何だかんだ言っても、やはりみんな幸福な生活を望んでいるのではないでしょうか。そのために、日々生活し、活動し、出逢いなどなど行っています。日常の生活で感じた事、実際に経験したことなど、徒然のままに、記録してみます。
このブログを検索
2023年8月19日土曜日
かつてロシアは日本に対して何をしたのか!?絶対に忘れてはいけないロシア、ソ連の蛮行。#葛根廟事件 #真岡郵便電信局事件|竹田恒泰チャンネル2
かつてロシアは日本に対して何をしたのか!?絶対に忘れてはいけないロシア、ソ連の蛮行。#葛根廟事件 #真岡郵便電信局事件|竹田恒泰チャンネル2
必見 【続:虎ノ門サイエンス】広島・長崎の悲劇はどのように起きたのか?歴史と科学で見る戦争の悲劇
必見 【続:虎ノ門サイエンス】広島・長崎の悲劇はどのように起きたのか?歴史と科学で見る戦争の悲劇
戦争と虐殺
便衣兵 国際法上 兵士は軍服を着ること 中國はそれを破り軍人が民間人の格好をした
人類最初の市民虐殺 ゲルニカ
志願兵がお互いに名乗って戦う
南京城の問題、日本軍が包囲し、後ろ側を逃げれるように開けて、事前に攻撃をするから市民は逃げるように広報した。然し、中国兵が逃げる市民を撃ち殺した。
米国が硫黄島の戦い以降行った行為は「虐殺」であり、戦争行為ではない。28分ごろより
東京裁判を東京リンチ という理由
終戦か敗戦か 終戦という理由
戦争と殺戮 33分ごろより

中共が南京虐殺をわめく理由。

中共が南京虐殺をわめく理由。
●南極大陸の気温はむしろ低下していた
●南極大陸の気温はむしろ低下していた
他にもこの記事には決定的な誤報が含まれていた。
「世界の平均気温が上昇すると南極や北極の氷が溶けて海水面が上昇する」いう文章には事実と異なる二つの点が含まれている。

まず第一に、世界の平均気温が上昇していても、南極大陸の気温はむしろ下がっていた。つまり、1950年頃には、南極の気温はマイナス49.0度だったが、この記事が書かれた1984年頃は気温がマイナス49.5度まで下がり、最近ではマイナス50度に近づきつつあるという状態である。 図表3-3の線が南極での平均的な気温の変化だが、少しずつ 低下している。つまり、南極は暖かくなっているどころか、記事の出た時も現在でもわずかだが冷たくなっているのである。 大新聞が紙面を割いた記事を出すのだから、十分にデータは調べられ、専門家のチェックもされているだろう。北半球の気温が上昇していても、南極大陸の気温が低下していることは知っていたはずである。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230819 118

まず第一に、世界の平均気温が上昇していても、南極大陸の気温はむしろ下がっていた。つまり、1950年頃には、南極の気温はマイナス49.0度だったが、この記事が書かれた1984年頃は気温がマイナス49.5度まで下がり、最近ではマイナス50度に近づきつつあるという状態である。 図表3-3の線が南極での平均的な気温の変化だが、少しずつ 低下している。つまり、南極は暖かくなっているどころか、記事の出た時も現在でもわずかだが冷たくなっているのである。 大新聞が紙面を割いた記事を出すのだから、十分にデータは調べられ、専門家のチェックもされているだろう。北半球の気温が上昇していても、南極大陸の気温が低下していることは知っていたはずである。 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』武田邦彦 洋泉社刊 2007年 20230819 118
第225回特別企画「戦争を考える」江崎・井上・多田・居島の4人が戦争を語り合う
第225回特別企画「戦争を考える」江崎・井上・多田・居島の4人が戦争を語り合う
「米英は核抑止政策の対象 ロシア外務省が声明」
気鋭の物理学者 多田将がロシアが切り札としている
核兵器がいつ使われるのか?を解説
■出演者
江崎道朗
井上和彦
多田将
居島一平
◼️関連動画
☑️第220回《生配信》江崎道朗×井上和彦×居島一平×多田将
2023年8月18日金曜日
シオンの議定書 目次
シオンの議定書 目次
シオンの議定書とは
第一議定 〇目標のためには手段を選ぶな ほか
第二議定 〇経済戦争が国際政府を準備する ほか
第三議定 〇世界征服の手段 ○恐慌 ほか
第四議定 〇民衆煽動と秘密組織 ○宗教の破壊 ほか
第五議定 〇宗教的、人種的反目 世論は腐敗させて意のままに ほか
第六議定 〇政治的恐慌と超政府主義 ○表面上は労働者の経済状態を改善し ほか
第七議定 〇軍備拡張 〇世界戦争の予言 ほか
第八議定 ○官僚などを操縦する ○金が万事を解決する ほか
第九議定 〇教育制度を支配する 〇反ユダヤ(共産?)主義の必要性 ほか
第十議定 〇現行憲法の破壊 ほか
第十一議定 〇新憲法=裁判所を監督 ほか
第十二議定 〇自由の定義 〇新聞と出版物の将来 ほか
第十三議定 〇民衆の心理を惑わす法 〇進歩などは迷想
第十四議定 〇(非ユダヤ)宗教の破壊 ○堕落文学(化)の創設
第十五議定 〇泄界同時革命 ○情報収集機関の世界的造設 ○フリーメーソン結社員を誰も気がつかないように殺そう
第十六議定 〇大学を支配する 〇自由教育は撤廃する 〇視覚による教育(思考能力を奪う)
第十七議定 〇弁護士制度の改正(法廷には道徳がなくなる)〇宗教界の制覇 〇密告の奨励
第十八議定 〇警察権の強化 〇陰謀家の監視 暗殺者に自信を与え 〇政治犯の検挙
第十九議定 〇下情上通 〇暴動の鎮圧 〇政治犯を侮辱せよ
第二十議定 〇ユダヤ王は全財産の所有者 〇税を自在に操る 〇国家財政の破綻 〇国債という吸血鬼のごときもの ほか
第二十一議定 〇内国債と新税の導人 〇整理公債 ほか
第二十二議定 〇「金」の威力 ほか
第二十三議定 〇小工業への回帰 〇世界大動乱の予告 〇神の選んだユダヤ王が動乱を鎮める ほか
シオニズム
[解説]偽書論争に終止符を打つ 天童竺丸 ●ユダヤ教改革派=イルミナティの策謀
地獄におけるマキアヴェッリとモンテスキューの対話(シオンの議定書)
ツヴィ・ヒルシュ・カリシャー(Zevi Hirsch Kalischer)
世界中の何処にでもいる「フランキスト」(ユダヤ教改革派)
『シオンの議定書』が登場する経緯
『プラハのユダヤ人墓地にて』が議定書の原型
議定書はいかにしてロシアにもたらされたか
私家版『議定書』
『シオンの議定書』と現代世界 「ユダヤの世界王」の項
『シオンの議定書』と現代世界 「国家財政の破綻」他の項
『シオンの議定書』の大風呂敷に委縮するな
原訳者(四王天延孝(しおうてんのぶたか)について
『スイカとミントのスープ』想像以上ののどごしにシェフ止まらない!
『スイカとミントのスープ』想像以上ののどごしにシェフ止まらない!
スイカとミントのスープ
Soupe de pastèque à la menthe
【材料】4人前
スイカ 1/8カット
レモン 1個
ミント 少々
グルナディンシロップ 少々
水(調整用) 適宜
【準備】
・スイカは種をとり、ざく切りにして、冷凍庫に1時間ほど入れておく。
・レモンは果汁をとる。
・ミントは飾り用に少しとっておく。
【手順】
1.ミキサーで、スイカ、レモン汁、ミント、グルナティンシロップを撹拌する。
2.器に注ぎ、ミントを飾る。
◎出来立てをすぐに、ボナペティ〜!
【飲物】
アブソリュート ウォッカ
ABSOLUT VODKA
スウェーデン
登録:
投稿 (Atom)