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2026年3月30日月曜日

2026年03月30日 活動報告 / 日米同盟 トランプ大統領への書簡、再び届けます

活動報告 / 日米同盟

トランプ大統領への書簡、再び届けます―― 靖国参拝提言、リベンジ送付のご報告

2026年3月30日 執筆:三原嘉明(東京在住・日米同盟支持者)

実は数週間前、トランプ大統領に直接、書簡を送りました。 内容は、日米同盟をグローバリスト勢力の破壊工作から守るための戦略的提言――具体的には、大統領による靖国神社参拝のご検討をお願いするものです。

できることなら、高市総理がトランプ大統領と会談される前に届けたかった。 それが率直な思いでした。

ところが――何のいたずらか。 郵便は「あて所に尋ね当たらず」として戻ってきてしまいました。 メールも、届いたかどうか確認できない状況です。

原因を調べたところ、封筒の宛先に古い住所を使っていたことが判明しました。現在、ホワイトハウスへの郵便の正しい宛先は下記です。 President Donald J. Trump The White House 1600 Pennsylvania Avenue, N.W. Washington, DC 20500 U.S.A.

同じ思いを持つ方がいらっしゃれば、ぜひこの宛先をお使いください。

気を取り直して、改めて再送することにしました。 郵便と、ホワイトハウス公式フォーム(whitehouse.gov/contact)の両方から送ります。

書簡の要旨はこちらです。

件名:日米同盟をグローバリスト的な破壊工作から守るための戦略的提言
拝啓 トランプ大統領閣下 日米同盟の強固な支持者として、大統領のMAGAビジョンと完全に一致する大胆な提言をお伝えしたく、筆を執りました。 靖国神社へのご参拝は、二国間の絆を深めるのみならず、国家主権を損なおうとするグローバリスト勢力への決定的な一打となりうる、歴史的突破口であると確信しております。 中国共産党をはじめとする勢力は、「靖国問題」を武器化し、日米両国の間に楔を打ち込もうとしています。彼らは不安定化から利益を得、強固で独立した日米の絆を解体することで、自らの利権のみに奉仕する世界秩序の構築を目指しています。 ご参拝によって、大統領はこの操作を白日のもとにさらし、無力化することができます。かつて権力を米国民の手に取り戻したように、今度は日米同盟の未来が、グローバリストや敵対勢力の思惑ではなく、両国固有の国益によって決まるという強いメッセージとなるでしょう。 偉大さへの闘いにおける大統領の勇気ある指導力に、深く感謝申し上げます。 敬具 三原嘉明(東京在住・日米同盟支持者)

高市総理との会談のタイミングは逃しましたが、日米の絆を守りたいという思いは変わりません。 一通の手紙が、歴史の流れを動かすこともある――そう信じて、もう一度チャレンジします。

#日米同盟#靖国神社#トランプ大統領#活動報告
三原嘉明 東京在住・日米同盟支持者
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