基本計画決定 “再エネ最大電源に 原子力も活用”
原油先物は反落、米原油在庫増加受け
電気料金 大手10社全てで値上がりへ
財務省への批判がXで急増、リプライは衆院選後15倍以上に
マイナ保険証の解除申請、累計で5万8000件に 1月は1万件超える
日本の外国人労働者230万人 過去最多
仙台市、週休3日制導入検討へ 窓口業務に支障出ないか検討の上で判断
「日本の戸籍制度守らなければ」
史上最高エネルギーのニュートリノ 地中海の装置で観測
2025年2月21日金曜日
女性の体は子供を産み育てる形に特化している
女性の体は子供を産み育てる形に特化している
しかし、それと子供を産み育てるというものとが両立しないんですよね。両立させようとすると、現在の女性の体を2倍ぐらいにして血圧も200を超えるようなことをしなければいけないんですが、そのようにするよりか、子供を産むことに集中するように体もやや小振りであり、血流も少なく、お腹に子供ができたときにそれに応じることができるよう自分自身のカロリーの消費を抑えるという体の構造をしているわけです。
ですから女性の一生は、結婚までは健やかに育ち、結婚して子供を産み、種族が続かないので2人は産まなきゃいけませんから、平均3人としますと3人産み、そして、その子たちを育て、この育てるのは男も育てたらいいじゃないかと言われたりしますが、これはちょっと間違いで、男性は性格的にも一番極端には哺乳動物のオス、父親の子殺し(ブルース効果)というのがあって、子供を育てるには向いていないんですよ。もともと性格的にも身体的にも全然向いていないんですね。これは向いていないから男性が子育てをサボるとか、そういうことではなく、全然そんなケチな話はしたくないですね。 幸福な子供が育っていくときに、本当に無上の幸福を感じるわけです。お母さんの無償の愛。そして、子どもたち、孫たちに囲まれて幸せな一生を過ごす。
『幸福とは何か』武田邦彦(武田邦彦先生音声ブログKindle版大島久幸氏編 より)(雲雀電子出版) 2025021
【ニッポンジャーナル】「ロシアウクライナ戦争から3年」ナザレンコ・アンドリー&グレンコ・アンドリー&宮嶋茂樹
【ニッポンジャーナル】「ロシアウクライナ戦争から3年」ナザレンコ・アンドリー&グレンコ・アンドリー&宮嶋茂樹
2025年2月20日木曜日
7 女性の幸福と男性
7 女性の幸福と男性
幸福の問題を考えるにあたって、ずっとこれまでは男性も女性も一緒にしてきたんですけれども、やはり女性の幸福と男性の幸福は相当違うんじゃないかと思うんです。 これを無理やり人類だからというくくりをしますと、やはりちょっと無理があるんじゃないか、従って男性と女性の幸福を全く別にする。いわゆる幸福論というのは二つに分けなきゃいけないんじゃないか。つまり、女性の幸福は女性の幸福として検討して、男性の幸福は男性の幸福として検討しないと、男女同権だとか、そんなものは決まっているんです。男女同権という権利は決まっているんですが……。幸福というものを対象とする場合は違うんじゃないかと思うんですね。 「女性の体と男性の体となぜ違うんだ。一緒にして論じなきゃいけないじゃないか」と言ったって、それは同じにならないんですからしょうがないですね。 女性の一生というものは、生物として極めて重要なこと、つまり子どもを産み、子どもを育てる。それから、人間のメスの場合だけは閉経後も生存しますので、周囲のお世話をします。従って、子供を産み、子供を育て、お世話をするという三つの非常に大きな柱で成り立っておりまして、この仕事がものすごく重要なものですから、他の能力を犠牲にして、他の能力を減らして女性というのは体を作っているわけですね。 例えば筋肉は最低限であるし、その他のいろんな機能、頭脳の機能などもそれほど発達させない。そうしておかないと、例えば男性のように何もやることがなければ、筋肉を発達させ、血流を増やし、血圧を上げ、いろいろなところに活動ができるわけですね。頭脳活動もできるし、筋肉労働もする。 そうすると女性の場合も頭脳活動、筋肉労働できるんですよ。
『幸福とは何か』武田邦彦(武田邦彦先生音声ブログKindle版大島久幸氏編 より)(雲雀電子出版) 20250220
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