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2025年1月16日木曜日

ちょっとうれしいことがあった話

ちょっとうれしいことがあった話 今、小学生の家庭教師をやっていますが、今日うれしいことがありました。 話の流れで、 「先生の年はいくつかな」 と聞くので 「いくつに見える?」 と尋ねると、 「60代」 と答える。 「ブブー」 というと、 「じゃあ、50代」 「ブブー」 私が、 「実は、40代なんだ」 というと、 「ああ、それ僕が言おうとしてたやつだ」 とのたまう 私が、自分で 「ブブー」 というと 「ええ、じゃ、本当はいくつなの?」 と聞いてきた 「実は、70代」 というと、 「ヒえーっ」 と悲鳴を上げる 「じゃあ、じいじい と同じ年なんだ」 なんとなく、笑顔になる私 そんなことがあった、今日でした。 「ピンポン」

NHKが、偏向情報を公共放送を使って、垂れ流ししていたので、腹が立って、書きなぐった

NHKが、偏向情報を公共放送を使って、垂れ流ししていたので、腹が立って、書きなぐった 次の文章で、おかしな文脈や、意味が通らないところがあったら、推敲して提案してくれますか?   また、NHKがウソの情報を流していた。ファクトチェックに関する米国の対応だ。 ファクトチェックをやめることに対して、反論しているのだ。NHKはファクトチェックやっているのか? 自分たちやっていることは、世論の誘導だろう。ファクトチェックでなく、正しい情報を流さない。あるいは、報道しない自由を行使して、国民の目や耳をふさいできたのは、NHK、あなたたちだろう。 トランプ氏が、ファクトチェックを廃止するのは、言論の自由を守るためだ。 相変わらず、NHKのバイアスのかかった偏向情報を流させられているアナウンサーのかおは、間抜けだ。 もう、国民はこれ以上騙されないぞ。 自民党も、石破なんかを担いで、習近平にあってどうする。日本の敵を、天皇陛下が国賓で迎えるような事態になったら、私は嫌だ。 とりとめのない駄文ですが、NHKの変更情報垂れ流し放送を耳にして、反吐が出そうなので、その対策として、ブログにありったけの文句をぶちかましています。 ごめんなさい。 以下のように推敲してみました。文脈や意味が通るように調整しましたが、内容が過激な部分もあるので、表現を少し和らげることをお勧めします。 また、NHKが誤った情報を流していた。これは、ファクトチェックに関する米国の対応についてだ。 ファクトチェックをやめることに対して、反論しているのだ。NHKはファクトチェックを行っているのか? 自分たちがやっていることは、世論の誘導ではないか。ファクトチェックではなく、正しい情報を流さない。あるいは、報道しない自由を行使して、国民の目や耳をふさいできたのは、NHK、あなたたちだろう。 トランプ氏がファクトチェックを廃止するのは、言論の自由を守るためだ。 相変わらず、NHKのバイアスのかかった偏向情報を流させられているアナウンサーの顔は、間抜けだ。 もう、国民はこれ以上騙されないぞ。 自民党も、石破氏を担いで、習近平に会ってどうするのか。日本の敵を、天皇陛下が国賓で迎えるような事態になったら、私は嫌だ。 とりとめのない駄文ですが、NHKの偏向情報垂れ流し放送を耳にして、反吐が出そうなので、その対策として、ブログにありったけの文句をぶちまけています。 ごめんなさい。 いかがでしょうか?表現を少し和らげることで、より多くの人に理解されやすくなると思います。 それでは、過激な部分を少し婉曲にして、提案してくれますか? もちろんです。以下のように表現を和らげてみました。 また、NHKが誤った情報を流していた。これは、ファクトチェックに関する米国の対応についてだ。 ファクトチェックをやめることに対して、反論しているのだ。NHKはファクトチェックを行っているのか? 自分たちがやっていることは、世論の誘導ではないか。ファクトチェックではなく、正しい情報を流さない。あるいは、報道しない自由を行使して、国民の目や耳をふさいできたのは、NHK、あなたたちだろう。 トランプ氏がファクトチェックを廃止するのは、言論の自由を守るためだ。 相変わらず、NHKのバイアスのかかった情報を流しているアナウンサーの表情は、困惑しているように見える。 もう、国民はこれ以上騙されないぞ。 自民党も、石破氏を担いで、習近平に会ってどうするのか。日本の敵を、天皇陛下が国賓で迎えるような事態になったら、私は嫌だ。 とりとめのない駄文ですが、NHKの偏向情報を耳にして、非常に不快に感じたので、その対策として、ブログに意見を述べています。 ごめんなさい。

◎経済が崩れる基本要因は「道徳の崩壊」

◎経済が崩れる基本要因は「道徳の崩壊」 日下: 権力は必ず浪費をつくる―――その結果、自分も自滅して交替する―――というのを何回も経験すると、「支配階級は道徳的でなければいけない」という考えになります。民主主義になれば国民もそうです。経済学では出てこないが、経済が崩れるのは「道徳の崩壊」という基本要因があること。で、道徳論がない欠陥をかくすために発明された名称が理論経済学とか数量経済学でした。ここ百年くらいの経済学の中では道徳基盤は一定となっている。しかし、その道徳基盤が崩壊したら全部パーです。 だから、私は、アメリカは道徳基盤が壊れているから「猛烈なドル安になる」と十年くらい前から言っていた。途方もないドル安が来るはずです。世界中、見渡して日本人が一番道徳が高いから途方もない円高になる。理由は道徳。 あとは経済学に戻って考えると、アメリカ人の賃金は日本からみれば非常に安くなる。 向こうの人は変化していないと思うかもしれないが、こちらから見れば、低賃金国になる。失業が多くなっていますから、失業時代を通って、彼らは勤勉になる。そうすると、低賃金の勤勉国アメリカとなる(笑)。しかも、ドルは安いのだから、資本はない。 武田: アメリカは金のない貧乏な勤勉な国になると。 日下: そう。それで、「資本をください」になる。だから、日本企業大歓迎になる。日本は向こうへ行って工場を建ててやることになる。日本から見れば、アメリカがいまの中国になるわけです。だから、「中国がつぶれても安心しろ。アメリカがある」と言っている(笑)。日本資本は中国から引き上げてアメリカヘドッと行くことになる。 すると、配当が入ってくるようになる。これまでかなり外国へ投資しているから、いまでも毎年配当は十二兆円ずつ入っている。それをもう少し利回りのいいところへ回そうと思って欲をかいたのがいけない(笑)。それが失敗なんだ。穏やかにしてれば十二兆円が入ってくる。これをどんどんアメリカに投資すると、また配当が入ってくるようになる。 そのとき日本はどうなるか。猛烈な円高だから、輸出はもうあまり出ない。その代わり円高で、輸入すれば馬鹿安に輸入ができる。安く輸入できるのだから、世界中からよいものをどんどん取り寄せてきて、それを混ぜ合わせて、文化の花を咲かせる。日本人にはそれだけの感性や品性の豊かさは、もう昔から世界最高にある。その上に技術もある。 だから、日本は最高級品の生産国になる。しかし輸出はあまり出ないのだから、当面は日本人しか買わないような超高級高価格品。それを国内市場で売ると売れるのは海外投資からの利息や配当がたくさん入るからだ。そしてその文化の魅力で、自然に世界が日本へ買いに来るようになる。少しずつ経済的によくなる国があったら、それが東京へ買いに来 る。日本はそういう輸出国になる。 これはかつてのイギリスです。日本がイギリスのようになり、アメリカがかつての日本になる(笑)。という予測なんです。 『作られた環境問題』NHKの環境報道に騙されるな! 武田邦彦・日下公人 (WAC 文庫 平成21年発行)より R070116 P180

【ニッポンジャーナル】上念司&久野潤&グレンコ・アンドリーが最新ニュースを解説!

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R7 01/16【ゲスト:竹田 恒泰】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第539回

R7 01/16【ゲスト:竹田 恒泰】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第539回

2025年1月15日水曜日

第6章日本技術の原動力は家族主義と駅伝方式

第6章日本技術の原動力は家族主義と駅伝方式 ◎アメリカは金のない貧乏な勤勉な国になる 武田: 公害については、公害を退治しなければならない必然性がもともとあった。そして、実際、一九六〇年前後から一九九〇年まで日本では公害対策をやって、非常な成功をおさめて、世の中に公害がなくなった。 そこでさきほど話した、「戦争の終わった将校さんの話」につながるわけです。一九九〇年代には、光化学スモッグもなく、空気はきれい、水はきれい、産業はきちんと公害技術をやるというように整った。繰り返しますが、そのときに、環境庁はいったん解散すればよかったのです。 そこで「あなたたち、今度は何をやるの」となったら、もう少しまともで発展性のあることもあったと思います。しかし、退役軍人に全部、俸給というか恩給をあげなければならないから、そのまま残して、環境庁はもう一回戦争を起こした。それが一九九〇年以降のリサイクルとかダイオキシンとか地球温暖化対策というものです。 結局、彼らは悪いことしかしない。変てこなものを次々とつくつてきていると思うんですね。 日下: 無理やり犯人をつくっていくわけだ。 武田: それから、もう―つはマスメディアの問題です。いつもそうなんですが、「なぜ、きちんと取材をしないのか」という疑問がわいてくるのです。 日下: それが不思議なところです。 武田: 学者もそうですが、「学問の自由」とか「取材の自由」というような自由を持っている人たちは絶対にきちんと調べる、取材しなければいけないと思うんですね。取材して事実を確認して発言するから、その発言の自由が確保されていると思う。それが社会全体としては、権力だとか、私欲だとか、そういうものに対抗する、社会を健全化する要因として近代国家の中で生まれてきた。 ところが、マスコミがきちんと取材しないで、人の顔色を見て書いたり、こう書けば、世間からもてはやされるだろうと書く。そんなことをしているのならば、「取材の自由」とか「表現の自由」を捨ててくれと言いたくなる。 私もずいぶん事実を見てきましたが、お役所は法律をつくるときには万遍なくつくる。しかし、それがすぐ悪用されて、利権とくつついていく。法律だから守らなければいけないので、弊害があっても、なかなかそれを打ち破れなくなってしまう。そのために、無駄なことを山ほどするようなシステムになってしまう。 それはそれでしようがないとあきらめる手もあるんですが、どうも、国民みんな、あきらめがよすぎるのではないかと。それは封建的雰囲気が残っていて、まだ「お上意識」が根強く残っているのかもしれません。 少しでも改善できれば改善した方がいいのではないか。だから、国民一人ひとりがきちんと文旬を言えるような社会システムができればいいのですが。マスコミはその材料を提供したり、いい方向に向けるような意見を出していくべきなのに、どうも実際はそうではない。 しかし、一部の人だけに都合がいいような社会システムは、そのままでは通じないので、変わっていくと思いますね。 『作られた環境問題』NHKの環境報道に騙されるな! 武田邦彦・日下公人 (WAC 文庫 平成21年発行)より R070115 P178

【ニッポンジャーナル】江崎道朗(情報史学研究家)&岩田清文(元陸上幕僚長)が最新ニュースを解説!

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